-
1/4
-
2/4
-
3/4
-
4/4

谷口 信輝
レーシングドライバー。1971年広島生まれ。高校時代からバイクに夢中になり、18歳でミニバイクレース日本一に。その後、ドリフトと出会い、四輪に転身。2001年(30歳)に本格的にレース活動を開始した。D1グランプリでは初開催の2001年にシリーズチャンピオンを獲得し、その後も表彰台の常連として活躍。国内最高峰レースの全日本GT選手権(現SUPER GT)には2002年から参戦しており、2011年、SUPER GT(GT300クラス)のシリーズチャンピオンに輝いた。2014年と2017年にも王座獲得。またワンメイクレースの86/BRZ Raceにおいては、2014年、2015年、2018年、2019年のプロフェッショナルシリーズ王者となっている。
BMW M4クーペ の中古車webCG中古車検索
webCG Moviesの新着記事
-
谷口信輝の新車試乗――ポルシェ911カレラT編 2025.12.19 「ピュアなドライビングプレジャーが味わえる」とうたわれる「ポルシェ911カレラT」。ワインディングロードで試乗したレーシングドライバー谷口信輝さんは、その走りに何を感じたのか? 動画でリポートします。
-
あの多田哲哉の自動車放談――ロータス・エメヤR編
2025.12.3 往年のピュアスポーツカーとはまるでイメージの異なる、新生ロータスの意欲作「エメヤR」。電動化時代のハイパフォーマンスモデルを、トヨタでさまざまなクルマを開発してきた多田哲哉さんはどう見るのか、動画でリポートします。 -
思考するドライバー 山野哲也の“目”――フォルクスワーゲンID. Buzzプロ編 2025.11.21 フォルクスワーゲンが提案する、ミニバンタイプの電気自動車「ID. Buzz」。“現代のワーゲンバス”たる同モデルを、フォルクスワーゲンをよく知るレーシングドライバー山野哲也はどう評価する?
-
谷口信輝の新車試乗――ポルシェ・マカン4編 2025.11.14 ポルシェの売れ筋SUV「マカン」が、世代交代を機にフル電動モデルへと生まれ変わった。ポルシェをよく知り、EVに関心の高いレーシングドライバー谷口信輝は、その走りをどう評価する?
-
あの多田哲哉の自動車放談――フォルクスワーゲン・ゴルフTDIアクティブ アドバンス編
2025.11.13 自動車界において、しばしば“クルマづくりのお手本”といわれてきた「フォルクスワーゲン・ゴルフ」。その最新型の仕上がりを、元トヨタの多田哲哉さんはどう評価する? エンジニアとしての感想をお伝えします。
新着記事
-
NEW
激変する日本の自動車関連税制! 実際のところ私たちにどんな影響があるの?
2026.1.9デイリーコラムガソリン税の暫定税率廃止に、環境性能割の撤廃と、大きな変化が報じられている日本の自動車関連税制。新しい税制は、私たちにどんな恩恵を、あるいは新しい負担をもたらすのか? 得をするのはどんなユーザーか? 既出の公式発表や報道の内容から考えた。 -
第943回:スバルとマツダ、イタリアでの意外なステータス感
2026.1.8マッキナ あらモーダ!日本では、数ある自動車メーカーのひとつといった感覚のスバルとマツダだが、実はイタリアでは、根強いファンを抱える“ひとつ上のブランド”となっていた! 現地在住の大矢アキオが、イタリアにおけるスバルとマツダのブランド力を語る。 -
「ランクル“FJ”」はいつだっけ? 2026年の新車発売カレンダーを確認する
2026.1.7デイリーコラム2026年も注目の新車がめじろ押し。「トヨタ・ランドクルーザー“FJ”」「日産エルグランド」「マツダCX-5」など、すでに予告されているモデルの発売時期を確認するとともに、各社のサプライズ枠(?)を予想する。 -
スズキDR-Z4S(5MT)【レビュー】
2026.1.7試乗記スズキから400ccクラスの新型デュアルパーパスモデル「DR-Z4S」が登場。“Ready 4 Anything”を標榜(ひょうぼう)するファン待望の一台は、いかなるパフォーマンスを秘めているのか? 本格的なオフロード走行も視野に入れたという、その走りの一端に触れた。 -
新型「デリカミニ」の開発者に聞くこだわりと三菱DNAの継承
2026.1.6デイリーコラム国内で「ジープ」を生産し「パジェロ」を生み出した三菱自動車が、進化したミニバン「デリカD:5」と軽自動車「デリカミニ」に共通するキーワードとして掲げる「デイリーアドベンチャー」。その言葉の意味と目指す先を、開発者に聞いた。 -
三菱デリカミニTプレミアム DELIMARUパッケージ(4WD/CVT)【試乗記】
2026.1.6試乗記「三菱デリカミニ」がフルモデルチェンジ。ただし、先代のデビューからわずか2年で……という期間も異例なら、見た目がほとんどそのままというのもまた異例だ。これで中身もそのままならさらに異例だが、こちらは逆に異例なほどの進化を遂げていた。






























