検索結果
-
(2023.5.23)
GMジャパンが富士スピードウェイで「CHEVROLET FAN DAY 2023」を開催。サーキットでの走行体験や子供も楽しめるキッズメカニックなどを催したほか、「シボレー・コルベットZ06」を日本で初公開した。過去最大の盛り上がりを見せたイベントの様子を、写真で紹介する。
-
(2023.5.23)
ステランティス ジャパンは2023年5月23日、「DS 3」のマイナーチェンジモデルの国内導入を発表し、販売を開始した。デザインのブラッシュアップに加えて機能装備も強化。車名も「DS 3クロスバック」から改めている。
-
(2023.5.23)
AT車のシフトパドルには、ステアリングホイールと供回りするものと、コラム固定式のものがある。では、どちらが機能的に優れているのか? 車両開発の専門家である多田哲哉さんに聞きました。
-
(2023.5.23)
スズキから800ccクラスの新型ネイキッドモデル「GSX-8S」が登場。エンジンも車体も新しい次世代の旗手は、どんなスズキの未来像を見せてくれるのか? 私たちが愛したスズキらしさは健在か? エッジの効いたスタイルが目を引く、ニューモデルの走りを試す。
-
(2023.5.22)
トヨタ自動車は2023年5月22日、レクサスブランドの新型車「LBX」を、同年6月5日にイタリア・ミラノで世界初披露すると発表。リアコンビランプとヘッドランプが確認できる2点の画像を先行公開した。
-
(2023.5.22)
福井・永平寺町でレベル4自動運転移動サービスがスタート。車両や運行システムの開発、運用には、ヤマハや産総研、三菱電機、ソリトンシステムズが参画。日本国内では2023年4月にレベル4の自動運転が解禁されたが、社会実装されるのはこれが初となる。
-
(2023.5.22)
いよいよ日本導入がアナウンスされた新型「シボレー・コルベットZ06」。最高出力646PSの5.5リッター自然吸気V8エンジンを搭載し、“最もレーシングカーに近いコルベット”と称されるハイパフォーマンスモデルの姿を、写真で紹介する。
-
(2023.5.22)
公共充電スタンドの数を2030年までに15万基に増やすと意気込む政府。それが実現したとして、本当に日本のEVは電欠の不安から解放されるのか? “プラグ付き車両”の先行きについて、清水草一はこう考える。
-
(2023.5.22)
ジープ伝統の本格SUV「ラングラー」に、プラグインハイブリッド車の「4xe」が登場。デンキの力を身につけた古式ゆかしきクロカンは、環境性能のみならず、走りの力強さでも純エンジン車に対するアドバンテージを見せつけてくれた。
-
(2023.5.21)
商用車ゆずりの広さと便利さ、そしてフランス車ならではの趣で人気を博す「ルノー・カングー」。3代目となる新型は、文字どおりの全面刷新によってどのように進化したのか? グレードごとのデザインのちがいや、装備、燃費、価格設定と、多角的な視点から徹底解剖する。
-
(2023.5.20)
ゼネラルモーターズ・ジャパンが新型「シボレー・コルベットZ06」の日本導入を発表。最高出力646PSの5.5リッターV8 DOHCエンジンを搭載した高性能スポーツモデルで、日本では抽選販売が行われる。価格は2500万円を予定。
-
(2023.5.20)
レースカーのごとき走りとソウルフルなサウンドで私たちを魅了した「シボレー・コルベットZ06」だが、その音は欧州向けにトーンダウンされたものだった。オリジナルはどれだけ違うのか? 走りはどうなのか? そのフィーリングを確かめてみよう。
-
(2023.5.20)
スタイルのよさと走りの楽しさが自慢のBセグメントコンパクト「マツダ2」が、まさかのイメチェン! その新しいデザインには、きたるべき未来に対するマツダの“備え”が現れていた。今年でデビューから9年を迎える、ロングセラーモデルの今をリポートする。
-
(2023.5.19)
ダイハツ工業が、「ダイハツ・ロッキー ハイブリッド」「トヨタ・ライズ ハイブリッド」の認証申請において、不正行為があったことを発表した。不正はポール側面衝突試験において実施されたもので、ダイハツでは両モデルの生産を停止し、事実確認と原因究明を進めている。
-
(2023.5.19)
マイナーチェンジにより見た目の印象が大きく変わった、マツダのコンパクトカー「マツダ2」。実際に走らせてみると、どんな乗り味が楽しめる? モータージャーナリスト山田弘樹が動画でリポートする。
-
(2023.5.19)
ホンダが原付一種の電動二輪車「EM1 e:(イーエムワン イー)」を2023年8月24日に発売する。交換式バッテリーを用いた電動スクーターで、一充電走行距離は53km(30km/h定地走行テスト値)。価格はバッテリー1個と充電器込みで、29万9200円となっている。
-
(2023.5.19)
世界初公開からわずか2カ月、早くも日本でもお披露目された「フェラーリ・ローマ スパイダー」。1969年の「365 GTS4」以来、実に54年ぶりに登場した、優雅なFR+ソフトトップのオープントップモデルの姿を、写真で紹介する。
-
(2023.5.19)
ミドシップのスーパースポーツが荒野も走れるクロスオーバーに!? 二兎(にと)を追う「ランボルギーニ・ウラカン ステラート」の実力は? 過去の枠にとらわれないニューモデルはいかにして誕生したのか? 米国での取材を通して、その実像に迫る。
-
(2023.5.19)
タイヤカスにブレーキダスト、バッテリーの消耗まで規制の対象に! 地元欧州の自動車メーカーさえ顔色を失う厳しさの、新しい環境規制「EURO(ユーロ)7」。その制定を推し進める欧州委員会の“本音”とは? 環境保護“以外”のところにある、彼らの狙いを探った。
-
(2023.5.19)
スーパーSUVをうたう「ランボルギーニ・ウルス」が「ペルフォルマンテ」に進化。その名のとおり、よりパフォーマンス志向に進化した最新モデルは、エンジンパワーを強化したばかりか、シャシーも以前とは別物に仕上がっている。箱根のワインディングロードを目指した。