検索結果
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(2024.9.7)
人気を博す新世代「ドゥカティ・スクランブラー」シリーズのなかから、ダートトラッカーを思わせるカスタムスタイルが魅力の「フルスロットル」に試乗。元気な空冷Lツインで軽量ボディーを振り回す楽しさを、存分に味わった。
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(2024.9.6)
高性能サルーン新型「BMW M5」に続き、そのワゴンバージョンたる新型「M5ツーリング」が登場。ユーティリティーからスリルまで幅広いニーズをパーフェクトに満たす“スーパーワゴン”とは、どんなクルマなのか?
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(2024.9.6)
ボッシュが神奈川・横浜の新本社を公開。分散していた研究開発能力を横浜市都筑区の2拠点に集約することで、シームレスでスピーディーな開発体制を実現するとしている。また敷地内には「都筑区民文化センター(ボッシュ ホール)」も開設される。
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(2024.9.6)
スウェーデンのボルボ・カーズは2024年9月4日(現地時間)、2030年までに新車の全ラインナップを電気自動車にするというこれまでの電動化目標を調整し、2030年までに世界販売台数の90~100%を電動化車両とすることを目指すと発表した。
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(2024.9.6)
ステランティス ジャパンは2024年9月6日、「シトロエンC5 X」の特別仕様車「Auditorium Edition(オーディトリアムエディション)」を発売した。BEWITH製の高音質Hi-Fiカーオーディオを装備しながら、価格を据え置きとしている。
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(2024.9.6)
走りにこだわるクルマ好きに広く知られる、レイズの高性能ホイール「VOLK RACING(ボルクレーシング)」。なかでも人気の「TE37」シリーズに、新たなモデルがラインナップされた。マニアならずとも装着してみたくなる、その魅力とは?
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(2024.9.6)
「ホンダN-VAN e:」の発表により、今あらためて注目を集めている軽商用EVというジャンル。電気で走る小さな商用車がエンジン車より秀でている点とは? その可能性はどれほどの広がりを持っているのか? モビリティージャーナリストの森口将之が語る。
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(2024.9.6)
ヒョンデのコンパクトSUV「コナ」にスポーティーな新グレード「Nライン」が登場。その最大の特徴はスポーツ系サブブランド「N」のテイストを注入した専用の内外装である。デザインとともに走りの質感をチェックした。
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(2024.9.5)
独BMWは2024年9月5日(現地時間)、2028年に燃料電池車(FCEV)の量産を開始すると発表した。燃料電池車のパワートレインはトヨタ自動車との共同開発によるもので、既存モデルにもFCEVのバリエーションを設定する予定だ。
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(2024.9.5)
EV先進国である中国の成都モーターショーで披露された注目のモデルをピックアップしてお届けします。
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(2024.9.5)
ステランティス ジャパンは2024年9月5日、「プジョー308」に特別仕様車「GTハイブリッド スペシャルエディション」を設定し、80台の台数限定で発売した。
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(2024.9.5)
ステランティス ジャパンは2024年9月5日、「DS 7」に特別仕様車「オペラE-TENSE 4×4パールグレーエディション」を設定し、販売を開始した。ベースモデルには設定のないパールグレーのナッパレザーインテリアを採用している。
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(2024.9.5)
ステランティス ジャパンは2024年9月5日、ジープブランドのハイエンドモデル「グランドチェロキー」に台数100台の限定車「グランドチェロキー リミテッド スペシャルエディション」を設定。同年9月14日に発売すると発表した。
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(2024.9.5)
話題の新型「ランチア・イプシロン」が、いよいよ販売店の店頭に並び始めた。ランチアブランドの未来を担うニューモデルは、過去のモデルとはどう違い、どれほどの魅力を放っているのか? イタリア在住の大矢アキオが現地からリポートする。
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(2024.9.5)
連日報道される高速道路での逆走。実は2日に1回以上発生する身近な問題である。しかも命にかかわる重大事故の発生は、高速道路での事故全体に比べて15倍も高くなるという。逆走事故はなぜなくならないのか、どうすれば防げるのかを考えてみた。
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(2024.9.4)
三菱自動車および三菱ふそうトラック・バス、三菱商事は2024年9月4日、3社の出資により設立した、電気自動車関連の総合サービスプラットフォームの運営会社であるイブニオンが、同年10月1日に始業すると発表した。
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(2024.9.4)
日産自動車の子会社である中東日産会社は2024年9月3日(現地時間)、新型「パトロール」を発表した。最高出力425PS、最大トルク700N・mを発生する3.5リッターV6ターボエンジンを搭載している。
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(2024.9.4)
「シボレー・コルベット」史上初のハイブリッドモデルであり、初の4WDモデルである「E-Ray」。伝統の6.2リッターV8 OHVエンジンと先進の電動ユニットの組み合わせは、どのような走りを見せるのか? “初物づくし”のアメリカンスポーツの真価に触れた。
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(2024.9.4)
マツダの新時代を切り開く「CX-60/CX-80」。その造形に宿るのは、新しい挑戦か? 棄教をささやく悪魔の声か? マツダデザインの教典「魂動デザイン」の是非とその未来について、元カーデザイナーとモータージャーナリスト、webCG編集部員が激論を交わす。