検索結果
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(2024.9.12)
スバルは2024年9月5日、新型車「シフォン トライ」のプレサイトを公開した。同車は「ダイハツ・タント ファンクロス」のOEMモデルで、タフなイメージの外観や機能的な内装などが特徴。同年秋の正式発表が予定されている。
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(2024.9.12)
フルモデルチェンジしたコンパクトSUV「日産キックス」の価格が北米で発表された。「CMF-B」の採用で大きく生まれ変わった最新モデルの特徴やライバル車との違いを分析するとともに、日本でのデビュー時期を予想する。
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(2024.9.12)
箱型ミニバンのデザインといえばドヤ顔のオラオラ系が定番……と思われがちだが、実は新しい提案も模索されている。シャープのコンセプトモデル「LDK+」や韓国の「ヒョンデ・スターリア」に見るミニバンデザインの未来を、イタリア在住の大矢アキオが語る。
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(2024.9.11)
ボルボ・カー・ジャパンは2024年9月11日、電気自動車(BEV)「XC40リチャージ」の名称を「EX40」に変更するとともに、特別仕様車「EX40ウルトラシングルモーターブラックエディション」を設定し、同日、オンラインで販売を開始した。
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(2024.9.11)
英ベントレーモーターズは2024年9月10日(現地時間)、4ドアサルーン「フライングスパー」の新型を発表した。最高出力782PSのプラグインハイブリッドパワートレイン「ウルトラパフォーマンスハイブリッド」を搭載している。
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(2024.9.11)
BMWジャパンは2024年9月10日、マイナーチェンジした高性能スポーツモデル「BMW M3セダン」と「M3ツーリング」の導入を発表し、同日販売を開始した。納車は同年10月を予定している。
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(2024.9.11)
レーシングドライバー谷口信輝が今回ステアリングを握ったのは、最高出力630PSの高性能ワゴン「アウディRS 6アバント パフォーマンス」。その走りをプロはどう評価するのか? 動画でリポートします。
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(2024.9.11)
トヨタ系の「KINTO」をはじめ、新車のサブスクリプションサービスが増えてきた。ユーザー側のメリット/デメリットはよく論じられるところだが、普及促進を図るメーカー側には果たしてどんな思惑があるのだろうか。
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(2024.9.11)
日産の電気自動車「アリア」に赤いアクセントがきらりと光る「NISMO」が登場。その名のとおり日本のモータースポーツ界の雄が鍛え上げたハイパフォーマンスバージョンである。ワインディングロードに持ち込んでその実力を検証した。
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(2024.9.11)
出すモデルがことごとく好評を博し、わが世の春を謳歌(おうか)しているポルシェ。……しかし、彼らの擁するラインナップは、果たしてホントにカッコいいのか? 元カーデザイナーとモータージャーナリスト、そしてwebCG編集部員が、禁断の扉に手をかける!
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(2024.9.10)
フィアットブランドの新型電気自動車(BEV)「フィアット600e(セイチェントイー)」が上陸。1955年に登場した初代「600」や、2022年4月に上陸したBEV「500e」からインスピレーションを得たという個性的な姿を、写真で詳しく紹介する。
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(2024.9.10)
ステランティス ジャパンは2024年9月10日、新型電気自動車「フィアット600e(セイチェントイー)」の販売を開始した。導入されるのは最上級グレード「La Prima(ラプリマ)」の右ハンドル仕様車で、価格は585万円。
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(2024.9.10)
シフト操作は一切不要! 新開発の電子制御トランスミッション「Y-AMT」を搭載した「ヤマハMT-09 Y-AMT」にサーキットで試乗。新機能が実現する新たなファン・トゥ・ライドを体験し、その先に広がる新しいバイクの可能性を考えた。
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(2024.9.10)
初披露から2年を経てなお、あの伝統の「クラウン」が……という感のあるクラウン4兄弟。長年トヨタで車両開発にかかわってきた多田哲哉さんは、この4バリエーション展開をどう思うのか。方針決定の背景を含め、話を聞いた。
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(2024.9.9)
BMWジャパンは2024年9月4日、「BMW Mモデル」の限定車「M4 CS」の注文受け付けを同日から同年9月17日午後11時59分まで専用ウェブサイト上にて行うと発表した。日本には40台限定での導入となる。
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(2024.9.9)
日産自動車は2024年9月9日、ミニバン「セレナ」の一部仕様変更と価格改定を実施し、販売を開始した。「クリスタルブラウン」などのボディーカラーを新規設定している。
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(2024.9.9)
清水草一の話題の連載。夜の首都高で「アストンマーティンDB12」に試乗した。心のどこかに「アストンを買わずに死んでいいのか!?」という思いを常に持ち続けているが、680PSを誇る最新ブリティッシュスポーツの走りやいかに。
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(2024.9.9)
なかなか発売に至らない「トヨタ・クラウン」4兄弟の“最後の一台”、「クラウン エステート」。さらなる延期もうわさされる今、同モデルがどんなクルマなのか、情報を整理してみよう。
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(2024.9.9)
マイナーチェンジしたメルセデス・ベンツの電気自動車「EQB350 4MATIC」が上陸。メルセデスのピュアEVに共通する最新のデザインをまといブラッシュアップされた内外装と、4WDを採用するシステム最高出力292PSのパワートレインが織りなす走りを確かめた。