クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

“エネマネ”時代に突入! 2026年のF1は「F1ではなくなる」のか? の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. デイリーコラム
  3. “エネマネ”時代に突入! 2026年のF1は「F1ではなくなる」のか?
  4. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • マシンとパワーユニットのレギュレーションが刷新された2026年の新世代F1マシンについて、「ドライブしていてあまり楽しくない」と辛辣(しんらつ)に評したマックス・フェルスタッペン(写真中央)。エネルギー不足でこまめに発電しなければならなくなり、エネルギーマネジメントが勝敗を握るようになったことに警笛を鳴らすひとり。しかしジョージ・ラッセルのように肯定的に捉えているドライバーもいる。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

    1/10マシンとパワーユニットのレギュレーションが刷新された2026年の新世代F1マシンについて、「ドライブしていてあまり楽しくない」と辛辣(しんらつ)に評したマックス・フェルスタッペン(写真中央)。エネルギー不足でこまめに発電しなければならなくなり、エネルギーマネジメントが勝敗を握るようになったことに警笛を鳴らすひとり。しかしジョージ・ラッセルのように肯定的に捉えているドライバーもいる。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

  • 2026年1月20日に披露された、ホンダによる新型パワーユニット。ハイブリッドシステムのうち、今季から熱エネルギーを回生する「MGU-H」が廃止される一方、運動エネルギーの「MGU-K」が約3倍にパワーアップされ、内燃機関(ICE)との出力配分がほぼ半々となった。F1の電動化への歩み寄りは、サステイナビリティーを望む自動車メーカーへの配慮であり、実際アウディやホンダ、またレッドブルに相乗りするフォード、今後独自のパワーユニットを開発するキャデラックなど名だたるビッグネームが参戦を決めた。(Photo=webCG)

    2/102026年1月20日に披露された、ホンダによる新型パワーユニット。ハイブリッドシステムのうち、今季から熱エネルギーを回生する「MGU-H」が廃止される一方、運動エネルギーの「MGU-K」が約3倍にパワーアップされ、内燃機関(ICE)との出力配分がほぼ半々となった。F1の電動化への歩み寄りは、サステイナビリティーを望む自動車メーカーへの配慮であり、実際アウディやホンダ、またレッドブルに相乗りするフォード、今後独自のパワーユニットを開発するキャデラックなど名だたるビッグネームが参戦を決めた。(Photo=webCG)

  • チャンピオン候補として名が挙がっているメルセデス「W17」。2022年から4年間続いた「グラウンド・エフェクト・カー時代」にはバウンシングの問題などで苦杯をなめてきたが、新しいレギュレーションをきっかけに王座奪還をもくろむ。3回のプレシーズンテストでは全11チーム最長の6200kmを走破した。(Photo=Mercedes)

    3/10チャンピオン候補として名が挙がっているメルセデス「W17」。2022年から4年間続いた「グラウンド・エフェクト・カー時代」にはバウンシングの問題などで苦杯をなめてきたが、新しいレギュレーションをきっかけに王座奪還をもくろむ。3回のプレシーズンテストでは全11チーム最長の6200kmを走破した。(Photo=Mercedes)

  • 未勝利に終わった2025年シーズン中に開発リソースを新型「SF-26」に振り向けてきたフェラーリにとって、今後に期待の持てそうなテスト結果に。着々とマイレージを稼ぎデータを収集、シャルル・ルクレールは最速タイムをたたき出すなど出来は上々。フラップが反転するリアウイングにはみな度肝を抜かれた。新レギュレーションでスタート時にターボラグの問題が浮上しているが、しっかりと対策をしてきたようで、スタート練習でも速さを見せていたのが印象的だった。(Photo=Ferrari)

    4/10未勝利に終わった2025年シーズン中に開発リソースを新型「SF-26」に振り向けてきたフェラーリにとって、今後に期待の持てそうなテスト結果に。着々とマイレージを稼ぎデータを収集、シャルル・ルクレールは最速タイムをたたき出すなど出来は上々。フラップが反転するリアウイングにはみな度肝を抜かれた。新レギュレーションでスタート時にターボラグの問題が浮上しているが、しっかりと対策をしてきたようで、スタート練習でも速さを見せていたのが印象的だった。(Photo=Ferrari)

