検索結果
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(2021.3.11)
走りのよさを身上とする、いまや貴重な国産スポーツセダン「日産スカイライン」。なかでも熱く支持されているのが、よりパフォーマンスに磨きをかけた「400R」だ。決してトレンドの真ん中にあるとはいえないこのクルマが私たちクルマ好きの心をとらえて離さないのはなぜか?世相におもねらない、日産伝統のスポーツセダンの魅力に迫った。
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(2021.3.11)
日産自動車とイタルデザインがコラボレーションした「日産GT-R50 by Italdesign」に、大矢アキオが試乗。お値段約1億2700万円の日伊合作エキゾチックカーには、「宇宙戦艦ヤマト」と同じ波動エンジンが搭載されていた(と感じた)。
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(2021.3.10)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンが「ランドローバー・レンジローバー ヴェラール」の2021年モデルを発表。パワーユニットにマイルドハイブリッド機構を採用したほか、最新のインフォテインメントシステムや運転支援システムを標準装備した。
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(2021.3.10)
グループPSAジャパンは2021年3月10日、DSブランドのフラッグシップSUV「DS 7クロスバック」に4WDのプラグインハイブリッドモデル「DS 7クロスバックE-TENSE 4×4」を設定し、同日、販売を開始した。
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(2021.3.10)
FCAジャパンは2021年3月9日、「アバルト595コンペティツィオーネ」をベースとした限定車「アバルト595 Momento(モメント)」を設定し、販売を開始した。限定台数は80台で、右ハンドル仕様のほか、左ハンドル仕様もラインナップしている。
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(2021.3.10)
ジャガーの名声を確立した世界的名車「E-TYPE」と、今日のブランドイメージをけん引するピュアスポーツカー「F-TYPE」。2台のスポーツカーの間で、半世紀以上の時を越えて受け継がれる美点とは何か。ジャガーが掲げ続けるスポーツカーのフィロソフィーを探った。
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(2021.3.10)
スリーポインテッドスターを象徴する一台であり、Lクラスセダンの世界的ベンチマークでもある「メルセデス・ベンツSクラス」がフルモデルチェンジ。7代目となる新型は、ライバルの一歩先を行く先進性と、さらなる快適性を併せ持つクルマに仕上がっていた。
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(2021.3.10)
トラック/バス部門のダイムラー・トラックを非連結化したうえで、ダイムラーからメルセデス・ベンツへと社名を変更すると発表したダイムラー。「自動車を発明」したドイツの巨人が大胆な策に打って出た背景には、一体どんな事情があるのだろうか。
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(2021.3.9)
ホンダが原付二種の小型スポーツバイク「グロム」のエンジンと外観を一新。より塊感のあるスタイリングに意匠を変更したほか、高出力化と高効率化を図った、新開発の123cc空冷4ストローク単気筒OHCエンジンを採用した。
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(2021.3.9)
高出力のディーゼルエンジンを搭載するアルピナのサルーン「D5 Sリムジン アルラット」に試乗。派手さはなくとも威厳をたたえ、さっそうと高速で駆けぬける――そんな“大人な一台”は、達士にこそふさわしいハイパフォーマンスカーだった。
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(2021.3.9)
「ランドローバー・ディフェンダー」と「ジャガーIペース」で長野県白馬村のスキーゲレンデにアタック! いかにも楽しめそうなディフェンダー……、それに対してクーペのようにスタイリッシュなIペースは、果たしてどんな戦果を挙げられるのだろうか。
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(2021.3.8)
日本ミシュランタイヤが、アメリカ発祥のタイヤブランドであるBFグッドリッチのオールテレインタイヤ「ジーフォース コンプ2 A/Sプラス」と「アドバンテージ コントロール」を、フジ・コーポレーションに専売品として供給すると発表した。
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(2021.3.8)
FCAジャパンは2021年3月5日、「フィアット500/500C」に特別仕様車「ミモザ2」を設定し、同年3月20日に250台の台数限定で発売すると発表した。ミモザの花をイメージしたという「ハッピーイエロー」の専用ボディーカラーを採用している。
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(2021.3.8)
ホンダの大型二輪モデル「X-ADV」がフルモデルチェンジ。オフロード感あふれるスタイリングや積載性の高さなどを特徴とするクロスオーバーモデルで、新型ではスロットルバイワイヤ、Bluetooth通信機能などの採用を通し、動力性能と利便性を向上させている。
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(2021.3.8)
スズキのコンパクトハイトワゴン「ソリオ」が新型に生まれ変わった。ボディーサイズの拡大も乗り味の変化も、すべてはライバル車の研究のもとに行われた改良だ。最上級グレードの「ハイブリッドMZ」に試乗し、その進化のほどを確かめた。
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(2021.3.8)
40年にわたりスズキの経営を主導し、世界企業に成長させた鈴木 修 会長。ついに退任を表明した自動車界の偉人は、どのような功績を残してきたのか。気さくで誠実な人となりを示すエピソードとともに、その足跡を振り返る。
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(2021.3.6)
往年の名車「N360」に込められたスピリットを受け継ぐ、ホンダの軽「N-ONE」。その新型に試乗した筆者は、これまで軽乗用車に抱いてきたイメージを覆すほどの、モノとしての完成度の高さに驚かされたのだった。
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(2021.3.5)
ポルシェが「タイカン クロスツーリスモ」の予約受け付けを開始。電気自動車「タイカン」をベースとしたクロスオーバーモデルで、オフロードテイストが加えられたスタイリングや、悪路走行を考慮したシャシー、広さを増した荷室空間などを特徴としている。