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1/14「DS 7クロスバック」
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2/14立体的なキャラクターラインが与えられたサイドビュー。グレードにより、20インチまたは18インチのアルミホイールが組み合わされる。
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3/14リアコンビランプは、かつてコンセプトカー「DS E-TENSE」で示されたデザインが採用されている。
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4/141.6リッター直4ターボエンジン。最高出力225ps、最大トルク300Nmを発生する。
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5/14メーターパネルは12.3インチの液晶タイプ。
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6/14「オペラ」と名付けられた最上級仕様のインテリア。上級グレード「グランシック」のオプションとして選択できる。
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7/14フランスのモダニズムを表現した「リヴォリ」仕様のインテリア。上級グレード「グランシック」の標準内装となる。
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8/14ベーシックグレード「ソーシック」用の「バスティーユ」インテリア。シート地にはファブリックが採用されている。
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9/14ナッパレザーで仕立てられた「オペラ」インテリアのシート。
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10/14上級グレード「グランシック」のダッシュボードに配されるB.R.Mアナログクロック。エンジン始動とともに180度回転して文字盤が現れる。
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11/14国際共通規格Qi(チー)のワイヤレス充電機能も、標準装備またはオプションとして用意される。
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12/14LEDを制御し走行状況に最適な配光を実現する「DSアクティブLEDビジョン」。
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13/14ラゲッジスペースは、後席の背もたれを倒すことで拡大できる。
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14/14「DS 7クロスバック」のボディーサイズは全長×全幅×全高=4590×1895×1635mm。ホイールベースは2730mmとなっている。

鈴木 真人
名古屋出身。女性誌編集者、自動車雑誌『NAVI』の編集長を経て、現在はフリーライターとして活躍中。初めて買ったクルマが「アルファ・ロメオ1600ジュニア」で、以後「ホンダS600」、「ダフ44」などを乗り継ぎ、新車購入経験はなし。好きな小説家は、ドストエフスキー、埴谷雄高。好きな映画監督は、タルコフスキー、小津安二郎。
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