  • マクラーレンは今季型「MCL40」で3連覇を目指す。チャンピオンの証しとしてカーナンバー1をつけるランド・ノリス、今年こそ初タイトルを狙いたいオスカー・ピアストリのコンビは変わらず。新レギュレーション下、好調の本家メルセデスに対し“カスタマー”としての立場で再び戦いを挑む。(Photo=McLaren)

    5/10マクラーレンは今季型「MCL40」で3連覇を目指す。チャンピオンの証しとしてカーナンバー1をつけるランド・ノリス、今年こそ初タイトルを狙いたいオスカー・ピアストリのコンビは変わらず。新レギュレーション下、好調の本家メルセデスに対し“カスタマー”としての立場で再び戦いを挑む。(Photo=McLaren)

  • フォードのバッジをつけた初の自社開発パワーユニットが意外にも順調な滑り出しを見せたレッドブル。新レギュレーションでエネルギーマネジメントがいっそう重要となる今季、新型車「RB22」はパワーのデプロイメント(発動)で群を抜いているとライバルチームも認めている。フェルスタッペンとペアを組むのは2年目のアイザック・ハジャー。チームの精神的支柱であるフェルスタッペンのチームメイトという難しい役回りをうまくこなせるか?(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

    6/10フォードのバッジをつけた初の自社開発パワーユニットが意外にも順調な滑り出しを見せたレッドブル。新レギュレーションでエネルギーマネジメントがいっそう重要となる今季、新型車「RB22」はパワーのデプロイメント(発動)で群を抜いているとライバルチームも認めている。フェルスタッペンとペアを組むのは2年目のアイザック・ハジャー。チームの精神的支柱であるフェルスタッペンのチームメイトという難しい役回りをうまくこなせるか?(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

  • 小松礼雄代表のもと、トヨタのバックアップを受けながら着々と新シーズンの準備を進めてきたであろうハースは「VF-26」を投入。テストではメルセデスに次ぐ走行距離を稼ぎ、中団グループのトップを狙えそうなポテンシャルを見せた。ドライバーは今年もオリバー・ベアマンとエステバン・オコンが務める。(Photo=Haas)

    7/10小松礼雄代表のもと、トヨタのバックアップを受けながら着々と新シーズンの準備を進めてきたであろうハースは「VF-26」を投入。テストではメルセデスに次ぐ走行距離を稼ぎ、中団グループのトップを狙えそうなポテンシャルを見せた。ドライバーは今年もオリバー・ベアマンとエステバン・オコンが務める。(Photo=Haas)

  • 「ライバルより出力が30PSは劣る」といわれたルノー製パワーユニットを捨て、実績のあるメルセデスの心臓を手に入れたアルピーヌ。昨季はワークスチームでありながら最下位という屈辱を味わったが、今年の開幕前テストでは「A526」が健闘を見せた。かつてベネトンやルノーとしてタイトルを獲得した、英国エンストンに本拠を置くチームの復活となるか。ピエール・ガスリーとフランコ・コラピントにステアリングが託される。(Photo=Alpine F1)

    8/10「ライバルより出力が30PSは劣る」といわれたルノー製パワーユニットを捨て、実績のあるメルセデスの心臓を手に入れたアルピーヌ。昨季はワークスチームでありながら最下位という屈辱を味わったが、今年の開幕前テストでは「A526」が健闘を見せた。かつてベネトンやルノーとしてタイトルを獲得した、英国エンストンに本拠を置くチームの復活となるか。ピエール・ガスリーとフランコ・コラピントにステアリングが託される。(Photo=Alpine F1)

  • ザウバー改め新生アウディは、カラーリングもクールな「R26」で初年度を戦う。2回目のテストでマシンのアップデートをしてくるなど準備万端。初のフォーリングス製パワーユニットも今のところ順調そうで、まずは中団勢で実績を積むところからスタートか。ベテランのニコ・ヒュルケンベルグ、2年目のガブリエル・ボルトレートがステアリングを握る。(Photo=Audi)

