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ずらりと並んだ試乗車の一群。試乗の舞台は長野県の白馬周辺。ランドローバーは特設コースと一般道、ジャガーは特設エリアでのみ試乗した。
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3/21まず試乗したのは「レンジローバー スポーツ」の上級グレード「オートバイオグラフィー ダイナミック」。ユニークなトライトーン(エスプレッソ/アイボリー/タン)のオックスフォード・パーフォレイテド・レザーシートが装着される。
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4/21試乗車には「ピレリ・スコーピオン ウインター」タイヤが装着されていた。サイズは前後とも275/45R21。
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5/21ボディーカラーは「フジ・ホワイト」。
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6/21「レンジローバー スポーツ」に続いて「レンジローバー イヴォーク」に試乗。グレードは「SEプラス」。
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7/21「レンジローバー イヴォーク」の2リッター直4ターボユニットは240psと34.7kgmを発生する。JC08モード燃費は10.6km/リッター。
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8/21「レンジローバー イヴォーク」で白馬周辺の一般道を行く。この日の路面は雪道とはいえ、所々に舗装が顔を出したリアルな状態だった。
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10/21特設コースのモーグルエリアに挑む「レンジローバー スポーツ」。
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11/21ヒルクライムエリアを行く「レンジローバー スポーツ」。
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12/212016年モデルのランドローバー各車には、1.8~30km/hの範囲で一定速走行できるATPCが全車に標準またはオプション装備された。
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13/21
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14/21ハンドリングテスト用の特設コースを行く「ジャガーFタイプ R AWD クーペ」。
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15/21ジャガーのAWDシステムは、通常はほぼFRで、必要に応じて前輪にも駆動力を伝える。
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16/21比較テスト用として用意された「ジャガーXE」。こちらはFRだが、安定した挙動を見せていた。
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17/21
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18/21ランドローバー・レンジローバー スポーツ オートバイオグラフィー ダイナミック
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19/21ランドローバー・レンジローバー イヴォーク SEプラス
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20/21ジャガーFタイプ R AWD クーペ
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21/21ジャガーXEポートフォリオ

高平 高輝
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