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1/15(c)2017 ひるね姫製作委員会
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3/15「マツダ・ニューポーターキャブ」
戦前から三輪トラックを製造していたマツダは、1950年から四輪商用車に進出する。1968年になると軽ボンネットトラックの「ポーター」を発売し、翌年にキャブオーバータイプの「ポーターキャブ」を追加。1977年に改定された軽規格に合わせ、550ccエンジンを搭載した「ニューポーターキャブ」となった。 -
4/15(c)2017 ひるね姫製作委員会
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8/15(c)2017 ひるね姫製作委員会
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9/15「マツダR360クーペ」
マツダが1960年に発売した初の乗用車。量産軽自動車初となる4サイクルエンジンは一部にマグネシウム合金やアルミニウム合金を使う凝ったもので、AT仕様も用意されていた。後席は子供用と割り切って2+2のレイアウトを採用。30万円という低価格もあって人気を博した。 -
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12/15(c)2017 ひるね姫製作委員会
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15/15『ひるね姫 ~知らないワタシの物語~』
2017年3月18日(土)全国ロードショー
配給:ワーナー・ブラザース映画

鈴木 真人
名古屋出身。女性誌編集者、自動車雑誌『NAVI』の編集長を経て、現在はフリーライターとして活躍中。初めて買ったクルマが「アルファ・ロメオ1600ジュニア」で、以後「ホンダS600」、「ダフ44」などを乗り継ぎ、新車購入経験はなし。好きな小説家は、ドストエフスキー、埴谷雄高。好きな映画監督は、タルコフスキー、小津安二郎。
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