検索結果
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(2019.5.24)
マツダは2019年5月24日、新型「MAZDA3(マツダ・スリー)」を発表し、同日から販売を開始した。デザイン面では「魂動デザイン」を新たなステージに進めたほか、技術面では「SKYACTIV(スカイアクティブ)テクノロジー」の深化により基本性能を高めている。
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(2019.5.24)
カーシェアサービス「Anyca(エニカ)」から、新たに「0円マイカー」なる新プランが登場。駐車場を用意してカーシェアのサポートをすれば、車両を購入せずともクルマが使えるというのだが……? サービスの内容について考えた。
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(2019.5.23)
少量生産の現場に新風を吹き込んだ3Dプリンターに、自動運転に必要不可欠なステアリング・バイ・ワイヤー、古い部品のリビルドなどなど。「人とくるまのテクノロジー展」の会場より、興味深い展示を写真で紹介する。
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(2019.5.23)
プジョー・シトロエン・ジャポンは2019年5月23日、コンパクトハッチバック「プジョー208」に特別仕様車「Fun Edition(ファンエディション)」を設定し、販売を開始した。
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(2019.5.23)
英ベントレー・モーターズは2019年5月23日、4ドアサルーン「ベントレー・フライングスパー」の新型に関する情報を発表した。「三次元テクスチャードレザー仕上げ」と呼ばれる、インテリアの意匠も明らかにされている。
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(2019.5.23)
クラシカルなスタイリングと本気のオフロード性能を併せ持つ「トライアンフ・スクランブラー1200XE」。870mmという高いシート高が気になるところだが、実際に乗ってみると、「それでも欲しい」と思わせる魅力にあふれた一台に仕上がっていた。
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(2019.5.23)
日産自動車の関連会社であるオーテックジャパンは2019年5月23日、電気自動車「日産リーフ」をベースとしたカスタムカー「リーフAUTECH(オーテック)」を設定し、同年6月21日に発売すると発表した。
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(2019.5.23)
BMWジャパンは2019年5月23日、ステーションワゴン「MINIクラブマン」に特別仕様車「Blue Note Tokyo Edition(ブルーノート トーキョー エディション)」を設定し、同日に販売を開始した。
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(2019.5.23)
メルセデス・ベンツ日本は2019年5月23日、「メルセデス・ベンツGLC」に特別仕様車「GLC220d 4MATICローレウスエディション」を設定し、360台の台数限定で発売した。
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(2019.5.23)
ルノー・ジャポンは2019年5月23日、「トゥインゴGT」に特別仕様車「ノワール」を設定し、30台の台数限定で発売した。専用色となる「ノワール エトワール」のボディーカラーを採用し、ボディーの各所をオレンジのアクセントカラーでコーディネートした。
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(2019.5.23)
FCAジャパンは2019年5月22日、スポーツセダン「アルファ・ロメオ・ジュリア」に特別仕様車「ジュリア2.0ターボ スーパー モノクロームエディション」を設定し、同日に50台限定で販売を開始した。
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(2019.5.23)
仏ルノーは2019年5月21日(現地時間)、新型「メガーヌ ルノースポール(R.S.)トロフィーR」でドイツ・ニュルブルクリンクの北コースにアタックし、これまでで最速となる7分40秒100で走破したと発表した。
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(2019.5.23)
トヨタ自動車は2019年5月22日に開幕した「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」にブースを出展し、同社のクルマの電動化やコネクテッドサービスへの取り組みを紹介した。
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(2019.5.23)
マツダは、2019年5月22日に開幕した「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」において、新型「マツダ3」と、同車に搭載する最新のパワーユニット「スカイアクティブX」を展示した。
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(2019.5.22)
ダイハツ工業は2019年5月22日、神奈川・横浜で開催中の「人とクルマのテクノロジー展2019」(開催期間:2019年5月22日~24日)に出展。2018年秋にレストアが完了した51年前のレーシングマシン「P-5」を展示した。
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(2019.5.22)
次世代モビリティーのキーワードといわれる「CASE」を支える技術や製品を写真とともに紹介する。
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(2019.5.22)
スバルは、2019年5月22~24日の会期で開催される「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」に、同ブランド初となる量産型プラグインハイブリッド車「クロストレック ハイブリッド」を展示した。
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(2019.5.22)
毎年恒例となっている自動車技術の専門展「人とくるまのテクノロジー展 横浜」。「新たな自動車技術が支える地域創生」をテーマに掲げる今年は、将来的な“自動運転の時代”を予感させる展示も多く見られた。