検索結果
-
(2023.10.5)
ホンダが軽スーパーハイトワゴンのベストセラーモデル「N-BOX」をフルモデルチェンジ。3代目となる新型は、従来型より乗り心地や運転のしやすさが向上。最新世代の先進運転支援システムやコネクテッド機能も搭載されている。
-
(2023.10.5)
ホンダが誇る軽スーパーハイトワゴンの人気モデル「N-BOX」が、いよいよフルモデルチェンジ! 一見すると、従来型とさほど変わりないように見える新型だが、その中身はどんな進化を遂げているのか? 3代目となった“国民車”の実力に触れた。
-
(2023.10.5)
テインの中国工場訪問記の第3回。同社が「プレミアム・リプレース製品」をうたうサスペンションを、中国生産のテスラとBYD、ジーカーの最新電気自動車に装着。標準の足まわりとの乗り味の違いを味わってみた。
-
(2023.10.5)
イタリア在住のコラムニスト、大矢アキオがローマを行き交うクルマを路上調査! スマートやトヨタが人気を博している理由は? それらと並んで紹介すべき、意外な人気モデルとは? “永遠の都”の自動車事情を、動画とともに紹介する。
-
(2023.10.4)
トヨタで「86」や「GRスープラ」といったスポーツカーの開発を取りまとめてきた多田哲哉さん。オープントップのスーパースポーツ「マセラティMC20チェロ」に試乗して、どんなことを思ったか?
-
(2023.10.4)
トヨタ自動車は2023年10月4日、レクサスブランドの最上級セダン「LS」に一部改良を実施すると発表した。同年10月16日に販売を開始する。今回の改良では、走行性能の向上と安全装備の充実がうたわれている。
-
(2023.10.4)
日本自動車工業会(自工会)は2023年10月4日、オンラインでの記者会見を開催し、同年10月28日に一般公開の始まる「ジャパンモビリティショー2023」(会期:10月26日~11月5日)の企画概要を説明した。
-
(2023.10.4)
「歴代最高の氷上性能」をうたうヨコハマのフラッグシップスタッドレスタイヤ「アイスガード7」。その実力を、北海道・旭川の開発施設「TTCH」に新設された日本最大級の屋内氷盤旋回試験場と、大雪山につながるリアルな雪道で確かめた。
-
(2023.10.4)
一時は安否すら危ぶまれた「日産GT-R」だが、見事に生存……どころか、さらなるパフォーマンス向上を果たしている。ことに最新の「NISMO」の洗練ぶりには目を見張るものがある。デビューからの16年で積み上げてきた知見の質と量はだてではない。
-
(2023.10.4)
今や世界最大級の電気自動車(BEV)ブランドになった中国のBYDが日本に小型ハッチバック車「ドルフィン」を送り込んできた。363万円~407万円の車両本体価格は割安に感じられるが、そのお買い得度は本物なのだろうか。
-
(2023.10.3)
日産自動車は2023年10月3日、神奈川・厚木市のグローバルデザインセンター内に新設した「デザインプレゼンテーションホール」を報道関係者に公開した。デザインプロセスのデジタル化を推進し、魅力的なデザイン開発を目指すという。
-
(2023.10.3)
大変な予算と時間を費やしてメーカーが開発した車両を、ユーザーが自分好みにカスタマイズするのはアリなのか? なかでも「してほしくない変更」は何か? トヨタで車両開発を取りまとめてきた多田哲哉さんに聞いた。
-
(2023.10.3)
日産自動車は2023年10月3日、ジャパンモビリティショー2023(一般公開日:10月28日~11月5日)に出展する新たなEVコンセプトカー「日産ハイパーアーバン」を発表した。
-
(2023.10.3)
日産自動車は2023年10月3日、東京ビッグサイトで開催する「ジャパンモビリティショー2023」(一般公開日:10月28日~11月5日)への出展概要を発表した。同日に公開したEVコンセプト「日産ハイパーアーバン」や、同社の創立90周年記念の特別仕様車などを展示する。
-
(2023.10.3)
スズキが「ジャパンモビリティショー2023」の出展概要を発表。次世代モビリティーの分野では、階段の昇降や段差の乗り越えも可能な「MOQBA(モクバ)」や、歩道も走れる特定原付の電動モビリティーなどを出展。日々の生活に根差した、新しい提案がなされている。
-
(2023.10.3)
スズキが「ジャパンモビリティショー2023」の出展概要を発表。二輪モデルはカーボンニュートラルの実現に寄与する電動モデルや水素モデルが中心となっており、折り畳み可能な電動モペッドや、「チョイノリ」ベースの超近距離型EVスクーターなどが提案されている。
-
(2023.10.3)
スズキが「ジャパンモビリティショー2023」の出展概要を発表。四輪車では未来のEVの姿を示唆する「eVX」「eWX」に加え、人気車種である「スイフト」や「スペーシア」の名を冠するコンセプトモデルも出展するとしている。
-
(2023.10.3)
スズキが「ワゴンR」シリーズのCVT車と「スイフトスポーツ」の6段AT車に仕様変更を実施。法規対応に伴い、メーター内にリアパーキングセンサーの作動表示灯を追加した。同時に、原材料価格の高騰などを受けて価格改定も実施。MT仕様はカタログ落ちしている。
-
(2023.10.3)
現行「スバル・インプレッサ」のなかでも、もっとも廉価な仕様といえばベースグレード「ST」のFF車だ。豪華装備もハイブリッドも、「シンメトリカルAWD」もない“素”の一台だが、実際に乗ると「あえてこちらを選びたい」という美点が浮かび上がってくるのだった。