-
1/3今回は、「フォード・フォーカス」にわが“愛車”「ジャイアント・プロペル アドバンスドSL」を積んで、埼玉県の彩湖に向かいました。彩湖は荒川沿いに位置する人口湖で、周囲には気持ちのいいサイクリングロードが整理されています。
-
2/3「フォーカス」の後席格納はダブルフォールディング式なのですが、今回は普段の自分の使い方を貫いて、背もたれを倒すだけにしました。皆さんはいつも、リアシートをどんな風にたたんでいますか?
-
3/3こちらがロードバイクを積載した状態。開口部の形がいいので、乗せ降ろしのしやすさは上々。広さや荷室形状も、このクラスのクルマとしては申し分ないと思いました。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
フォード フォーカス の中古車webCG中古車検索
フォード・フォーカス日常劇場<PR>の新着記事
-
第18回:ありがとうフォーカス(最終回)
3カ月間で3800kmを後にして思ったこと 2016.3.25 3カ月間、距離にして3800km、われわれの力強い助っ人として活躍してくれた「フォード・フォーカス」が、今回の報告を最後に編集部から卒業する。ありがとうフォーカス! 駆け足でこの3カ月を振り返る。 -
第17回:ファミリーカーとしての実力は?
フォーカスで週末ドライブに出掛けた 2016.3.18 「フォード・フォーカス」はドライバーに運転する楽しさを教えてくれるクルマだ。では、視点をがらりと変えて、家族でドライブに出掛けたら、どんな思い出を残してくれるだろうか。都内から江ノ島まで、週末ドライブに出掛けてみた。 -
第16回:フォーカスの中心で愛をさけぶ?
ひとりのドライブを盛り上げるオーディオ便利機能 2016.3.11 楽しいドライブの必需品といえばカーオーディオ。もちろん「フォード・フォーカス」にも、外部端末との接続機能やらサウンド調整機能やらを備えた多機能な機器が搭載されています。今回は、そんなフォーカス号の“音楽事情”について語ります。 -
第14回:フォーカスの実用燃費報告
約2000km走って11.0km/リッターを記録 2016.2.26 フォーカスがwebCGにやって来てから早いもので2カ月が経過した。約2000km走って得た実用燃費は11.0km/リッター。燃費を伸ばすためには、ちょっとした傾向と対策があることがわかってきた。 -
第13回:フォーカスに純正ナビを付けた!
自慢のSYNCとの両立が可能 2016.2.20 パワフルなエンジン、快適な乗り心地、軽快なハンドリング……と、「フォーカス」にはいいところがたくさんある。逆に、あればいいのにと思っていたのがナビだ。でも、そんな悩みも今回でおしまい。webCGフォーカスに、いよいよ純正ナビが付いたのだ!
新着記事
-
NEW
日産キックスX e-4ORCE(前編)
2026.10.18思考するドライバー 山野哲也の“目”レーシングドライバー山野哲也が新型「日産キックス」に試乗。デザインが新しいのはもちろんのこと、まさに下ろしたての最新のパワートレインを搭載。日産の大きな期待を背負ったコンパクトSUVである。箱根のワインディングロードでの印象を聞いた。 -
三菱eKクロスEV P(FWD)【試乗記】
2026.10.17試乗記三菱の軽乗用電気自動車(EV)「eKクロスEV」が、一部改良でデザインを刷新! 2022年発売の古参の一台は、台頭するライバルをどう迎え撃つのか? 最新モデルと比べても、キラリと光る魅力はあるのか? 軽EVのパイオニアが擁する一台の実力を確かめた。 -
写真で解説する「フィアット・グランデパンダ」
2026.10.16画像・写真ステランティスが「フィアットブランドの大きな柱のひとつとなる重要なモデル」と位置づける「グランデパンダ」が日本上陸。その具体的な見どころを、写真とともに解説する。 -
フィアット・グランデパンダ ハイブリッド ラプリマ(FF/6AT)【試乗記】
2026.10.16試乗記欧州を代表するコンパクトカーの一台である「フィアット・パンダ」が第4世代に進化。新たに「グランデパンダ」を名乗り、日本にやってきた。ずばり新型の見どころは車両の随所にちりばめられた初代モデルへのオマージュである。上位グレード「ラプリマ」の仕上がりをリポートする。 -
スズキの未来を徹底検証! 技術戦略説明会から“10年先のスズキの姿”を夢想する
2026.10.16デイリーコラム年間生産500万台で、Dセグメントまでカバーする巨大メーカーに!? スズキが発表した「10年先を見据えた技術戦略2026」を徹底検証。技術開発に製品開発、インドを核としたグローバル戦略などの中身を通して、「10年先のスズキの姿」を予想した。 -
賢い選択 ――キャデラック「LYRIQ」フラットプランのすゝめ――
2026.10.15投資家も太鼓判! 「キャデラック・リリック」×フラットプランという最適解<AD>クルマが変わり、時代も変われば“持ち方”だって変化する? お金のプロである投資家が、「キャデラック・リリック」の残価保証型リースを勧める理由とは? 夢の「2台持ち」をかなえる、最新電気自動車の賢い選び方を考えた。
注目の記事
-
キャデラックのラグジュアリーBEVを、月々定額で。賢いクルマとの付き合い方を、お金のプロが語る。 特集 -
クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集 -
まさに小股の切れ上がったコンパクトハッチバック。最新の「ルノー・ルーテシア」を試す。 特集
キャンペーン・お得な情報
週間アクセスランキングフォーカス





























