トヨタ の検索結果 10ページ目
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2024.12.20 自動車ニュース webCG 編集部
トヨタが「アルファード」「ヴェルファイア」にプラグインハイブリッドモデルを追加設定
トヨタ自動車は2024年12月20日、「アルファード」「ヴェルファイア」にプラグインハイブリッドシステム搭載車を新たに設定し、2025年1月31日に発売すると発表した。それ以外の既存モデルにも一部改良を施し、2025年1月7日に発売する。
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2024.12.18 自動車ニュース 藤沢 勝
トヨタが「ミライ」を一部改良 初代の発売10周年を祝うオプションを設定
トヨタ自動車は2024年12月18日、水素燃料電池車「ミライ」を一部改良し、販売を開始した。初代モデルの発売10周年を記念した新たなメーカーパッケージオプションを設定したほか、グレードの整理・統合を実施している。
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2024.12.11 デイリーコラム 森口 将之
生誕40年を迎えた驚異のご長寿モデル! デビュー当時の「ナナマルランクル」はどんなクルマだったのか?
トヨタの「ランドクルーザー“70”」がデビュー40周年を迎えた。この手のメモリアルは探せばいくらでもあるが、“70”の場合は40年間ずっと継続して生産されているからレベルが違う。40年前はどんなクルマで、40年でどんな進化を遂げたのかを調査した。
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2024.12.3 エッセイ 山本 佳吾
第813回:ラリーカメラマンが物申す! ここがヘンだよ「ラリージャパン」
世界中のラリーをシャッターに収めてきたさすらいのカメラマン、山本佳吾が、2024年も世界ラリー選手権(WRC)の最終戦「FORUM8 ラリージャパン」を取材・観戦。現場で感じた疑問と課題を、ラリーという競技の未来に対する思いを辛口で語る!
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2024.11.29 自動車ニュース webCG 編集部
トヨタがSUV「RAV4」を一部改良 FF車の設定を廃止
トヨタがミドルサイズSUV「RAV4」に一部改良を実施。下位グレードにもブラインドスポットモニターなどを標準で採用するなど、装備を拡充した。また「X」および「ハイブリッドX」グレードに設定のあったFF車を廃止。全仕様が4WDのみの設定となった。
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2024.11.28 自動車ニュース 藤沢 勝
「トヨタ・スープラ」に現行型の集大成となる限定車“A90ファイナルエディション”登場
TOYOTA GAZOO Racingは2024年11月28日、「トヨタ・スープラ(3リッターモデル)」を一部改良するとともに特別仕様車“A90ファイナルエディション”を設定し、300台限定で販売すると発表した。
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2024.11.27 試乗記 佐野 弘宗
トヨタGR86 RZ(FR/6AT)【試乗記】
プロドライバーからのフィードバックを生かし、走りと内外装に磨きをかけたという「トヨタGR86」の一部改良モデルが登場。6段ATを搭載するトップグレード「RZ」のステアリングを握り、姉妹車「スバルBRZ」との違いや、アップデートポイントをチェックした。
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2024.11.20 自動車ニュース webCG 編集部
ホイール/メーターをカスタマイズ KINTOが「トヨタ・クラウン クロスオーバー」向け新サービスを開始
KINTOは2024年11月20日、同社が展開する「KINTO FACTORY」において、「トヨタ・クラウン クロスオーバー」のホイールを、車両購入時には選択できなかった別グレードのものに変更できる新サービス開始した。
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2024.11.13 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第46回:世界最強SUV決定戦(後編) ―究極の一台がついに決定! 真の強者はケンカなんてしない!?―
世のお金持ちが愛してやまない大型SUVのなかでも、“最強”の一台はどれか――。カーデザインの識者を含む3人の論者を納得させたのは、“イキれる/ドヤれる”という価値観を超越した、あの一台だった。webCG史上最も熱くてしょうもない討論が、ついに決着!
