検索結果
-
(2019.11.13)
マセラティ ジャパンは2019年11月12日、スポーティーセダン「ギブリ」に特別仕様車「リベッレ」を設定し、台数30台の限定で同日、販売を開始した。高性能モデル「ギブリS」をベースとし、カーボンパーツを内外装に用いてドレスアップしている。
-
(2019.11.13)
“小さなクルマ”の既成概念を超えるべく、プラットフォームからパワートレイン、足まわりに至るまで刷新された新型「トヨタ・ヤリス」。発売前のプロトタイプ試乗会でわかった、その出来栄えは?
-
(2019.11.13)
英ロールス・ロイス・モーター・カーズは2019年11月13日、東京・晴海のクロスドックホールにおいてロールス・ロイス初のSUV「カリナン」のスポーティーモデル「ブラックバッジ」の日本導入を発表、国内初披露した。
-
(2019.11.13)
日本郵便が配送用の軽四輪車として「三菱ミニキャブ ミーブ」を1200台導入すると発表した。東京などの都市部を中心に配備される予定で、独自に改良された荷室に加え、同社のマスコットキャラクター「ぽすくま」が描かれたデザインも特徴となっている。
-
(2019.11.13)
いよいよ日本でも実車がお披露目された、新型「ランドローバー・ディフェンダー」。ブランドを象徴するニューモデルの見どころはどこなのか? 実物を目にしての第一印象と、来日したデザイナーが語るこのクルマならではの魅力を紹介する。
-
(2019.11.12)
リアルとバーチャルが交錯する乗車体験に、かつてない走りを実現する四輪制御、そして“騒音”や“走行情報”にまつわるテクノロジー。製品化を念頭に日産が開発を進めるさまざまな新技術をリポートする。
-
(2019.11.12)
新型「N-WGN」の仕上がりにはスキがない。さすが軽自動車市場を席巻するホンダの最新作といえる仕上がりだ。クルマの出来栄えをリポートするとともに、ヒット作ばかりの「N」シリーズを生み出す、ホンダのクルマづくり・人づくりの最前線を紹介する。
-
(2019.11.12)
清水草一の話題の連載。第150回は「1割減れば渋滞は半減!」。新トンネル開通後も解決しない渋滞の原因は? 交通ジャーナリストとして、長年にわたり首都高の渋滞問題に取り組んできた筆者が、「交通流図」をたずさえ新たな対策を打ち出す!
-
(2019.11.12)
メルセデス・ベンツ日本は2019年11月12日、「メルセデス・ベンツCLA」と「CLAシューティングブレーク」のモデルラインナップに「メルセデスAMG CLA45 S 4MATIC+」および「メルセデスAMG CLA45 S 4MATIC+シューティングブレーク」を追加設定すると発表した。
-
(2019.11.12)
伊マセラティは2019年11月11日(現地時間)、「グラントゥーリズモ」および「グランカブリオ」のモデナ工場での生産終了をアナウンスするとともに、最終生産を祝して誕生した「グラントゥーリズモ ゼダ」を公開した。
-
(2019.11.11)
英アストンマーティンは2019年11月6日(現地時間)、同年11月20日に北京でお披露目する予定のブランド初のSUV「DBX」のインテリアを公開するとともに、主要マーケットにおける販売価格を発表した。
-
(2019.11.11)
ポルシェの「パナメーラ スポーツツーリスモ」に追加設定された「GTS」は、「4S」と「ターボ」の間に位置するモデル。最高出力460PSの4リッターV8ツインターボエンジンとワゴンボディー、そして強化された足まわりの組み合わせは、どんな走りを味わわせてくれるのか?
-
(2019.11.11)
トヨタ自動車は2019年11月11日、中国で開催される2019年広州モーターショー(会期:11月22日~12月1日)において、レクサスブランドの市販モデル第1弾となる電気自動車(EV)を世界初公開すると発表した。
-
(2019.11.11)
FCAジャパンは2019年11月9日、富士スピードウェイで開催した公式イベント「ABARTH DAYS 2019」で、限定車「アバルト695 70°Anniversario(セッタンタ アニヴェルサーリオ)」を日本初公開した。同年11月15日に予約受け付けが開始される。
-
(2019.11.11)
ドイツ・ドナウ川にほど近い田園都市にあるアウディ ノイブルク。アウディのモータースポーツ用車両の開発・生産を手がけるというこの施設では、日々どんな研究が行われているのだろうか。最新の取り組みをリポートする。
-
(2019.11.9)
新しくなった「アウディA1スポーツバック」の走りを試すべく本国ドイツへ出向いたところ、そこで待ち受けていたのは“日本未導入”の「40 TFSI」。やや複雑な心持ちで試乗に臨んだのだが、実際には、このグレードこそ新型A1のキャラクターを最もよく表したモデルだった。
-
(2019.11.9)
イタリア自動車産業の中心地、トリノにおいて1930年代につくられた「トリノ自動車博物館」。“街の誇り”すら感じられる、貴重かつ個性的な展示内容を、写真とともにリポートする。
-
(2019.11.8)
「第14回クラシックカーフェスティバル in 桐生」の会場から、日本では1台のみしか登録されていない「ツェンダップ・ヤヌス」と最初期型の「スバル360」、「プリンス・グロリア」の商用バンの姿を写真で紹介する。クラシックカーマニア道、ここに極まれり。
-
(2019.11.8)
マツダのブランニューモデル「CX-30」に試乗。(ほぼ)同じセグメントに同門の「CX-3」がいる中、新たなネーミングルールを用いてマツダが投入した小型クロスオーバーSUVはどんな特徴を備えているのだろうか。ガソリン車とディーゼル車の出来栄えを報告する。