    9/10ザウバー改め新生アウディは、カラーリングもクールな「R26」で初年度を戦う。2回目のテストでマシンのアップデートをしてくるなど準備万端。初のフォーリングス製パワーユニットも今のところ順調そうで、まずは中団勢で実績を積むところからスタートか。ベテランのニコ・ヒュルケンベルグ、2年目のガブリエル・ボルトレートがステアリングを握る。(Photo=Audi)

  • 残念ながら悪い意味でテスト期間中のヘッドラインを飾ることが多かったアストンマーティン・ホンダ。テストでの走行距離は2000km強で、全く新しいチームであるキャデラックの4000km弱にも届かない。開発時間のなさからの準備不足、またホンダのパワーユニットの不調と問題山積みだが、逆に言えばそのぶん伸び代も大きいということ。現役最年長フェルナンド・アロンソには、ヘソを曲げる前にベテランとしてのけん引役を期待したいところだが……。(Photo=Aston Martin)

    10/10残念ながら悪い意味でテスト期間中のヘッドラインを飾ることが多かったアストンマーティン・ホンダ。テストでの走行距離は2000km強で、全く新しいチームであるキャデラックの4000km弱にも届かない。開発時間のなさからの準備不足、またホンダのパワーユニットの不調と問題山積みだが、逆に言えばそのぶん伸び代も大きいということ。現役最年長フェルナンド・アロンソには、ヘソを曲げる前にベテランとしてのけん引役を期待したいところだが……。(Photo=Aston Martin)

柄谷 悠人

柄谷 悠人

「柄谷 悠人」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
デイリーコラムの新着記事
  • スライドドアはいつから? 「日産エルグランド」登場前夜の国産ミニバン史
    スライドドアはいつから? 「日産エルグランド」登場前夜の国産ミニバン史 2026.7.14 間もなく「日産エルグランド」の新型が発売される。これに限らずわが国は多くのブランドが多くのモデルをラインナップするミニバン王国なわけだが、そもそも国産ミニバンはどのようなかたちで始まり、どのような進化を遂げてきたのだろうか。多人数乗車モデルの歴史を解説する。
  • みんなで乗れるアメリカンSUBARU 3列シートSUV「アセント」はどれだけ大きいのか?
    みんなで乗れるアメリカンSUBARU 3列シートSUV「アセント」はどれだけ大きいのか? 2026.7.13 アメリカで生産されているスバルの3列シートSUV「アセント」が、日本でも2026年後半から販売される見込みだ。一体どんな魅力の詰まったクルマなのか、発売を前にその特徴を予習しておこう。
  • さらば青きe-BOXER! スバル・マイルドハイブリッドに贈る別れの言葉
    さらば青きe-BOXER! スバル・マイルドハイブリッドに贈る別れの言葉 2026.7.10 スバルのMHEVがついに販売終了に! 彼らが初めて手がけた電動化ユニットには、どんな特徴があり、どんな役割を果たしてきたのか? 派手な存在ではなかったけれど、13年にわたり頑張ってきたいぶし銀のパワートレインに、独自性を重んじるスバルの矜持を見た。
  • スバルが北米生産の3列シートSUV「アセント」の導入を検討 日本のスバリストに受け入れられるのか?
    スバルが北米生産の3列シートSUV「アセント」の導入を検討 日本のスバリストに受け入れられるのか? 2026.7.9 スバルが米国で生産するSUV「アセント」の日本導入を検討中だ。「エクシーガ クロスオーバー7」以来となる3列シートSUVの復活にスバルファンは歓迎ムードだが、サイズや左ハンドル仕様といった懸念材料も。スバリスト玉川ニコはこう考える。
  • 5種類のパワーユニットを1つのシャシーに 5代目「BMW X5」の進化点を読み解く
    5種類のパワーユニットを1つのシャシーに 5代目「BMW X5」の進化点を読み解く 2026.7.8 BMWが第5世代となる新型「X5」を発表した。「ノイエ・クラッセ」のデザイン言語で仕立てられたエクステリアも新しいが、真に注目すべきは1つのシャシーで実に5種類ものパワートレインを設定しているところだ。先代モデルからの進化ポイントを解説する。
デイリーコラムの記事をもっとみる
新着記事
  • ポルシェ・カイエン ターボ エレクトリック(4WD)【試乗記】 NEW

