検索結果
-
(2021.7.13)
中期技術戦略において、パワートレインの電動化に関してもロードマップを明らかにしたマツダ。彼らの戦略にはどのような特色があり、その背後にはどんな思惑があるのか? 次世代戦略でも独自路線を貫く、マツダの未来を考察する。
-
(2021.7.12)
1974年の初代誕生以来、FFハッチバック車のお手本とされてきた「フォルクスワーゲン・ゴルフ」。同カテゴリーの元祖でもないのに、かくも高く評価されているのはなぜか? その決定的なポイントについてリポートする。
-
(2021.7.12)
電動化! ハイブリッド! で攻勢をかけている新型「ホンダ・ヴェゼル」だが、注目度の低い(?)純ガソリンエンジン搭載モデルがあるのをご存じだろうか。この最廉価グレードはヴェゼルファンに対するホンダの良心か、それとも……?
-
(2021.7.9)
伊マセラティが、英国で開催されている自動車イベント「第27回グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」に新型スポーツカー「MC20」で参加。同車の走る姿を初めて披露した。イベントの様子を、写真で紹介する。
-
(2021.7.9)
中国製作の大ヒット映画シリーズ第3弾が日本上陸。殺人事件の容疑者となっているヤクザの組長の疑いを晴らすため、中国の探偵コンビが東京にやってきた! 日本とタイの探偵とともに密室殺人の真相に迫る超絶エンターテインメント。
-
(2021.7.9)
ステランティスが電動化戦略に関するオンライン説明会を開催。2025年までにパワートレインの電動化やソフトウエア開発に300億ユーロ(約3兆9000億円)以上を投資し、14あるブランドのすべてに、電気自動車(EV)をはじめとした低公害車を導入すると発表した。
-
(2021.7.9)
アグレッシブな走りとスタイリングが自慢の、ヤマハのネイキッドスポーツモデル「MT-09」がフルモデルチェンジ。高い機動性に加え、上質なライドフィールも得た新型は、ヤマハ製スポーツバイクのスタンダードと呼べるマシンに仕上がっていた。
-
(2021.7.9)
国内販売がスタートして以来、ディーゼル車だけがラインナップされていた「フォルクスワーゲンTロック」。遅れてやってきたガソリンエンジン搭載車の走りやいかに? 装備が充実した上級グレードでチェックした。
-
(2021.7.9)
自社の取り組みだけでなく、取引先にもCO2削減を要求。自動車メーカーが、ここにきて急速に環境対策を推し進めている理由とは? 新しい評価基準の登場や、日本政府の動き、世界的な投資の動向など、さまざまな視点から自動車産業を取り巻く環境を解説する。
-
(2021.7.8)
伊ランボルギーニは2021年7月7日(現地時間)、フラッグシップスーパースポーツ「ランボルギーニ・アヴェンタドール」の最後を飾る限定車「アヴェンタドールLP780-4 Ultimae」を発表した。
-
(2021.7.8)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンが大型SUV「ランドローバー・ディスカバリー」の2022年モデルを発表。現行モデルのデビュー以来、初のマイナーチェンジを施しており、新型の3リッター直6ガソリンエンジンと同ディーゼルエンジンを採用。装備も強化している。
-
(2021.7.8)
英ベントレーモーターズは2021年7月6日(現地時間)、プラグインハイブリッドモデル「フライングスパー ハイブリッド」を発表した。2021年夏以降に受注が開始され日本でのデリバリーは2022年第2四半期を予定している。
-
(2021.7.8)
光岡自動車は2021年7月8日、限定車「ガリュー350リミテッド」を発表した。左ハンドル仕様で3.5リッターエンジン搭載という、カタログモデルの「ガリュー」にはなかった仕様で、台数1台の限定販売となる。
-
(2021.7.8)
ミドシップ化や右ハンドル仕様の設定など、あまたのトピックで注目を集めている“C8”こと8代目「シボレー・コルベット」が、いよいよ日本の道を走りだした。“コルベット史上初”の新機軸が多数盛り込まれた新型の実力をリポートする。
-
(2021.7.8)
自動車修理の待ち時間に、工場近くにあった玩具店をのぞいてみた大矢アキオ。イタリアでも少子化が進みつつあり、こうした店を訪れるのは久しぶりだ。最近のイタリアの子どもたちは、一体どんなおもちゃで遊んでいるのだろうか。
-
(2021.7.7)
日産自動車が、ローエミッションな電気自動車(EV)の生産体制を構築するプロジェクト「EV36Zero」を発表。英サンダーランド工場の電力をカーボンフリー化するほか、同工場で次世代EVを生産。隣接地には英国初の巨大バッテリー工場も建設されるという。
-
(2021.7.7)
仏プジョーは2021年7月6日(現地時間)、新型ハイパーカー「プジョー9X8」を発表した。「LMH(ルマン・ハイパーカー)」規定にのっとって開発されたマシンで、レーシングカーのほかロードカーも生産される。
-
(2021.7.7)
新型「アウディA3」のスタンダードモデルには1リッター直3エンジンが搭載されている。気になるのは、電気とターボの力を借りた最新ユニットとはいえ、果たしてそれでプレミアムモデルとして成立するかというところだろう。「スポーツバック」と「セダン」で試してみた。