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日産 GT-R 試乗記・新型情報

日産 GT-R 試乗記 日産 GT-R ニュース 日産 GT-R 画像・写真
  • 2018.12.7 自動車ニュース

    日産が「GT-R50 by Italdesign」の受注を開始

    日産自動車は2018年12月7日、「日産GT-R50 by Italdesign」の市販モデルのデザインを公開し、あわせて同車の受注を開始した。生産台数はすでに発表されているように50台の限定となり、2019年から2020年にかけて納車を行うという。

  • 2018.11.14 自動車ニュース

    日産が公約通り、テニスの大坂なおみ選手に「GT-R」を贈呈

    日産自動車は2018年11月13日、同社のブランドアンバサダーを務めるプロテニスプレーヤー大坂なおみ選手に、2018年モデルの「日産GT-R NISMO」を贈呈したと発表した。贈呈されたのは、アルティメイトメタルシルバーのボディーカラーの左ハンドルモデルである。

  • 2018.10.15 画像・写真

    日産GT-R50 by Italdesign

    「日産GT-R」とイタルデザインがそれぞれ50周年を迎えることを記念して製作された「日産GT-R50 by Italdesign」。同車が日産・銀座にある日産のブランド発進施設NISSAN CROSSINGで一般公開されている。その姿を写真で紹介する。

  • 2018.9.15 試乗記

    日産GT-R50 by Italdesign(4WD/6AT)【海外試乗記】

    「日産GT-R」とイタルデザインのコラボによって誕生した、両者の“アニバーサリーイヤー”を祝う記念モデル「GT-R50 by Italdesign」。販売台数は50台以下、価格は「おおむね90万ユーロから」という希少なGT-Rのプロトタイプを、ラグナセカで試した。

  • 2018.9.14 自動車ニュース

    日産の「GT-R」と「フェアレディZ」の50周年を祝う年賀状が登場

    日産自動車は2018年9月14日、2019年に50周年を迎える「GT-R」と「フェアレディZ」がプリントされた「コレクション年賀状」の申し込み受け付けを、郵便局の総合印刷サービス(WEB)のホームページで開始した。

  • 2018.8.19 試乗記

    2018ワークスチューニンググループ合同試乗会(後編:NISMO/無限編)【試乗記】

    TRD/STI/NISMO/無限という国内メーカー直系の4ブランドが、”峠道”のようなクローズドコースで合同試乗会を開催。後編ではNISMOがチューンした「GT-R」「ノートe-POWER」と、無限のパーツをフル装備した「シビックハッチバック」「ヴェゼル」「オデッセイ」の走りをリポートする。

  • 2018.7.10 自動車ニュース

    日産が「Nissan GT-R50 by Italdesign」の限定生産を示唆

    日産が、イタルデザインと共同開発したプロトタイプモデル「Nissan GT-R50 by Italdesign」をベースとした市販車を、限定生産する可能性があると発表。価格はおおむね90万ユーロから。生産台数は50台以下で、イタルデザインによる生産を想定しているという。

  • 2018.6.29 画像・写真

    Nissan GT-R50 by Italdesign

    日産とイタルデザインが初の共同開発モデルとなるプロトタイプ車「Nissan GT-R50 by Italdesign」を公開。日産のGT-Rシリーズとイタルデザインの誕生50周年を記念したもので、独自のデザインだけでなく、高められた動力性能も特徴となっている。

  • 2018.5.8 エッセイ

    第89回:ボディーに突き刺さったリアピラー

    清水草一の話題の連載。第89回は「ボディーに突き刺さったリアピラー」。「日産GT-R」デザイン考。筆者イチオシの“リアピラーの折れ曲がり”、その意図とは!? 中村史郎氏のコメントを交え、開発当時の思いに迫る。

  • 2018.5.1 エッセイ

    第88回:「正しいけど欲しくない」GT-R

    清水草一の話題の連載。第88回は「正しいけど欲しくないGT-R」。日本のカーマニアにとって、「GT-R」のデザインはアリなのか、ナシなのか!? 国産スポーツカーの販売状況をもとに、高価格帯モデルのトレンドを読み解く。 

  • 2018.4.24 エッセイ

    第87回:目指したのは「海外でも通用する昭和」!?

