検索結果
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(2022.6.30)
ホンダが現行「シビック」をベースとしたハイブリッドモデル「シビックe:HEV」を2022年7月1日に発売すると発表した。ハイブリッドシステムの改良と新開発の2リッター直噴エンジンの採用により、走りと環境性能を同時に改善したという。価格は394万0200円。
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(2022.6.30)
フィアットを代表する車種といえば今も昔も「500」だが、日陰者である4ドアセダンを愛好する人々もイタリアには存在する。そんなフィアット製ベルリーナ「1100」が11台集まったミーティングの様子を大矢アキオが動画でリポートする。
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(2022.6.30)
ルノーのコンパクトハッチバック「ルーテシア」に、2モーター式のハイブリッドパワートレインを積んだ「E-TECHハイブリッド」が登場。先にデビューしたSUVの「アルカナ」とほぼ同じシステムとのことだが、ドライブした印象はだいぶ異なるものだった。
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(2022.6.30)
ルノー・ジャポンは2022年6月30日、コンパクトハッチバック「ルーテシア」に「E-TECHハイブリッド」を追加設定し、販売を開始した。独自開発の2モーター式ハイブリッドシステムを搭載しており、25.2km/リッターのWLTCモード燃費を実現している。
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(2022.6.29)
ステランティス ジャパンは2022年6月29日、「フィアット500X」の特別仕様車「コンフォート」を発表した。「ジェラートホワイト」「テクノグリーン」「シルバーグレー」の3色を設定し、いずれも80台の限定で同年6月30日に発売する。
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(2022.6.29)
卓越したパフォーマンスと高い環境性能の両立が図られた、マクラーレンの次世代型スーパースポーツ「アルトゥーラ」。新開発のハイブリッドシステムが実現する走りとはどのようなものか、スペインで試乗して確かめた。
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(2022.6.29)
中古車の高騰とタマ不足が続いているが、アイデア次第ではまだまだ狙える物件はある。ここでは特に予算が限られるであろう若者に向けて、おすすめのモデルを紹介する。当然、十全なものは望めないので、多少の不便は若さと知恵で何とかしていただきたい。
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(2022.6.28)
ステランティス ジャパンは2022年6月28日、ジープのプラグインハイブリッドSUV「レネゲード4xe」をベースとする台数200台の限定車「レネゲード アップランド4xe」を発表した。同年7月9日に販売を開始する。
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(2022.6.28)
トヨタとスバルが共同開発した新型EV「トヨタbZ4X」「スバル・ソルテラ」。両社の電動化戦略の旗手は、どんなモデルに仕上がっているのでしょうか? また、トヨタ版とスバル版でどんな違いがあるのでしょう? 自動車ライター 佐野弘宗さんのリポートをお届けします。
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(2022.6.28)
クムホが新タイヤ「エクスタHS52」を日本で発売した。高い快適性とスポーティーな走りの両立を追求した製品であり、新コンパウンドや3Dサイプなどの採用により、ドライ/ウエット路面での制動力や耐摩耗性の改善を図っている。
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(2022.6.28)
軽快な走りが身上のアルピーヌのミドシップスポーツカー「A110」。フレンチスポーツの哲学を体現するハンドリングマシンは、マイナーチェンジでどのような進化を遂げたのか? 新設された上級モデル「A110 GT」で、ワインディングロードへと向かった。
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(2022.6.28)
ニュルブルクリンクの北コースで、SUV最速タイムをたたき出した「ポルシェ・カイエン ターボGT」が上陸。専用チューンが施されたシャシーやブレーキ、そして最高出力640PSを誇る4リッターV8ツインターボが織りなす走りは、まさに別格だった。
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(2022.6.28)
ミドルクラスミニバンの先駆者「ホンダ・ステップワゴン」が6代目にフルモデルチェンジ。長らくライバルの後塵を拝していたパイオニアが、捲土重来を喫して放った一手とは? 実車に触れ、開発関係者を取材した技術ジャーナリストが、新型ステップワゴンを評価する。
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(2022.6.27)
メルセデス・ベンツ日本は2022年6月27日、メルセデス・ベンツの旗艦サルーン「Sクラス」のモデルラインナップに「S580e 4MATICロング」を追加設定したと発表した。すでに注文受け付けを開始しており、同年7月からの納車開始を予定している。
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(2022.6.27)
スバルが2022年夏の一部改良で「フォレスター」に追加予定の新グレード「STI Sport」の概要を公開。スバルのモータースポーツ活動を統括するSTIが手がけたスポーツグレードで、上質かつスポーティーな走りを追求している。
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(2022.6.27)
世界第4位の自動車グループ、ステランティスが、ACEA(欧州自動車工業会)からまさかの脱退! 自ら新しいフォーラムを立ち上げ、未来のモビリティーを模索していくと発表した。独自路線を行く彼らの狙いはどこにあるのか? 欧州におけるEV政策の現状から読み解く。
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(2022.6.27)
清水草一の話題の連載。乗り降りが難儀なクルマはもうフェラーリだけで十分じゃないか? そう思うと、初めてSUVが欲しくなった。そこでエリート特急の後任を検討すべく、前から気になっていたディーゼルの「BMW X2」に試乗してみた。
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(2022.6.27)
新型「レクサスLX」には“オフロード”を名乗る悪路走破に特化したグレードがある。「1290万円もの高額車で悪路?」と思われるかもしれないが、とにかくある。その悪路も含めて500kmほど試してみた結果、想像以上のマニア向け物件であることが判明したのだった。