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商用車 の検索結果

  • 2026.8.16 ミスター・スバル 辰己英治の目利き 辰己 英治,工藤 貴宏

    ルノー・グランカングー クルール(後編)

    ミスター・スバルこと辰己英治さんが、3列7人乗りのMPV「ルノー・グランカングー」に試乗! スバルやSTIでクルマの走りを鍛えてきた彼の目に、フランス発の商用車はどう映ったのか? 商用・乗用を問わない“自動車の走りのキモ”を語ってもらった。

  • 2026.8.9 ミスター・スバル 辰己英治の目利き 辰己 英治,工藤 貴宏

    ルノー・グランカングー クルール(前編)

    スバル&STIで、長年にわたりクルマの走りを鍛えてきた辰己英治さん。その彼が今回試乗するのは、まさかの「ルノー・カングー」、それもロングボディーの「グランカングー」だ。ミスター・スバルの目に、フランス発の“商用車”はどのように映るのだろうか?

  • 2026.3.20 デイリーコラム 堀田 剛資

    軽商用BEVの切り札「ダイハツe-アトレー」に試乗! 街の小さな働き者のBEVシフトを考える

    軽商用車界の大御所ダイハツから、いよいよ電気自動車(BEV)の「e-ハイゼット カーゴ/e-アトレー」が登場! スズキやトヨタにも供給される軽商用BEVの切り札は、どれほどの実力を秘めているのか? “働く軽”に慣れ親しんだ編集部員が、その可能性に触れた。

  • 2025.12.12 自動車ニュース webCG 編集部

    「ディフェンダー」に2人乗りの商用モデル「ハードトップ」が登場

    ジャガー・ランドローバー・ジャパンが「ディフェンダー」の商用モデル「ハードトップ」を発表。3リッターディーゼルターボエンジンを搭載した「ディフェンダー110」をベースに2人乗り仕様としたモデルで、最大2059リッターのラゲッジスペースを確保している。

  • 2025.10.30 これがおすすめ! 渕野 健太郎

    これがおすすめ! キアPV5:デザインの識者をうならせた電動商用ワンボックス【ジャパンモビリティショー2025】

    カーデザインの専門家である渕野健太郎さんが注目した「ジャパンモビリティショー2025」の一台は、韓国から来た商用ワンボックスの電気自動車。意外な人による意外なイチオシだが、そこには有識者ならではの注目ポイントがあった。

  • 2025.6.10 自動車ニュース webCG 編集部

    三菱ふそうと日野の統合へ向け4社が最終合意を締結

    ダイムラートラックと三菱ふそうトラック・バス、日野自動車、トヨタ自動車が、三菱ふそうと日野の統合に関する最終合意を締結した。両社は対等な立場で統合し、商用車の開発、調達、生産の分野で協力。グローバルに商用車ビジネスを強化するとしている。

  • 2025.4.7 自動車ニュース webCG 編集部

    日産が「AD」や「NV200バネット」など商用系モデルの価格を改定

    日産自動車は2025年4月3日、商用バン「AD」とワンボックス車「NV200バネット」、および「NV200バネットMYROOM(マイルーム)」の価格を改定した。今回の価格改定は、資材、物流費をはじめとするコスト上昇を受けたものと説明される。

  • 2025.3.22 エッセイ 清水 草一

    第824回:ダイハツの軽ラインナップにイッキ乗り! ブランド再生を支えるクルマづくりの地力に迫る

    ダイハツが擁する軽自動車のラインナップに一斉試乗! 久々に触れたダイハツの最新モデルの印象は? 認証不正問題からの再生の道を歩む彼らの現在点は? 自身もダイハツ車のオーナーである、清水草一氏がリポートする。

  • 2025.3.13 エッセイ 大矢 アキオ

    第901回:「アルファ・ロメオのトラック」も! 商用車メーカー イヴェコの50年史

    欧州の商用車メーカー、イヴェコが今年で誕生50年! その生い立ちと足跡は、厳しい競争を背景にした合従連衡の連続だった。日本では知られていない欧州の巨人の歴史を、イタリア在住のコラムニスト、大矢アキオが振り返る。

  • 2025.1.7 試乗記 鈴木 真人

    ホンダN-VAN e: L4(FWD)【試乗記】

    「ホンダN-VAN e:」は働く現場の声をくみ上げて開発された電気自動車の軽商用バンだが、個人ユースを想定したグレードも設定されている。200km余りをドライブしたインプレッションをお届けする。しがない自動車ライターにとっては、これも立派な「仕事」である。

  • 2024.12.5 デイリーコラム 佐野 弘宗

    ホンダの軽商用BEV「N-VAN e:」が個宅配ビジネスで存在感を高めているのはなぜなのか

    宅配最大手・ヤマト運輸の協力もあおぎ開発したホンダの軽商用電気自動車(BEV)「N-VAN e:」。細かい使い勝手の工夫にも個宅配に携わるプロの意見が反映されているという。BEV化にまつわるエピソードと開発陣の思いを聞いた。

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