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1/11マツダ・ビジョンXクーペ
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2/112035年のビジョンを示すコンセプトカー」と紹介された「マツダ・ビジョンXクーペ」。
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3/11「マツダ・ビジョンXクーペ」は、全長×全幅×全高=5050×1995×1480mm、ホイールベース3080mmという大型の4ドアクーペだ。
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4/11「マツダ・ビジョンXクーペ」には、2ローター・ロータリーターボエンジンと、モーター/バッテリーを組み合わせたプラグインハイブリッドシステムが搭載される。システム最高出力は510PS。
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5/11マツダ・ビジョンXコンパクト
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6/11「マツダ・ビジョンXコンパクト」は、「マツダ2」をほうふつさせる全長×全幅×全高=3825×1795×1470mmのキュートなコンパクトカー。
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7/11共感型AIが搭載され、人とクルマによる気取らない会話を実現するという「ビジョンXコンパクト」のインテリア。
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8/11「ビジョンXコンパクト」の担当デザイナーである高橋快勢氏は、「楽しく運転に没入でき、クルマとの絆を強く感じられるようなデザインを目指しました」と車両のデザインについて説明している。
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9/11新型マツダCX-5(欧州仕様車)
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10/11新型「マツダCX-5」の販売は、2025年末に欧州からスタート。他の国や地域は2026年に入ってから販売が開始される予定だ。
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11/11マツダの代表取締役社長兼CEOである毛籠勝弘氏。

鈴木 ケンイチ
1966年9月15日生まれ。茨城県出身。国学院大学卒。大学卒業後に一般誌/女性誌/PR誌/書籍を制作する編集プロダクションに勤務。28歳で独立。徐々に自動車関連のフィールドへ。2003年にJAF公式戦ワンメイクレース(マツダ・ロードスター・パーティレース)に参戦。新車紹介から人物取材、メカニカルなレポートまで幅広く対応。見えにくい、エンジニアリングやコンセプト、魅力などを“分かりやすく”“深く”説明することをモットーにする。
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