2006ワークスチューニンググループ合同試乗会(RALLIART篇)【試乗記】』の記事ページへ戻る
あなたにおすすめの記事
関連記事
  • 三菱コルト・ラリーアート Version-R(FF/5MT)【試乗記】 2006.10.24 試乗記 三菱コルト・ラリーアート Version-R(FF/5MT)
    ……230万4750円

    三菱のコンパクトカー「コルト」のスポーティグレードである「ラリーアート・バージョンR」MTモデルで、ホットハッチの鍛えられた走りを味わった。


  • 三菱コルトプラス スポーツ-X(CVT)/コルトプラス ラリーアート(CVT)【試乗記】 2004.11.27 試乗記 三菱コルトプラス スポーツ-X(CVT)/コルトプラス ラリーアート(CVT)
    ……185万3250円/191万1000円

    「コルト」の派生車種として当初から計画されていながら、「事件」のために投入時期が遅れてしまったユーティリティワゴンの「コルトプラス」。三菱の再生の行方を占う久々のニューモデルに『NAVI』編集委員鈴木真人が乗った。


  • 日産ローグ 2020.6.17 画像・写真 日産自動車は2020年6月15日(現地時間)、米国で新型「ローグ」を発表した。ローグは日産がグローバル展開するミドルサイズSUVで、従来モデルは日本でも3代目「エクストレイル」として販売されていた。日本導入も予想される日産の最新SUVを写真で紹介する。
  • BMW X7 M50i(4WD/8AT)【試乗記】 2020.6.16 試乗記 巨大な“キドニーグリル”と圧倒的なボディーサイズが特徴の「BMW X7」。ハイパフォーマンスとラグジュアリーな世界観を両立させたという最上級SUVの実力を確かめるために、トップモデル「M50i」をロングドライブに連れ出した。
  • 第175回:不要不急の妄想 2020.5.12 カーマニア人間国宝への道 清水草一の話題の連載。第175回は「不要不急の妄想」。新型車「トヨタ・ヤリスクロス」のデザインに衝撃を受けた筆者。格段にカッコよく見えるのはなぜ? ベースとなる「ヤリス」との比較を交えながら、その違いを分析する。
ホームへ戻る