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(2018.12.6)
「スズキ・アルトラパン」にシックで落ち着いたイメージが魅力の「モード」が登場。メッキの専用フロントグリルやヘリンボーン柄のインパネオーナメント、ネイビーのファブリックシート表皮などで上質に仕立てられた特別仕様車のディテールを、写真で紹介する。
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(2018.12.6)
スズキの軽乗用車「アルトラパン」に、特別仕様車「MODE(モード)」が登場。カタログモデルとは趣を異にする、落ち着きのある上質なイメージが特徴で、メッキのフロントグリルや木目調のインテリアオーナメント、ネイビーのシート表皮などが用いられている。
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(2018.12.6)
2018年9月に、市販バージョンがアメリカで世界初公開された「アウディe-tron」。SUVスタイルのEV専用モデルがみせる走りは、内燃エンジン搭載車といったいどこが異なるのか。UAEの首長国アブダビでファーストコンタクトを行った。
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(2018.12.6)
早朝から3万人の来場者で盛り上がった、日産/NISMOのファン感謝イベント「NISMO FESTIVAL at FUJI SPEEDWAY 2018」。イベント広場やパドックの光景、そして「日産フォーミュラE」の国内初デモランの様子をリポートする。
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(2018.12.6)
毎年恒例となっている日産/NISMOのファン感謝イベント「NISMO FESTIVAL at FUJI SPEEDWAY」が、2018年12月2日開催された。多くのファンを魅了した、歴史的なレーシングカーの雄姿とバトルシーンを写真で紹介する。
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(2018.12.5)
トヨタのファンイベント「TOYOTA GAZOO Racing FESTIVAL 2018」が、富士スピードウェイで開催された。ルマン優勝にWRCでのタイトル獲得と、うれしい報告が盛りだくさんだった今年のトヨタ。新型「スープラ」も姿を現した会場の様子を、写真で紹介する。
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(2018.12.5)
ダイハツ工業は2018年12月5日、ペダル踏み間違えによる急発進を抑制する後付け安全装置「つくつく防止」の販売を開始した。2007年12月に販売を開始した2代目「タント」(L375型/L385型)を対応車種第1弾とし、順次対応車種を増やしていく。
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(2018.12.5)
ディー・エヌ・エー(DeNA)は2018年12月5日、乗客の利用料金が無料となる「0円タクシー」の運行を、東京都内で開始した。料金は同社のタクシー配車アプリ「MOV」の広告宣伝活動費と契約スポンサーによってまかなわれる仕組み。
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(2018.12.5)
メルセデス・ベンツのフラッグシップサルーン「Sクラス」に、ディーゼルのストレート6を搭載する「S400d」が登場。快音を発するトルキーなエンジンと絶妙の足まわりが実現するその走りは、古典的なクルマ好きをもうならせる味わいに満ちていた。
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(2018.12.5)
スバルのグローバル戦略を担う重要モデルの新型「フォレスター」だが、ことルックスについての評判はいまひとつ。「あまりにも先代モデルから代わり映えしない!」といわれる5代目のデザインを、現役のカーデザイナー明照寺彰はどう見るか?
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(2018.12.5)
トヨタがマイカーに後付けできる「踏み間違い加速抑制システム」を発売。ペダルの踏み間違いによる事故の予防や、被害を軽減させるための装置で、対応車種は先代「プリウス」と「アクア」の2モデル。トヨタでは今後も順次適応車種を拡大していくとしている。
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(2018.12.5)
Vツインエンジンが代名詞のはずのハーレーダビッドソンが、電動バイクを市場投入! 追従するメーカーはあるのか? 日系メーカーの取り組みは? バイクに見るパワートレイン電動化の現状を、日本市場に山積する課題とともにリポートする。
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(2018.12.4)
BMWがロサンゼルスモーターショーで、新しいコンセプトカー「ビジョンiNEXT」を発表した。自動運転技術と電動化技術、先進のコネクティビティー技術などが投入されたこのクルマについて、BMWは2021年に量産モデルの生産を開始するとしている。
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(2018.12.4)
ジャガー・ランドローバーのビスポーク部門「スペシャルヴィークルオペレーションズ(SVO)」が手がけた、同社史上最強のSUVが「レンジローバー スポーツSVR」である。従来モデルを出力で25ps上回る、過給機付き5リッターV8エンジンの実力を確認する。
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(2018.12.4)
清水草一の話題の連載。第114回は「アクアだ~い好き♡!」。発売から7年たった今も、売れ続ける「トヨタ・アクア」。4年間愛車として所有した筆者が最新モデルにプチ試乗、“我が愛するアクア”はどう変わっていたのか!?
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(2018.12.3)
新型「マツダ3(日本名:アクセラ)」に「ポルシェ911」、アウディの電気自動車「e-tron GTコンセプト」と、開幕前の予想よりも注目すべきクルマの多いショーとなった2018年のロサンゼルスモーターショー。イベントの様子を、写真でリポートする。
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(2018.12.3)
好評を博しているボルボのコンパクトSUV「XC40」。豊富なラインナップの中から、今回はベーシックな190ps仕様の上級グレード「T4 AWDインスクリプション」に試乗。東京-愛知を往復するロングドライブを通して、その出来栄えを体感した。
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(2018.12.3)
トヨタ自動車は2018年12月3日、クロスオーバー「C-HR」に2種類の特別仕様車“Mode-Nero(モード ネロ)”“Mode-Bruno(モード ブルーノ)”を設定し、同日、販売を開始した。
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(2018.12.3)
ダイハツが「タント」に特別仕様車「VSシリーズ」を設定。「X“SA III”」「カスタムX“トップエディションSA III”」「カスタムRS“トップエディションSA III”」をベースに、カタログモデルとは異なる仕様の内外装や、充実した快適装備が取り入れられている。