検索結果
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(2021.6.9)
BMWジャパンは2021年6月9日、同年秋に国内で正式発表予定の電気自動車「BMW iX」に、初期生産モデル「iXローンチエディション」を設定し、BMWオンラインストアにおいて先行予約注文受け付けを開始した。納車開始は同年秋以降を予定している。
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(2021.6.9)
トヨタ自動車の子会社ウーブン・プラネット・ホールディングスのグループ会社であるウーブン・アルファと、いすゞ自動車および日野自動車は2021年6月8日、ウーブン・アルファが開発する自動地図生成プラットフォームの活用に向けた検討を進めていくことで合意したと発表した。
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(2021.6.9)
自動車史に名を残す傑作として名高い「シトロエンDS」。量販モデルでありながら、革新的な技術と前衛的なデザインが取り入れられたこのクルマは、どのような経緯で誕生したのか? 技術主導のメーカーが生んだ、希有(けう)な名車の歴史を振り返る。
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(2021.6.9)
圧倒的な動力性能でファンを魅了し続ける、スズキのフラッグシップモデル「ハヤブサ」。押しも押されもしないメガスポーツ/ウルトラスポーツの“第一人者”は、2度目のモデルチェンジでどのような進化を遂げたのか? 3代目となる新型の走りに触れた。
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(2021.6.9)
2020年度の自動車アセスメントで大賞に輝いた「スバル・レヴォーグ」。同車には、どのような施策が取り入れられていたのか? 2020年度の“最も安全なクルマ”に見る傾向と対策から、国内外における交通事故の現状と、死亡事故ゼロに向けた同社の取り組みを探る。
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(2021.6.8)
ピアッジオが「アプリリア・トゥオーノV4ファクトリー」を日本に導入。スーパースポーツモデル「RSV4」とコンポーネンツを共有する高性能スポーツモデルで、従来モデルよりエンジン性能や空力性能が向上しているほか、電子制御システムの強化も図られている。
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(2021.6.8)
ピアッジオグループジャパンは2021年6月8日、スーパースポーツバイク「アプリリアRSV4ファクトリー」を国内に導入すると発表した。同年6月9日に受注を始め、同年7月ごろにデリバリーを開始する。
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(2021.6.8)
フルモデルチェンジした「アウディA3スポーツバック」に試乗。導入記念の限定モデル「ファーストエディション」を郊外に連れ出し、低燃費化とプレミアムな走りを両立させるという1リッター直3ターボ+48Vマイルドハイブリッドの仕上がりを確かめた。
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(2021.6.8)
デンソーが2035年の未来へ向けた戦略を発表。電動パワートレインや運転支援システムの事業に注力し、エンジンなど既存技術の分野は、段階的に縮小していく意向を示した。自動車を取り巻く環境が急速に変化するなか、彼らはどのような未来を予想しているのだろうか。
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(2021.6.7)
トヨタ自動車とKINTOは2021年6月7日、「人に寄り添って進化するクルマ」の提供に取り組むとともに、新製品「GRヤリスRZ“ハイパフォーマンス・モリゾウセレクション”」の取り扱いをKINTOを通じて開始したと発表した。
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(2021.6.7)
2021年6月6日に行われた、F1第6戦アゼルバイジャンGP。レッドブルがメルセデスを力でねじ伏せるというクリーンファイトは、終盤に入り、クラッシュやコースアウトにより予想外の展開をみせたのだった。
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(2021.6.7)
クルマの電動化が進む一方で、われわれはまだ、純粋にドライビングプレジャーを味わえるモデルを選ぶことができる。今回は、その最右翼ともいえる日仏2台の高性能ハッチバックをワインディングロードに連れ出し、それぞれの魅力を探った。
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(2021.6.7)
15年間で、およそ200万台もの電動車を送り出してきたレクサス。では、その“環境性能以外”の部分、すなわち電動レクサスの乗り味はどう変わってきたか? そこに喜びはあるのか、走りの進化について考えた。
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(2021.6.7)
清水草一の話題の連載。3カ月前に購入した“俺のナロー”こと愛車「トゥインゴ」は、RR車らしい走りが味わえると思いきや、実はこれが意外とフツー。しかしそのフツーっぽさが、フランス車の中にあってのルノーの持ち味なのだと有識者は言うのだった。
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(2021.6.7)
マクロン大統領も公用車として愛用する「DS 7クロスバック」に、新たにプラグインハイブリッドモデルが登場。このフランス発のラグジュアリーSUVは、電気の力を得たことで絢爛(けんらん)豪華なだけではない新たな魅力を手にしていた。
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(2021.6.7)
F1世界選手権第6戦アゼルバイジャンGPの決勝が、2021年6月6日、アゼルバイジャンのバクー・シティ・サーキット(6.003km)を51周して行われた。レースの最終的な順位とポイントランキングを報告する。
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(2021.6.5)
そこが下町の路地裏であろうと旅情あふれる温泉街であろうとお構いなし! 「ミツオカ・バディ」が姿を現すところのすべてが、古きよき時代のアメリカ西海岸の空気に塗り替えられてしまうのだ。不思議な魅力を備えた新型SUVの仕上がりやいかに!?
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(2021.6.4)
日産が新型電気自動車(EV)「アリア」の予約受注を開始した。先進的な操作インターフェイスや、ハンズオフ機能付き運転支援システム「プロパイロット2.0」の採用などでも注目を集めている最新EVの詳細な姿を、写真で紹介する。
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(2021.6.4)
日産が新型EV「アリア」の予約受注開始に際し、同社初となるグローバル共通の専用予約サイトを開設した。購入検討や予約注文、商談などがオンラインで可能となるほか、「アリア」との記念撮影やVR試乗などのコンテンツも提供されるという。