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1/11日産ルークス
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2/11およそ5年ぶりのフルモデルチェンジを受けて登場した「日産ルークス」。2009年12月に登場した初代モデルから数えて4代目にあたる。
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3/11エクステリアはルークスのネーミングの由来である「Roomy×Max」をコンセプトに刷新。“かどまる四角”をキーワードとしたデザインを内外装に取り入れている。
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4/11新型「ルークス」のボディーサイズは全長×全幅×全高=3395×1475×1785mm、ホイールベースは2495mm。
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5/11インストゥルメントパネルには軽自動車初となる12.3インチの大型統合インターフェイスディスプレイを採用し、クラスを超えた先進性と上質感が演出される。
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6/11新型「ルークス」のフロントシート。室内長は先代よりも115mm拡大し、クラストップとなる2315mmを実現している。
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7/11後席スライドドアは前代と同様に650mmの開口幅が確保され、最大320mmの後席スライド機構も備わる。
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8/11インパネには角型紙パック飲料も入るカップホルダーやティッシュボックスを丸ごと収納できる引き出し、スマートフォンや財布などを置くことができるセンタースライドボックスなどを採用している。
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9/11リアシートを最前方にスライドさせた荷室の様子。この状態で、48リッターのスーツケースが4個積載できる。
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10/11新色のボディーカラー「セラドングリーン」(写真)をまとった「ルークス ハイウェイスターX」。
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11/11日産モータースポーツ&カスタマイズの手になる専用アイテムを内外装に用いた「ルークスAUTECH LINE(オーテックライン) 」(写真)もラインナップ。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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