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  • 『しあわせへのまわり道』DVD

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  • 「シボレー・キャバリエ」
	GMが日本車に対抗して1982年から製造したFFコンパクトカー。ハッチバックからステーションワゴンまでさまざまなバリエーションがあり、アメリカではヒットした。映画で教習車として使われていた3代目モデルは、OEMで「トヨタ・キャバリエ」として日本でも販売されていたが、短期間で撤退した。

    2/10「シボレー・キャバリエ」
    GMが日本車に対抗して1982年から製造したFFコンパクトカー。ハッチバックからステーションワゴンまでさまざまなバリエーションがあり、アメリカではヒットした。映画で教習車として使われていた3代目モデルは、OEMで「トヨタ・キャバリエ」として日本でも販売されていたが、短期間で撤退した。

  • 『COP CAR/コップ・カー』DVD

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	1992年から販売されていたフルサイズセダン。パトカーとして広く使われていた。映画に登場するのは1998年にフルモデルチェンジされた2代目。

    4/10「フォード・クラウンヴィクトリア」
    1992年から販売されていたフルサイズセダン。パトカーとして広く使われていた。映画に登場するのは1998年にフルモデルチェンジされた2代目。

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  • 「ホールデン・コモドア」
	ホールデンはGMの子会社としてオーストラリアで自動車生産を行ってきた。「コモドア」は1978年にデビューしたセダン/ワゴンで、映画に登場するのは4代目の現行モデル。ホールデンのオーストラリアでの生産は、2017年末までに終了することが発表されている。

    6/10「ホールデン・コモドア」
    ホールデンはGMの子会社としてオーストラリアで自動車生産を行ってきた。「コモドア」は1978年にデビューしたセダン/ワゴンで、映画に登場するのは4代目の現行モデル。ホールデンのオーストラリアでの生産は、2017年末までに終了することが発表されている。

  • 『ナイト・チェイサー』DVD

    7/10『ナイト・チェイサー』DVD

  • 「クライスラー300」
	2004年に登場した高級乗用車で、パワフルなV8 OHVヘミエンジン搭載車の設定が話題となった。2011年にフルモデルチェンジされて現行型となったが、映画でタクシーとして使われているのは先代のモデル。

    8/10「クライスラー300」
    2004年に登場した高級乗用車で、パワフルなV8 OHVヘミエンジン搭載車の設定が話題となった。2011年にフルモデルチェンジされて現行型となったが、映画でタクシーとして使われているのは先代のモデル。

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    9/10『暴走車 ランナウェイ・カー』DVD

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	BMWが初めて製造したクロスオーバーSUVで、2000年にデビュー。その後「X3」「X6」「X1」「X4」が発売され、BMWのSUVラインナップが広がった。X5は現在3代目となったが、映画に登場するのは初代モデル。

    10/10「BMW X5」
    BMWが初めて製造したクロスオーバーSUVで、2000年にデビュー。その後「X3」「X6」「X1」「X4」が発売され、BMWのSUVラインナップが広がった。X5は現在3代目となったが、映画に登場するのは初代モデル。

鈴木 真人

鈴木 真人

名古屋出身。女性誌編集者、自動車雑誌『NAVI』の編集長を経て、現在はフリーライターとして活躍中。初めて買ったクルマが「アルファ・ロメオ1600ジュニア」で、以後「ホンダS600」、「ダフ44」などを乗り継ぎ、新車購入経験はなし。好きな小説家は、ドストエフスキー、埴谷雄高。好きな映画監督は、タルコフスキー、小津安二郎。

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