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1/7東京国立博物館で日本初公開された、新型「ファントム」。5000万円を優に超す、当代随一の高級車である。
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2/72ドアクーペ「レイス」。2013年のジュネーブショーで発表された。
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3/72017年の「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」の会場に展示された「ゴースト ブラックバッジ」。
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4/72015年のフランクフルトショーで発表されたオープントップモデル「ドーン」。2017年の日本において、最も売れたロールス・ロイスとなった。
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5/7日本での新型「ファントム」発表会において、ロールス・ロイスの現状を説明するローズマリー・ミッチェル氏。
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6/7“プロジェクトカリナン”のもとに開発が進められている新型SUVの試作車。市販化が実現すれば、ロールス・ロイス史上初のSUVとなる。
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7/7新型「ファントム」に採用されている、新世代プラットフォーム「アーキテクチャー・オブ・ラグジュアリー」。4WDのドライブトレインにも対応しており、2018年に発表予定の新型SUVをはじめ、すべての新世代モデルに使用される予定となっている。

内田 俊一
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