-
1/9フォルクスワーゲンID. Buzz
-
2/9「ID. Buzz」は、ドイツ・ハノーバーにあるフォルクスワーゲン商用車部門の工場で生産される。
-
3/92-2-2のシートレイアウトを採用し、2列目センターをウォークスルーとした6人乗りノーマルホイールベース仕様の「プロ」グレード。
-
4/9「プロ」の外寸は、全長4715mm、全幅1985mm、全高1925mmで、ホイールベースは2990mm。
-
5/9コックピットはスイッチ類や突起物が少ないモダンなデザインが採用される。
-
フォルクスワーゲン の中古車webCG中古車検索
-
6/9「ID. Buzzプロ」のフロントシート。
-
7/9ウォークスルーが採用される「ID. Buzzプロ」の2列目シート。
-
8/9室内最後部から見た「ID. Buzzプロ」のキャビン。
-
9/9外板色は「キャンディホワイト/ライムイエローメタリック」(写真)の有償2トーン色を含む全6種類がラインナップされる。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
フォルクスワーゲン の中古車webCG中古車検索
自動車ニュースの新着記事
-
BYDが「シーライオン7」の仕様を変更 国内累計受注2000台を記念した特別仕様車も発売NEW 2026.7.15 BYDが電気自動車「シーライオン7」の仕様を変更。リアトノカバーを標準で装備し、助手席側サイドミラーの可動域を最適化するなどの改良を実施した。同時に価格も改定し、3万3000円の値上げを実施。累計受注2000台を記念した特別仕様車も発売した。
-
トヨタが「クラウン クロスオーバー」を改良 ティーザー画像を先行公開NEW 2026.7.15 トヨタ自動車は2026年7月15日、同年9月中旬に一部改良を予定している「トヨタ・クラウン クロスオーバー」のエクステリアデザインを先行公開した。2022年7月15日のデビュー以来、約4年での仕様変更となる。
-
「トヨタ・カローラ スポーツ」一部改良 「カローラ」誕生60周年記念の特別仕様車もNEW 2026.7.15 トヨタ自動車は2026年7月13日、ハッチバックモデル「カローラ スポーツ」を一部改良するとともに、特別仕様車「G“Z・アクティブエレガンス”」を設定。同日、販売を開始した。
-
「MINIカントリーマン」の4WDモデルに装備を厳選した廉価グレード「セレクト」が登場NEW 2026.7.15 BMWジャパンは2026年7月13日、MINIブランドのコンパクトSUV「カントリーマン」に4WDモデル「カントリーマンS ALL4セレクト」を設定し、同日、販売を開始した。装備内容を厳選することで、より身近で魅力的な価格を実現したモデルと紹介される。
-
ホンダが自動制御クラッチ採用のバイク「CB400スーパーフォアE-Clutch」「CBR400RフォアE-Clutch」を発表 2026.7.10 本田技研工業は2026年7月10日、新型ネイキッドロードスポーツモデル「CB400スーパーフォアE-Clutch」および新型フルカウルロードスポーツモデル「CBR400RフォアE-Clutch」を発表した。
新着記事
-
NEW
フェラーリ849テスタロッサ スパイダー(4WD/8AT)【海外試乗記】
2026.7.15試乗記歴史ある車名が与えられた「フェラーリ849テスタロッサ」は、従来型から大幅な進化をとげた高性能スポーツカーだ。では、そのオープントップバージョンの走りはどうか? 日本での発売を前に、フェラーリ通として知られる西川 淳が試乗した。 -
NEW
ポルシェ・カイエン ターボ エレクトリック(4WD)【試乗記】
2026.7.15試乗記ポルシェ最新の電動ハイパフォーマンスSUV「カイエン エレクトリック」。そのラインナップのなかでも、最高峰に位置するのが「カイエン ターボ エレクトリック」だ。最高出力1156PS、最大トルク1500N・mという、とてつもないパフォーマンスの一端に触れた。 -
NEW
第120回:幽玄なるBMWアルピナ(前編) ―日本でも愛された「控えめの美学」にこの先の未来はあるか?―
2026.7.15カーデザイン曼荼羅日本でも、ファンの間で熱く支持されてきたBMWアルピナ。創業家の手を離れ、BMWの傘下となったこのブランドだが、その伝統である「控えめの美学」は今後も受け継がれるのか? ショーカー「ビジョンBMWアルピナ」の造形から、カーデザインの識者と考えた。 -
NEW
MVアグスタ・ドラッグスターRR SCS(6MT)
2026.7.15JAIA輸入二輪車試乗会2026宝石とも形容される伊MVアグスタのバイクのなかでも、アグレッシブなデザインと前のめりな走りで異彩を放つ「ドラッグスター」。自動クラッチシステム「SCS」が搭載されたモデルに試乗し、刺激的でありながら懐の深さも合わせ持つ走りに触れた。 -
スライドドアはいつから? 「日産エルグランド」登場前夜の国産ミニバン史
2026.7.14デイリーコラム間もなく「日産エルグランド」の新型が発売される。これに限らずわが国は多くのブランドが多くのモデルをラインナップするミニバン王国なわけだが、そもそも国産ミニバンはどのようなかたちで始まり、どのような進化を遂げてきたのだろうか。多人数乗車モデルの歴史を解説する。 -
自動車メーカーがアピールする「ちょうどいいクルマ」って何ですか?
2026.7.14あの多田哲哉のクルマQ&A自動車メーカーはしばしば、「ベスト」や「最高」ではなく、「ちょうどいい」というキーワードで製品をアピールすることがある。その意図や背景は? トヨタでさまざまな車両を開発してきた多田哲哉さんに聞いた。
キャンペーン・お得な情報
週間アクセスランキングID. Buzz





























