検索結果
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(2024.12.9)
マツダは2024年12月9日、クロスオーバーSUV「CX-60」の商品改良モデルを発表し、予約注文受け付けを開始した。乗り心地の向上を図ったほか、新グレード「XD SP」と特別仕様車「XDハイブリッドTrekker(トレッカー)」を設定している。
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(2024.12.9)
“電気自動車専業ブランド”に向かって突き進むジャガーの、具体的なプロダクトイメージがついに公開された。従来のジャガー車とは似ても似つかないその姿を目にした西川 淳は、同ブランドの将来に何を感じたのか?
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(2024.12.9)
ベントレーの旗艦サルーン「フライングスパー」がモデルチェンジ。これまでのW12ユニットに代えて搭載したのは、V8エンジンを核とするプラグインハイブリッドパワートレインだ。最高出力782PS、最大トルク1000N・mの実力の一端を米国アリゾナの地で味わった。
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(2024.12.9)
F1世界選手権第24戦(最終戦)アブダビGP決勝が、2024年12月8日、アブダビのヤス・マリーナ・サーキット(5.281km)を58周して行われた。レースの結果と2024年シーズンの最終的なポイントランキングを報告する。
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(2024.12.8)
2024年12月8日、SUPER GTの2024年シーズン最終戦が三重県の鈴鹿サーキットで開催された。GT500クラスは、予選でタイトル獲得を決めたNo.36 au TOM'S GR Supra(坪井 翔/山下健太)が決勝レースでも勝利した。
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(2024.12.7)
独創的なスタイルが目を引くハスクバーナの「スヴァルトピレン/ヴィットピレン」シリーズに、ニューモデル「ヴィットピレン801」が登場。排気量799ccの新たなスポーツネイキッドは、斬新なデザインだけでなく走りのレベルの高さも見どころだった。
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(2024.12.6)
アウディ ジャパンとアウディのディーラー網を展開するMID ALFAは2024年12月7日に、アウディのブランドライトハウス「アウディシティー銀座」をオープンする。
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(2024.12.6)
ポルシェジャパンは2024年12月6日、マイナーチェンジした「911 GT3」(参照)の日本導入を発表し、同日、予約注文の受け付けを開始した。「GT3」と「GT3ツーリングパッケージ」の2モデルをラインナップする。価格はいずれも2814万円。
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(2024.12.6)
2024年12月5日、2024-2025 日本カー・オブ・ザ・イヤーの最終選考会が開催され、「ホンダ・フリード」がイヤーカーに選出された。インポート・カー・オブ・ザ・イヤーには「MINIクーパー」、デザイン・カー・オブ・ザ・イヤーには「三菱トライトン」が選ばれた。
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(2024.12.6)
メルセデス・ベンツのミニバン「Vクラス」がマイナーチェンジ。トヨタ&レクサスが火をつけたのかどうかは分からないが、新たなフロントマスクによって押し出し感がグッとアップした。ドライブした印象をリポートする。
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(2024.12.6)
ホンダが全固体電池の生産技術を磨くためのパイロットプラントを開設。巨大な先行生産工場に取り入れられた革新技術の数々と、新電池の実用化へ向けた研究開発の現在点を、実際にプラントを見て、開発関係者に話を聞いたモータージャーナリストが語る。
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(2024.12.5)
ステランティス ジャパンは2024年12月5日、フィアットブランドのマルチパーパスビークル「ドブロ」「ドブロ マキシ」のマイナーチェンジモデルを発表し、同日、販売を開始した。マイナーチェンジを記念した特別仕様車も80台限定で発売。
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(2024.12.5)
2024年12月1日、静岡県小山町の富士スピードウェイで「NISMO FESTIVAL at FUJI SPEEDWAY 2024」が開かれた。一年を締めくくる日産/NISMOのファン感謝イベントであり、NISMO創設40周年記念企画などが来場者を楽しませた。
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(2024.12.5)
2024年12月1日、静岡県小山町の富士スピードウェイで「NISMO FESTIVAL at FUJI SPEEDWAY 2024」が開かれた。毎年恒例のファン感謝イベントだが、2024年はNISMOブランドの創立40周年にあたるメモリアル開催だ。現地の様子を写真でリポートする。
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(2024.12.5)
“現存する世界最古のバイクメーカー”ことロイヤルエンフィールドは、実はカスタムカルチャーも大好きだ。世界的なカスタムカルチャーの祭典「第32回ヨコハマホットロッドカスタムショー」より、彼らの出展したカスタムバイクを写真で紹介する。
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(2024.12.5)
アウディ ジャパンは2024年12月5日、SUVタイプの電気自動車「Q4 e-tron」「Q4スポーツバックe-tron」の新グレード「45 e-tron」の国内導入を発表し、販売を開始した。
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(2024.12.5)
メルセデス・ベンツ日本が「メルセデスAMG E53ハイブリッド4MATIC+(PHEV)」を発売。「Eクラス」をベースとしたPHEVのハイパフォーマンスセダン/ワゴンで、3リッター直6ターボエンジンとモーターの組み合わせで、585PSのシステム最高出力を発生する。
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(2024.12.5)
スバルは2024年12月5日、「スバル・クロストレック」に新たな電動パワートレイン「e-BOXER(ストロングハイブリッド)」搭載モデルを追加設定したと発表した。
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(2024.12.5)
宅配最大手・ヤマト運輸の協力もあおぎ開発したホンダの軽商用電気自動車(BEV)「N-VAN e:」。細かい使い勝手の工夫にも個宅配に携わるプロの意見が反映されているという。BEV化にまつわるエピソードと開発陣の思いを聞いた。