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1/13トヨタRAV4コア(プロトタイプ)
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2/13バンパー一体型グリルが特徴的な、「RAV4コア」のフロントまわり。
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3/13ボディーサイズは全長×全幅×全高=4600×1855×1680mm。全高がわずかに低くなっただけで、それ以外は、ホイールベースや前後のオーバーハングを含め先代モデルと同サイズだ。
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4/13外観においては大径タイヤを強調。走破性の高さを想起させるデザインとなっている。
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5/13新型には、タフさを際立たせた「RAV4アドベンチャー」もラインナップされる。写真はその北米仕様車にあたる「RAV4ウッドランド」(プロトタイプ)。
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6/13車内前方の様子。インストゥルメントパネルの高さを従来モデルよりも40mm下げることで、より広い視界を確保したという。
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7/13スマートフォンの置きやすさや充電のしやすさにも配慮された、新型「RAV4」のセンターコンソール。
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8/13前後席のディスタンスは先代から変わらない。フロアからヒップポイントまでの高さも同一となっている。写真は「RAV4コア」のもの。
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9/13荷室の容量は先代モデルから16リッター増え、749リッターに。
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10/13ハイブリッド車のエンジンルーム。国内ではほかにプラグインハイブリッド車がラインナップされるが、純エンジン車の設定はない。
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11/13スポーティーグレード「RAV4 GRスポーツ」。ボディーワークや足まわりが専用仕立てとなっている。
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12/13「RAV4 GRスポーツ」(プロトタイプ)のフロントシート。
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13/13キャラクターの異なる3タイプが用意される新型「トヨタRAV4」。2025年度内に発売される見込みだ。

藤沢 勝
webCG編集部。会社員人生の振り出しはタバコの煙が立ち込める競馬専門紙の編集部。30代半ばにwebCG編集部へ。思い出の競走馬は2000年の皐月賞4着だったジョウテンブレーヴと、2011年、2012年と読売マイラーズカップを連覇したシルポート。
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