検索結果
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(2021.9.2)
イタリアでは縦列駐車時にバンパーをぶつけるのが当然などといわれているが、そのバンパーは一体どんな構造になっているのだろうか。調査を始めた大矢アキオはびっくり仰天。バンパーひとつでも、メルセデス・ベンツとフィアットでは使用部品点数がまるで違っていたのだった。
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(2021.9.1)
スズキは2021年9月1日、軽商用車「エブリイ」および軽乗用車「エブリイワゴン」の一部仕様を変更し、同年9月13日に発売すると発表した。予防安全装備の強化やUSBソケットの追加などにより、安全性と利便性の向上を図っている。
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(2021.9.1)
ボルボ・カー・ジャパンは2021年9月1日、ミドルサイズSUV「ボルボXC60」の一部仕様変更を発表。台数40台限定のハイパフォーマンスモデル「T8ポールスターエンジニアード」も設定し、同日、販売を開始した。
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(2021.9.1)
ダイハツが「ミラ トコット」に一部改良を実施。全グレードにオートライトを標準装備したほか、外装色に新たに「レイクブルーメタリック」を採用した。ラインナップの見直しも図っており、グレードを「L“SA III”」「G“SA III”」の2種類に整理している。
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(2021.9.1)
ダイハツが軽乗用車「ムーヴ」に一部改良を実施。オートライトを全車標準装備としたほか、予防安全・運転支援システムが装備されないグレードの一部を廃止した。同時に、パノラマモニター対応カメラを装備した特別仕様車「カスタムX“VS SA III”」を発売した。
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(2021.9.1)
グループPSAジャパンは2021年9月2日から5日まで、東京都港区の六本木ヒルズでプジョーブランドの体感イベント「LION EXPERIENCE 2021(ライオンエクスペリエンス2021)」を実施する。オープンに先駆けて1日、記念セレモニーを開催した。
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(2021.9.1)
ボルボ・カー・ジャパンは2021年9月1日、Googleを搭載したAndroidベースの新たなインフォテインメントシステムを「XC60」「S90」「V90」「V90クロスカントリー」の各モデルに装備し、発売した。
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(2021.9.1)
2021年上半期の国内新車販売トップ10に、トヨタは1~6位と8位、10位の計8車種を送り込んだ。トヨタが国内販売の王者であるのは10年前も20年前も同じだが、それにしても近年は敵なしといえるほどの強さを誇っている。その背景には一体どんな事情があるのだろうか。
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(2021.9.1)
メルセデス・ベンツの主力セダン「Cクラス」がフルモデルチェンジ。国内では2021年秋からのデリバリーが予定されているが、一足早く欧州でそのステアリングを握るチャンスを得た。プラグインハイブリッドモデル「C300e」の仕上がりを報告する。
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(2021.8.31)
『CG』2021年10月号では、新型「プジョー308」や電動「フィアット500」など、ステランティスが扱う注目モデルをピックアップ。「ポルシェ・タイカン クロスツーリスモ」「メルセデス・ベンツEQS」といった旬のEVも必見!
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(2021.8.31)
パワフルなディーゼルエンジンを搭載した「アルファ・ロメオ・ステルヴィオ」の新グレード「ヴェローチェ」。その伝統のモデル名が示すパフォーマンスと進化を、ロングドライブで確かめた。
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(2021.8.31)
2030年までに世界の自動車市場が2.5倍になるという、あまりに楽観的な市場予想をもとに将来戦略を立てたフォルクスワーゲン(VW)。彼らはなぜ、誰が見ても不可解に思うようなプランを示したのか? VWがどうしても株主に納得してほしい「ある数字」とは?
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(2021.8.31)
ジープ自慢のクロスカントリーモデル「ラングラー」に、限定車「ルビコン ソフトトップ」が登場。伝統の2ドア仕様で、悪路特化の「ルビコン」で、しかもホロ屋根という好事家の心をくすぐる一台は、爽快なまでに“潔さ”を感じさせるクルマに仕上がっていた。
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(2021.8.30)
BMWジャパンは「BMW M135i xDrive」に、Mパフォーマンスパーツを組み合わせた特別仕様車「Street Racer(ストリートレーサー)」を設定。BMWオンラインストアにおいて40台の台数限定で、2021年9月9日午前11時に注文受け付けを開始する。
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(2021.8.30)
2021年8月29日、ベルギーのスパ・フランコルシャン・サーキットで行われたF1世界選手権第12戦ベルギーGP。シーズン後半戦のスタートは、悪名高き「スパ・ウェザー」に翻弄(ほんろう)され思わぬ展開となった。
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(2021.8.30)
三菱自動車がコンパクトセダン「ミラージュG4」のデザインを一新してフィリピンで発売。独自のフロントデザインコンセプト「ダイナミックシールド」を採用し、よりシャープでダイナミックなエクステリアを実現している。
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(2021.8.30)
いよいよ正式発表された2代目「ホンダNSX」の最終モデル「タイプS」。実車が日本初公開された会場には、初代NSXタイプS(後期型)も展示されていた。今や貴重な初代のライトウェイトバージョンを、2代目タイプSの商品説明会の様子とともに紹介する。
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(2021.8.30)
「ホンダNSX」に最終モデルの「タイプS」が登場。従来のNSXより高められた動力性能が特徴で、販売台数はグローバルで350台、日本では30台となっている。2代目NSXのファイナルバージョンにして、貴重なエボリューションモデルの姿を写真で紹介する。
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(2021.8.30)
ホンダが現行型「NSX」の最終モデル「NSXタイプS」を発表。パワーユニットやシャシーの改良、空力特性の改善などを通して、動力性能の向上が図られており、鈴鹿サーキットでは従来のNSXより2秒速いラップタイムを実現しているという。