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(2022.9.15)
クロスオーバーSUV「スバルXV」がフルモデルチェンジ。車名を世界共通の「クロストレック」に改めた新型がデビューした。見た目の躍動感が増して快適性や安全性も向上したという、同車の姿を写真で紹介する。
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(2022.9.15)
スバルは2022年9月15日、新型「クロストレック」を世界初公開した。国内ではこれまで「スバルXV」として扱われていたクロスオーバーSUVで、躍動感を増したデザインのほか、快適性の向上や安全性能の強化などが目玉とされている。
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(2022.9.15)
「メルセデス・ベンツGLC」の新型は、驚くような進化点は少ないものの、ありとあらゆる面でブラッシュアップが図られている。まさに売れ筋らしいフルモデルチェンジだ。スペイン・バルセロナからの試乗リポートをお届けする。
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(2022.9.15)
スーパーマーケットで旧知の女性に出会った大矢アキオ。すでに83歳になるというその女性はかつて「フィアット・パンダ」にしか乗らないと宣言していたのだが、駐車場にパンダの姿は見当たらない。彼女に一体何があったのだろうか。
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(2022.9.14)
2023年春の発売が予定されている、ホンダの新型SUV「ZR-V」。これからのホンダの世界戦略を背負って立つニューモデルは、スポーツカーに比肩する“走り”の持ち主だった。国内屈指の難コース「群馬サイクルスポーツセンター」で触れた、その実力の一端を報告する。
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(2022.9.14)
「スズキ・スペーシア ベース」は軽乗用車由来のFFプラットフォームを使った商用車だ。つまり「ホンダN-VAN」の後追い商品ということになるわけだが、このカテゴリーにはそれほどまでに伸びしろやうまみがあるのだろうか。販売実績などから検証する。
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(2022.9.14)
ついにベールを脱いだ、フェラーリ初の量産型4ドアモデル「プロサングエ」。既存のスーパーSUVとは異なる真のスポーツカーとうたわれる、新たな“跳ね馬”の姿を写真で紹介する。
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(2022.9.14)
伊フェラーリは2022年9月13日(現地時間)、新型車「プロサングエ」を発表した。同ブランド初となる4ドアの量産モデルで、デリバリーの開始時期は、2023年の第2四半期が予定されている。
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(2022.9.13)
ホンダが二輪車の電動化戦略を発表。2030年には販売構成比の約15%にあたる年間350万台レベルの電動二輪車の世界販売を目指すとした。また交換式バッテリーの規格共通化や、バッテリーシェアリングサービスの展開も推し進めるとしている。
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(2022.9.13)
幸せは小さなところにある。「スズキ・ジムニー」は小さなオフロード車だが、大きな需要があるため、投機筋やバイヤーにも求められている。しかし、普段使いにも適しているのだろうか? 徹底的にテストしてみた。
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(2022.9.13)
“マツダらしさ”に磨きをかけた内外装のデザインや質感、新開発パワートレイン、エンジン縦置きのプラットフォームなど、“New”が満載されたミドルクラスSUV「CX-60」。開発を指揮した商品本部副本部長兼主査の和田宜之さんに話をうかがいました。
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(2022.9.13)
電気と内燃機関の協調により、新時代のスーパースポーツの在り方を体現した「フェラーリ296GTB」。マラネロが手がけたプラグインハイブリッドのベルリネッタは、日本の道でどのような表情を見せるのか? 技術革新によって生まれた、新しい跳ね馬の走りを報告する。
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(2022.9.12)
2022年9月11日に開催された、F1第16戦イタリアGP。地元フェラーリの優勝を願う大勢のファンの期待は、最大のライバルの速いペースと強さ、そしてレース終盤のセーフティーカーによりくじかれてしまった。
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(2022.9.12)
“電気自動車の新しいかたち”としてシリーズハイブリッドの「e-POWER」を推してきた日産だが、新型「エクストレイル」で真に注目すべきは縁の下の力持ちとして発電に徹する新型エンジンである。久しぶりに「技術の日産」を目の当たりにした思いだ。
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(2022.9.12)
ジープの新型「コマンダー」に限らず、「CX-8」「ランドクルーザー」「アウトランダー」「GLB」「5008」など、3列シートを持つSUVの選択肢は意外に多い。では、多人数で乗れるミニバンに対する、それらの長所・短所とは?
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(2022.9.12)
F1世界選手権第16戦イタリアGPの決勝が、2022年9月11日、イタリアのアウトドローモ・ナツィオナーレ・モンツァ(5.793km)を53周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2022.9.10)
ラグジュアリーSUV市場の開拓者とうたわれる、レクサスのSUV「RX」。アメリカで試乗したその最新モデルは、穏やかな乗り味を継承しながらもドライバーズカーとしてより楽しめる、魅力的な一台に仕上がっていた。
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(2022.9.9)
マツダが軽ハイトワゴン「フレア」を一部改良。スズキからOEM供給を受けて販売している「ワゴンR」の姉妹モデルで、今回の改良ではターボエンジンを搭載した「ハイブリッドXT」を新設定。内外装の意匠を変更したほか、全車にACCと車線逸脱抑制機能を標準装備した。