検索結果
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(2025.3.21)
ハーレーダビッドソンが、計15車種の2025年モデルの概要を発表。“クルーザー”に分類される4車種では、モデルごとに「ミルウォーキーエイト117」エンジンの味付けを変えるとともに、リアの足まわりの仕様も刷新。他のモデルも変更内容や価格が発表された。
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(2025.3.21)
このほど日本デビューしたばかりの「ロイヤルエンフィールド・ベア650」が、webCG編集部にやって来た! 1週間にわたるプチオーナー体験で感じたその魅力とは? 話題の最新スクランブラーの日本での走りを、(たぶん)業界最速で読者の皆さんにお届けする。
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(2025.3.21)
これに乗ったら、コンパクトカーのイメージとカーライフが大きく変わる! 「三菱eKクロスEV」の、クラスを超えた走行性能や使い勝手の良さ、コスト的なメリットについて、詳しくリポートする。
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(2025.3.21)
街を中心に暮らすなら、クルマはコンパクトで利便性に優れ、走りのいいモデルを選びたい。そんなわがままをかなえる一台として、カーライフ・ジャーナリストまるも亜希子が推すのが、三菱の電動モデル「eKクロスEV」だ。
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(2025.3.21)
「シビック」の新グレード「RS」は、ホンダが主張するとおり「操るほどに爽快」なのか? レーシングドライバー谷口信輝さんが、ワインディングロードで試乗した印象を語ります。
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(2025.3.21)
英国の名門トライアンフのアドベンチャーツアラー「タイガー」シリーズに、800cc級の新機種「タイガースポーツ800」が登場。同時に既存の「660」も改良を受け、商品力に磨きがかけられた。世界のバイクトレンドのど真ん中にある2台に試乗し、その実力に迫る。
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(2025.3.20)
日産の車中泊シリーズ第2弾の「NV200バネットMYROOM(マイルーム)」が登場。前席の背面から後ろはその名のとおりのMYROOM、すなわち寝るなり休むなり自由に過ごせる空間が広がっている。ロングドライブでつかの間のオーナー気分を味わってみた。
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(2025.3.20)
レクサスがポルシェ・アウディ・フォルクスワーゲンの急速充電ネットワーク「Premium Charging Alliance」と提携し、2025年7月に相互サービスを開始する。日独プレミアムブランドのタッグは、BEVの普及を推進するのか。
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(2025.3.20)
「トヨタ・クラウン エステート」の発表で、にわかに注目を集めているエステートという車型。クラウンが生粋のエステートかはさて置き、この車型はいかにして誕生し、どんな扱いを受けてきたのか。コラムニストの大矢アキオが、在住するイタリアの例を語る。
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(2025.3.19)
仏ルノーは2025年3月17日(現地時間)、新型電気自動車「ルノー5(サンク)ターボ3E」を発表した。最高出力272PSの後輪用インホイールモーターを2基搭載するハイパフォーマンス電動スポーツモデルで、1980台のみの生産となる。
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(2025.3.19)
世界のクルマ好きから支持される、レイズの鍛造ホイールブランド「VOLK RACING(ボルクレーシング)」。なかでも人気の「TE37」「G025」と、その魅力がさらに広がる最新ラインナップについてリポートする。
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(2025.3.19)
「ロックスター」「バディ」「M55」とミツオカの勢いが止まらない。かつてはどちらかといえばニッチでマニアックな存在だったはずだが、こうも人々に愛されるようになったことにはどんな理由があるのだろうか。
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(2025.3.19)
飛ぶ鳥を落とす勢いで成長を続ける中国車に、すでに世界市場で確固とした地位を築いている韓国車。彼らのカーデザインは欧米や日本を超えたのか? 日本のカーマニアの間ではなぜかイマイチ受けが悪い、BYDやヒョンデのデザインを識者とともに考えた。
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(2025.3.19)
新世代MINIにも「MINIクーパー コンバーチブル」が仲間入り。コンパクトなボディーにオープンエアドライブの魅力を上乗せした、今では非常にぜいたくな存在だ。中間グレード「クーパー コンバーチブルS」の仕上がりをリポートする。
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(2025.3.18)
マツダは2025年3月18日、記者発表会を開催し、電動化時代に向けての経営戦略「ライトアセット戦略」を公表した。2027年には、SKYACTIV-Z採用の次期「CX-5」に加え、自社製プラットフォームを持つEVをリリース予定。
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(2025.3.18)
クルマが機械である以上、故障は付き物なのかもしれない。しかし技術が進歩したいま、回避できないものだろうか? あるいはトラブルの質が昔とは違うのか? 故障に関する現実を、元トヨタの多田哲哉さんに聞いた。
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(2025.3.18)
最高出力900PSオーバーのハイパフォーマンスBEV(電気自動車)「ロータス・エメヤR」に試乗。グローバルなラグジュアリースポーツのブランドへと脱皮を図るロータスの意欲作は、ライバルに勝るとも劣らない、当代屈指のハイパーGTに仕上がっていた。
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(2025.3.17)
長年の歴史を誇る「ホンダCB1300スーパーフォア/スーパーボルドール」が、いよいよ終売に。ホンダの「BIG-1」が契機となった4気筒ビッグネイキッドの隆盛を振り返るとともに、新しさを追求するホンダ製ビッグバイクの未来を想像した。
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(2025.3.17)
「スズキ・ワゴンRスマイル」が装いも新たに登場。ご覧のとおりフロントデザインが見事なスマイルフェイスに変わっているが、安全装備類の進化に加えて、なんと足まわりのセッティングにも変更を受けている。最上級グレード「ハイブリッドX」の仕上がりを報告する。