    ポルシェ・カイエン ターボ エレクトリック(4WD)【試乗記】

    2026.7.15試乗記
    ポルシェ最新の電動ハイパフォーマンスSUV「カイエン エレクトリック」。そのラインナップのなかでも、最高峰に位置するのが「カイエン ターボ エレクトリック」だ。最高出力1156PS、最大トルク1500N・mという、とてつもないパフォーマンスの一端に触れた。
  • 第120回:幽玄なるBMWアルピナ(前編) ―日本でも愛された「控えめの美学」にこの先の未来はあるか?― NEW

    第120回:幽玄なるBMWアルピナ(前編) ―日本でも愛された「控えめの美学」にこの先の未来はあるか?―

    2026.7.15カーデザイン曼荼羅
    日本でも、ファンの間で熱く支持されてきたBMWアルピナ。創業家の手を離れ、BMWの傘下となったこのブランドだが、その伝統である「控えめの美学」は今後も受け継がれるのか? ショーカー「ビジョンBMWアルピナ」の造形から、カーデザインの識者と考えた。
  • MVアグスタ・ドラッグスターRR SCS(6MT) NEW

    MVアグスタ・ドラッグスターRR SCS(6MT)

    2026.7.15JAIA輸入二輪車試乗会2026
    宝石とも形容される伊MVアグスタのバイクのなかでも、アグレッシブなデザインと前のめりな走りで異彩を放つ「ドラッグスター」。自動クラッチシステム「SCS」が搭載されたモデルに試乗し、刺激的でありながら懐の深さも合わせ持つ走りに触れた。
  • スライドドアはいつから? 「日産エルグランド」登場前夜の国産ミニバン史

    スライドドアはいつから? 「日産エルグランド」登場前夜の国産ミニバン史

    2026.7.14デイリーコラム
    間もなく「日産エルグランド」の新型が発売される。これに限らずわが国は多くのブランドが多くのモデルをラインナップするミニバン王国なわけだが、そもそも国産ミニバンはどのようなかたちで始まり、どのような進化を遂げてきたのだろうか。多人数乗車モデルの歴史を解説する。
  • 自動車メーカーがアピールする「ちょうどいいクルマ」って何ですか?

    自動車メーカーがアピールする「ちょうどいいクルマ」って何ですか?

    2026.7.14あの多田哲哉のクルマQ&A
    自動車メーカーはしばしば、「ベスト」や「最高」ではなく、「ちょうどいい」というキーワードで製品をアピールすることがある。その意図や背景は? トヨタでさまざまな車両を開発してきた多田哲哉さんに聞いた。
  • プジョー308 GTハイブリッド(FF/6AT)【試乗記】

    プジョー308 GTハイブリッド(FF/6AT)【試乗記】

    2026.7.14試乗記
    マイナーチェンジで内外装がブラッシュアップされた「プジョー308 GTハイブリッド」に試乗。大胆なデザインのフロントフェイスに目を奪われるが、ステランティス自慢の1.2リッター直3マイルドハイブリッドを搭載する最新モデルの仕上がりと走りやいかに。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング総合
  • スズキ・エブリイワゴンPZターボスペシャル ハイルーフ(MR/CVT)【試乗記】
    スズキ・エブリイワゴンPZターボスペシャル ハイルーフ(MR/CVT)【試乗記】 2026.7.8 試乗記
  • ホンダが「フィット」のマイナーチェンジモデルを発表 ラインナップをリニューアル
    ホンダが「フィット」のマイナーチェンジモデルを発表 ラインナップをリニューアル 2026.7.9 自動車ニュース
  • 第339回:駆けぬけるヨロコビは安くない
    第339回:駆けぬけるヨロコビは安くない 2026.7.6 エッセイ
  • ホンダ・フィット
    ホンダ・フィット 2026.7.9 画像・写真
  • 第59回:待望の2代目「日産キックス」は「ヴェゼル」や「カローラ クロス」に勝てるのか!? 小沢コージが嗅ぎまわる
    第59回:待望の2代目「日産キックス」は「ヴェゼル」や「カローラ クロス」に勝てるのか!? 小沢コージが嗅ぎまわる 2026.7.9 エッセイ
関連キーワード
F1 2026 モータースポーツ

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。