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1/6「ボーイング787-8」と「スバルWRX STI」。ボーイング787-8の中央翼をスバルが製造している。
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2/6スバルの源流となった飛行機研究所、および中島飛行機の創設者である中島知久平。
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3/6「スバル360」のフロントに装着された六連星のエンブレム。
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4/6スバル半田工場で組み立て中の「ボーイング787」の中央翼。
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5/6スバルが米国のベルと共同開発を進めている次世代ヘリコプターの「412+」(仮名)。既存の「ベル412」シリーズの進化モデルにあたる。
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6/6今をときめく運転支援システム「アイサイト」のステレオカメラも、もとは無人機のセンサーとして開発されたものだった。航空技術の導入による自動車の進化に期待したい。

鈴木 ケンイチ
1966年9月15日生まれ。茨城県出身。国学院大学卒。大学卒業後に一般誌/女性誌/PR誌/書籍を制作する編集プロダクションに勤務。28歳で独立。徐々に自動車関連のフィールドへ。2003年にJAF公式戦ワンメイクレース(マツダ・ロードスター・パーティレース)に参戦。新車紹介から人物取材、メカニカルなレポートまで幅広く対応。見えにくい、エンジニアリングやコンセプト、魅力などを“分かりやすく”“深く”説明することをモットーにする。
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