検索結果
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(2015.10.13)
通信型の運転支援システムITS Connectが搭載された市販車や、自動運転の実験車両に一般道で試乗。トヨタが急ピッチで開発を進める、運転支援システムの“いま”をリポートする。
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(2015.10.13)
「40th Edition」と名付けられたフォルクスワーゲンの限定車2モデルが発売された。
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(2015.10.13)
フォルクスワーゲンが、「ゴルフヴァリアント」に日本導入20周年を記念した特別仕様車「Anniversary Edition(アニバーサリーエディション)」を設定し、販売を開始した。フロントシートヒーターをはじめとした充実した装備が特徴で、価格は324万円。700台の限定販売となる。
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(2015.10.13)
「500」ゆずりのユニークなスタイリングが特徴のコンパクトSUV「フィアット500X」が、いよいよ日本に上陸。フィアットとクライスラーの“初めての共同作業”が生んだニューモデルの実力はいかなものか。FFの上級グレードを借り出し、その出来栄えを確かめた。
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(2015.10.13)
2015年10月11日、FIA世界耐久選手権(WEC)の第6戦となる、富士6時間耐久レースの決勝が行われた。戦いの舞台となった富士スピードウェイの様子やレースの模様を、写真とともにリポートする。
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(2015.10.12)
2015年10月11日、ロシアのソチ・オートドロームで行われたF1世界選手権第15戦ロシアGP。ポールシッターのニコ・ロズベルグに起きた“不運”によって、ルイス・ハミルトンは“棚ぼた”で今季9回目の勝利を手に入れた。残り4戦、ハミルトンの2年連続3度目となるタイトル獲得の瞬間は、いよいよ近づきつつある。
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(2015.10.12)
個性的なエクステリアをまとう、ジープのスモールSUV「レネゲード」。エントリーモデルに試乗してわかった、このクルマならではの“乗り味”を報告する。
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(2015.10.12)
F1世界選手権第15戦ロシアGP決勝が、2015年10月11日、ロシアのソチ・オートドローム(5.848km)を53周して行われた。
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(2015.10.11)
2015年10月11日、世界耐久選手権(WEC)の第6戦となる富士6時間耐久レースの決勝が行われ、ポルシェが1-2フィニッシュで勝利を飾った。
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(2015.10.11)
アウディが「RS 3スポーツバック」を日本に導入した。エンジンは367ps、47.4kgmを発生する2.5リッターTFSIで、トランスミッションには7段Sトロニックを、駆動システムには「クワトロ」フルタイム4WDが採用される。0-100km/h加速は4.3秒という高性能モデルの姿を写真で紹介する。
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(2015.10.11)
アウディが0-100km/hを4.3秒でこなす高性能ハッチバック「RS 3スポーツバック」を日本に導入した。エンジンは最高出力367ps、最大トルク47.4kgmを発生する2.5リッター直列5気筒TFSI。駆動システムには、状況に応じて50~100%の駆動力を後輪に配分するフルタイム4WDを用いている。
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(2015.10.10)
メルセデス・ベンツ日本は2015年10月10日、新型「Vクラス」の日本導入を発表し、受注を開始した。発売時期は2016年1月になる見込み。
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(2015.10.10)
BMWが「M4クーペ」の特別仕様車「M Performance Edition」と「Individual Edition」を発売。前者はBMW M社の外装パーツを装着し、よりアグレッシブな外観としたもので、販売台数は17台のみ。後者はBMW Individualが手がけた上質なインテリアが特徴で、10台が限定販売される。
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(2015.10.10)
フォルクスワーゲンは、2015年の東京モーターショーに、計17モデルを出展する。
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(2015.10.10)
車体色や装備など、「フォルクスワーゲン・ザ・ビートル」の一部仕様が変更された。
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(2015.10.10)
三菱は、EVのコンセプトモデル「eX Concept」を東京モーターショーに出展する。
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(2015.10.9)
29回のルマン24時間レース出場を誇る、“ミスター・ルマン”こと寺田陽次郎氏の現役生活50周年を祝う記念パーティーが開催された。東日本大震災の被災児童支援プログラム「Support Our Kids」のチャリティーオークションも行われた会場の様子を、写真で紹介する。
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(2015.10.9)
「東京モーターショー2015」のレクサスブースに、新型「RX」が出展される。
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(2015.10.9)
レクサスのハイパフォーマンスセダン「GS F」が東京モーターショーに出展される。
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(2015.10.9)
ダイハツから、キャラクターの異なる3つのモデルをラインナップする軽乗用車「キャスト」が登場。一足先に登場した、オシャレ系の「スタイル」とSUVライクな「アクティバ」の2モデルに試乗した。そこで感じた、クルマづくりに見るダイハツの良心と課題とは?