各クラス3回の走行を終えれば“完走”したことになるルマン・クラシック。どのチームも、最後はシャンパンで乾杯!
-
各クラス3回の走行を終えれば“完走”したことになるルマン・クラシック。どのチームも、最後はシャンパンで乾杯!
-
有名な「ルマン式スタート」も再現。ドライバーがコース反対側から駆けよってマシンに乗り込む。
-
1958年製の「ロータス・イレブン」。昨年のジュネーブショーで発表された同「2イレブン」は、その現代版サーキットモデルだ。
-
右サイドを破損して顔をこわばらせたチーム。クルマはエンジニアとして有名なジオット・ビッザリーニによる貴重な「フェラーリ250GT ブレッドバン」(61年)
-
1977年に「ポルシェ936」で優勝したドライバー、ユルゲン・バルトが自ら同じクルマをドライブ。みごとクラス6のトップに輝いた。
-
TVシリーズ「Mr.ビーン」でお馴染みの英俳優ローワン・アトキンソンも1961年製「ジャガーDタイプ」で参加。サーキットでの表情は、TVとは対照的に(?)真剣そのものだった。
『豪華絢爛! ルマン・クラシック2008開催』の記事ページへ戻る