    清水草一の話題の連載。第87回は「目指したのは海外でも通用する昭和!?」。元日産のチーフクリエイティブオフィサー・中村史郎氏のインタビュー第4弾。「GT-R」のデザインに込められた思いとは? カーデザインに対する中村氏のホンネが炸裂!

  • 2018.4.17 エッセイ

    第86回:クルマはドイツ的発想に支配された?

    清水草一の話題の連載。第86回は「クルマはドイツ的発想に支配された?」。元日産のチーフクリエイティブオフィサー・中村史郎氏にカーデザインのイロハを学ぶ企画、第3弾。グローバル化で、デザインはどう変わったのか!?

  • 2018.3.30 画像・写真

    ニューヨークショー2018(日産)

    2018年の北米国際自動車ショーで日産自動車は、世界初の量産可変圧縮比ターボエンジンを搭載した4ドアセダンの新型「アルティマ」を世界初公開した。同時に展示された「ローグスポーツ」や「リーフ」「GT-R」なども合わせて、写真で紹介する。

  • 2017.11.16 自動車ニュース

    日産、「GT-R」「GT-R NISMO」の2018年モデル発売

    日産自動車は2017年11月16日、「GT-R」および「GT-R NISMO」の2018年モデルを発売した。「国土交通省認可 サッチャム欧州カテゴリーII準拠 車両防盗システム」を全グレードに標準装備としたほか、インフォテインメントシステムを「Apple CarPlay」に対応させた。

  • 2017.9.30 試乗記

    2017ワークスチューニンググループ合同試乗会(前編:NISMO/無限編)【試乗記】

    日本メーカーのモータースポーツ活動を担う、NISMO/無限/TRD/STIが開発したチューニングカーに試乗。まず前編として、NISMOの手になる「GT-R」「ノート」「エクストレイル」と、無限のカスタマイズパーツを装着した「フィット」「ヴェゼル」の走りを報告する。

  • 2017.9.7 自動車ヒストリー

    第6回:1989年という特異点
    日本車が世界の頂点に立ったヴィンテージイヤー

    「日産スカイラインGT-R」に「ユーノス・ロードスター」「トヨタ・セルシオ」。自動車史に名を残すこれらの名車は、いずれも1989年に誕生している。それぞれのモデルのエピソードを通し、この年がいかにして「日本車のヴィンテージイヤー」となったかを振り返る。

  • 2017.8.30 トミカ大写真展

    【トミカプレミアムNo.11】日産スカイラインGT-R VスペックII Nur

    強力な直6ツインターボエンジン「RB26DETT」と電子制御4WDをはじめとしたハイテクを擁し、1989年に登場した“第2世代GT-R”。1999年デビューのR34型はその集大成にあたり、“最後の直6 GT-R”として今日でも根強い人気を保っている。

  • 2017.7.13 自動車ヒストリー

    第2回:独創のGT-R
    技術とプライドの6気筒エンジン

    日産がレースでの必勝を期して投入した「スカイライン」のハイパフォーマンスモデル「GT-R」。あまたの逸話に彩られた同車の歴史を、その前身である「プリンス・スカイラインGT」のエピソードとともに紹介する。

  • 2017.7.6 mobileCG

    谷口信輝の新車試乗――日産GT-Rプレミアムエディション(後編)

    SUPER GTや86/BRZ Raceで活躍中のレーシングドライバー谷口信輝が、本音でクルマを語り尽くす! 今回も引き続き「日産GT-R」に試乗する。歴代のGT-Rにただならぬ思いを抱いている谷口。R35型GT-Rの最終進化版ともささやかれる2017年モデルをどう評価するのだろうか?

  • 2017.6.29 mobileCG

    谷口信輝の新車試乗――日産GT-Rプレミアムエディション(前編)

    SUPER GTで活躍中の谷口信輝が、本音でクルマを語り尽くす! 今回は「日産GT-R」に試乗する。デビューから10年を経たR35型GT-Rは、どこまで熟成されたのか。かつてR35を所有していた谷口が、オーナー目線で語る!

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