検索結果
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(2021.3.23)
アストンマーティンが「ヴァンテージF1エディション」を発表した。アストンのF1復帰を記念して設定されたヴァンテージの高性能モデルで、F1のセーフティーカー開発から技術をフィードバック。エンジン出力向上に加え、シャシーや空力パーツにも改良を施している。
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(2021.3.23)
圧倒的な速さを誇るアルピナ各車だが、目指すところは「毎日使える実用性」であり、それは最新の「B3」にもきちんと継承されている。先代モデルからの進化点と変化点を、ワインディングロードで探ってみた。
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(2021.3.22)
過熱する報道も手伝って、宣伝合戦の様相を呈しつつあるカーボンニュートラル競争。さまざまな国・地域が、膨大な額の投資計画や過度な環境規制を公表しているが、そのなかにあって日本の自動車産業がとるべき道とは? CO2削減へ向けた合理的な施策を考えた。
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(2021.3.22)
スタイリッシュな4ドアクーペフォルムが特徴の「アウディRS 7スポーツバック」が2代目に進化。開発を手がけたアウディスポーツは、ベースとなる「A7」をいかなるレシピでハイパフォーマンスモデルに仕立てたのか。ロングドライブに連れ出し、確かめてみた。
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(2021.3.20)
大幅改良を受けた「ポルシェ・パナメーラ」のラインナップの中から、最高出力630PSの4リッターV8ターボエンジンを搭載した「ターボS」に試乗。ニュルブルクリンク北コースで“エグゼクティブカー”の最速タイムを記録したという、その実力の一端に触れた。
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(2021.3.19)
パガーニ・アウトモビリがサーキット走行専用のハイパーカー「ウアイラR」を発表。乾燥重量を1050kgに抑えたボディーに、最高出力850HP、最大トルク750N・mの自社製6リッターV12自然吸気エンジンを搭載している。価格は約3億4000万円。
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(2021.3.19)
ランドローバーの高級SUV「レンジローバー」に、特別仕様車「SVOデザインエディション2021」が登場。ジャガー・ランドローバーのビスポーク部門が手がけた、カタログモデルとは趣を異にするエクステリアデザインが特徴で、装備も充実している。
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(2021.3.19)
いよいよF1世界選手権の2021年シーズンが開幕。今季限りでのF1参戦終了を決めているホンダが、その状況にもかかわらず、あえて新エンジンを投入してレースに臨むのはなぜか? キーマンの証言を交えつつリポートする。
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(2021.3.19)
「アウディQ3」のトップパフォーマンスモデル「RS Q3」が2代目に進化。パワーアップした5気筒ターボエンジンやド派手なエクステリアパーツを手にした新型は、スポーツモデルとしての存在感がさらに強くなっている。クーペボディーの「スポーツバック」に試乗した。
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(2021.3.18)
トヨタ自動車の欧州法人は2021年3月17日(現地時間)、次世代の欧州向けAセグメントモデルを示唆するコンセプトカー「アイゴXプロローグ」を公開した。現行の「アイゴ」などとは異なり、新たにクロスオーバータイプのスタイリングを採用している。
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(2021.3.18)
プジョーの基幹車種であるハッチバック「308」がフルモデルチェンジ。3代目となる新型が、2021年3月18日にデビューした。新エンブレムが装着されたエクステリアや直線的なデザインのインテリアを、写真で紹介する。
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(2021.3.18)
ステランティスは2021年3月18日、プジョーブランドの基幹車種「308」の新型を発表した。7年半ぶりのフルモデルチェンジとなる3代目には、ガソリン車やディーゼル車に加え、プラグインハイブリッド車もラインナップされる。
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(2021.3.18)
トヨタ自動車の欧州法人は2021年3月17日(現地時間)、次世代の欧州向けAセグメントモデルの姿を示唆する「アイゴXプロローグ」を発表した。現行の「アイゴ」からはガラリ一変、クロスオーバー風に変身したコンセプトモデルの姿を写真で紹介する。
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(2021.3.18)
カセットテープの発明者とされる技術者のルー・オッテンス氏が2021年3月6日に亡くなった。1970年代の小学校時代からカセットテープに親しみ、社会人時代には苦しめられた経験もある大矢アキオ。当時を振り返るとともに未来のカーオーディオにも思いをはせた。
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(2021.3.18)
アメリカのマッチョなスポーツカー「ダッジ・バイパー」がわが家に来て満5年。方々直して健康になったクルマとは裏腹に、あれやこれやの備品・消耗品が、このほど賞味期限を迎えた。今までカーライフを支えてくれたそれらに感謝し、品評を開陳する。
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(2021.3.17)
ピアッジオグループジャパンが新型「モト・グッツィV7」の受注を開始。850ccのV型2気筒エンジンを搭載したネイキッドモデルで、ラインナップは「V7ストーン」「V7スペシャル」の2つ。前者にはモト・グッツィの創立100周年を記念した特別仕様車も用意される。
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(2021.3.17)
年次改良を積み重ね、トヨタグループのフラッグシップサルーンとして完成度を高め続けている「レクサスLS」。最新モデルでは「静粛性と乗り心地の大幅な向上を追求」したというが、果たしてその仕上がりはどんなものか。ハイブリッドの最上級グレードに試乗した。
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(2021.3.17)
小さなボディーの利を生かし、ラリーやサーキットレースで大活躍した「ミニクーパー」。このクルマを輩出したのは、ジョン・クーパーと彼の営む小さなバックヤードビルダーだった。イギリスの自動車文化が促した、レースカーとスポーツカーの革新を振り返る。