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2024.11.6 自動車ニュース webCG 編集部
2024-2025日本カー・オブ・ザ・イヤー「10ベスト」が決定
「2024-2025日本カー・オブ・ザ・イヤー」の第一次選考が行われ、最終選考会に進む上位10台の「10ベストカー」が選出された。本年度のイヤーカーは59名の選考委員の投票を経て、2024年12月5日に発表される。
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2024.10.31 エッセイ 大矢 アキオ
第883回:中古の「トヨタ・カローラ」がコレクターズアイテムに! イタリアの自動車ショー「アウトモト・デポカ」に高ぶる
ヒストリックカーのショーとしては欧州最大規模を誇るアウトモト・デポカ。イタリア・ボローニャで開催された同イベントで見られた注目の日本車とは? マニアックな欧州車も含め、会場の様子を大矢アキオがリポートする。
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2024.10.30 自動車ニュース webCG 編集部
トヨタとスズキが協業を深化 スズキが新開発EVをトヨタにOEM供給
スズキとトヨタ自動車は2024年10月30日、両社の協業を発展させ、スズキが開発しインドで2025年春に生産開始するSUVタイプの電気自動車を、トヨタにOEM供給することを決定したと発表した。
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2024.10.26 試乗記 高平 高輝
トヨタ・ランドクルーザー“250”VX(4WD/6AT)【試乗記】
「トヨタ・ランドクルーザー“250”」には、1グレードだけガソリンモデルが用意されている。これがなかなかマニアックなパワーユニットで、ランクルの本質をきちんと分かった人でないと使いこなすのは難しいだろう。300km余りをドライブした印象をリポートする。
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2024.10.11 自動車ニュース webCG 編集部
「トヨタ・クラウン スポーツ」にマットカラーの特別仕様車が登場
トヨタが「クラウン スポーツ」の特別仕様車「スポーツRS“ザ・リミテッド・マットメタル”」を発売。クラウンの専門店「THE CROWN」専用の特別仕様車で、「マットメタル」のボディーカラーなどで内外装をコーディネートしている。価格は820万円。
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2024.10.4 デイリーコラム 森口 将之
FCVは未来の主役にはなり得ない? 夢の水素カーが抱える課題とまっとうな普及の在り方
トヨタとBMWが燃料電池車(FCV)の普及や水素インフラの整備について協業を発表した。一時は「未来の自動車」としてもてはやされたFCVだが、普及へ向けた準備は進んでいるのか? 無理のない社会実装の在り方とは? 欧州の事情もくみつつ考察する。
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2024.10.2 デイリーコラム 鈴木 ケンイチ
だから価格がぐんぐん上がる!? 近年で装着が義務化されたクルマの装備
扱い方を少しでも間違えれば自動車が凶器になってしまうのはご承知のとおり。近年ではそれを防ぐため、新車への装着が義務づけられた装備がどんどん増えている。それらの内容を詳しく見てみよう。
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2024.10.2 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第42回:トヨタデザイン今昔物語(後編) ―「もっといいクルマ……」が生んだデザインの多様性―
コワモテのSUVから上品な小型車まで、どんなクルマでもデザインしてしまう今日のトヨタ。その多様性が、今の彼らの強みとなっているのは間違いない。多方面で挑戦しまくるトヨタのカーデザインは、いかにして生まれたのか? 元カーデザイナーと考えた。
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2024.10.1 エッセイ 櫻井 健一
第805回:SUVやEVとの相性は? ヨコハマのスタッドレスタイヤ「アイスガード7」を雪上で試す
「ヨコハマ・アイスガード7」は、歴代最高の氷上性能をうたうスタッドレスタイヤ。販売開始から4シーズン目を迎えた今回は、冬のテストコースであらためて試走を行い、人気カテゴリーとなったSUVと普及が進むEVにも対応するという、その実力を確かめた。
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2024.9.25 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第41回:トヨタデザイン今昔物語(前編) ―天下のTOYOTAはなぜあんなに凡庸だったのか?―
攻めたデザインのクルマを多数輩出し、識者の間でも一目置かれる存在となっている最近のトヨタ。昔は「凡庸!」「つまらない!」と散々に言われていた彼らのカーデザインは、いかにして革新したのか? 元カーデザイナーとともに、ここ30年の足跡を振り返ってみた。
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2024.9.20 自動車ニュース 藤沢 勝
トヨタが「プリウス」のプラグインハイブリッド車に新グレード「G」を追加設定
トヨタ自動車は2024年9月20日、「プリウス」のプラグインハイブリッドモデルに新グレード「G」を新規設定し、同年10月1日に発売すると発表した。装備内容はハイブリッド車の同名グレードと同等となっている。