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(2024.12.24)
日産自動車は2024年12月24日、千葉・幕張メッセで開催される「東京オートサロン2025」(開催期間:2025年1月10日~12日)への出展を予定しているコンセプトモデル3車種について、より詳細な情報を公開するとともに、実車をお披露目した。
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(2024.12.24)
日産自動車は2024年12月24日、千葉の幕張メッセで開催されるカスタマイズカーの祭典「東京オートサロン2025」(会期:1月10日~12日)に、学校法人日産学園 日産・自動車大学校の学生が制作したカスタマイズカーを展示すると発表した。
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(2024.12.24)
「日産パトロール」がフルモデルチェンジ。かつてわが国でも「サファリ」として販売されていたラージサイズの本格クロスカントリーモデルだ。プロダクト以外のところがなにかと騒がしい日産だが、果たして仕上がりはどんなものか。
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(2024.12.24)
環境性能が最優先の時代になっても、クルマの馬力競争がなくなる気配はみられない。では、自動車にとって現実的に必要なパワーはどれくらいなのか? 車両開発のプロである多田哲哉さんに聞いてみた。
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(2024.12.23)
日産とホンダ、および三菱自動車は2024年12月23日、日産とホンダが基本合意した共同持株会社設立による経営統合に向けた検討に対して、三菱が参画・関与およびシナジー享受する可能性について検討することに合意し、3社で覚書を締結したと発表した。
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(2024.12.23)
日産とホンダが両社の経営統合に向けた協議・検討を開始することについて合意。両社は共同株式移転によって設立する共同持ち株会社の完全子会社となる予定で、新会社の取締役の半数以上はホンダが指定し、社長もそのなかから選ばれるという。
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(2024.12.23)
スバルは2024年12月20日、千葉・幕張メッセで開催される「東京オートサロン2025」(開催期間:2025年1月10日~12日)に、同社のモータースポーツ統括会社であるスバルテクニカインターナショナル(STI)と共同で出展すると発表した。
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(2024.12.23)
インドの最新工場で生産され、はるばる日本へとやって来る「スズキ・フロンクス」。仕上がりは上々で、コストパフォーマンスにも優れるこの新型コンパクトSUVに、“次”に期待したいものとは? モータージャーナリストの渡辺敏史が語る。
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(2024.12.23)
史上最多の24戦が組まれた、F1の2024年シーズン。9カ月間の戦いにおいて、振り返ればさまざまな出来事があった。世界21カ国を転戦したF1サーカスの悲喜交々(こもごも)を、“10大ニュース”として振り返ってみよう。
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(2024.12.22)
「クルマ=SUV」とでも言いたくなるほど、世はSUV花盛り。人気とあらばマイカーとしても選びたくなるものですが、このジャンルで気になるのがそのサイズ。今回は個性豊かな輸入SUVを、全幅を基準に分類し、イチオシのモデルを紹介します。
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(2024.12.22)
ユニークなスタイリングとキビキビとした走り、豊富なバリエーションで好評を博すMINI。人気のブランドだけに中古車の流通量も豊富で、アナタの条件に見合うクルマを見つけるのも難しくはない。個性派プレミアムコンパクトの中古車事情をチェックしてみよう。
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(2024.12.22)
今も昔も“高級車の代名詞”といえばメルセデス・ベンツ。世界最古の自動車メーカーとしても知られる同社の製品は日本で根強い人気を誇り、ゆえに中古車市場では常に豊富な数の物件が流通している。バラエティー豊かなクルマの中から、理想の一台を探し出してみよう。
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(2024.12.22)
“御三家”と呼ばれるドイツのプレミアムブランドのなかでも、車種を問わずスポーティーな走りを楽しめるブランドといえばBMW。いたるところに“走りに対するこだわり”が見受けられる同社の製品のなかから、理想の一台を探し出してみよう。
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(2024.12.22)
安全を第一とするスウェーデンのプレミアムブランド、ボルボ。最近ではスタイリッシュなイメージも加味され、日本でも確固とした地位を築いている。他のブランドとは一味違う趣を持つモデルの中から、理想の一台を探してみよう。
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(2024.12.22)
長年にわたり人々の生活に寄り添うクルマを輩出してきたドイツの大衆車メーカー、フォルクスワーゲン。良質なクルマが豊富に流通し、ディーラーネットラークやパーツの供給体制も盤石なフォルクスワーゲンは、初めての輸入車に打ってつけのブランドだろう。
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(2024.12.22)
日本が世界に誇るプレミアムブランド、レクサス。1989年誕生、2005年日本導入と、このジャンルでは比較的“若い”存在でありながら、今日ではすでに確固とした地位を築いている。よそのブランドとは一味違う魅力を持つレクサスの、ユーズドカー事情を紹介する。
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(2024.12.22)
“ドイツ御三家”や“ジャーマンスリー”と呼ばれる、ドイツプレミアムブランドの一角を担うアウディ。いつの時代にも、その時々の先進技術を貪欲に製品に取り入れてくるこのブランドのクルマから、今おすすめの一台を紹介する。
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(2024.12.22)
今も昔も、スポーティーなクルマを好む向きに一目置かれるアルファ・ロメオ。刺激的な走りと美しいデザインを身上とするこのブランドのクルマのなかでも、今押さえておくべきモデルはどれか? 豊富な中古車の中からオススメの一台を紹介する。
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(2024.12.22)
英国が誇るSUVの名門ランドローバー。武骨なクロスカントリー車に、“砂漠のロールス・ロイス”とも称されるラグジュアリーSUV、カジュアルに使えるクロスオーバーSUVと、さまざまなモデルが存在する同ブランドの“中古車選び”を考える。
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(2024.12.22)
優雅なスタイリングと刺激的な走りを身上とする英国のプレミアムブランド、ジャガー。セダンやクーペ、コンバーチブルはもちろんのこと、はやりのSUVにおいてもその“こだわり”を貫き続ける同ブランドの、ユーズドカー事情を紹介する。