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1/9「BYDシーライオン7」と、BYDオートジャパンの東福寺厚樹社長。
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2/9BYDのブースは照明やパネル展示など、全体が同社の独自技術である「ブレードバッテリー」をモチーフにデザインされていた。
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3/9日本および世界におけるBYDの業績について語る東福寺氏。
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4/9アンベールされる「シール エディション ペールグリーン」。
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5/9「シール エディション ペールグリーン」は、同車の「日本カー・オブ・ザ・イヤー2024-2025」における10ベストカー選出、および「RJCカーオブザイヤー」でのテクノロジー・オブ・ザ・イヤー受賞を記念した特別仕様車だ。
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6/9アンベールされる「シーライオン7」。
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7/9「シーライオン7」は全長×全幅×全高=4830×1925×1620mmのクロスオーバーSUVである。
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8/9インテリアの質感が自慢とのことだが、プレゼンテーションでは実車見取りの時間は用意されていなかった。気になる人は、ぜひ東京オートサロンに足を運んでほしい。
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9/9「シーライオン7」と東福寺氏。

鈴木 ケンイチ
1966年9月15日生まれ。茨城県出身。国学院大学卒。大学卒業後に一般誌/女性誌/PR誌/書籍を制作する編集プロダクションに勤務。28歳で独立。徐々に自動車関連のフィールドへ。2003年にJAF公式戦ワンメイクレース(マツダ・ロードスター・パーティレース)に参戦。新車紹介から人物取材、メカニカルなレポートまで幅広く対応。見えにくい、エンジニアリングやコンセプト、魅力などを“分かりやすく”“深く”説明することをモットーにする。
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