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1/7「オートモビル カウンシル2016」のスバルブースの様子。
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「栄21エンジン」
昭和18年(1943年)12月製造。栄21型エンジン。制式名称:「2式1150発動機」(呼称ハ115)。2列星形14気筒。1段2速ギア駆動遠心式過給機。直径1150mm。乾燥重量590kg。ボア130mm×ストローク150mm。排気量27.9リッター。離昇出力1130hp。
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3/7スバル国内営業本部マーケティング推進部担当部長の中村亜人氏。
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4/7スバル初の水平対向エンジン搭載車である「スバル1000」。
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5/7「EA52」型エンジン。
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6/7「FB20」型エンジン。
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7/7新型「インプレッサ スポーツ」のプロトタイプ。

鈴木 ケンイチ
1966年9月15日生まれ。茨城県出身。国学院大学卒。大学卒業後に一般誌/女性誌/PR誌/書籍を制作する編集プロダクションに勤務。28歳で独立。徐々に自動車関連のフィールドへ。2003年にJAF公式戦ワンメイクレース(マツダ・ロードスター・パーティレース)に参戦。新車紹介から人物取材、メカニカルなレポートまで幅広く対応。見えにくい、エンジニアリングやコンセプト、魅力などを“分かりやすく”“深く”説明することをモットーにする。
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