-
1/5トライアンフ・ストリートスクランブラー
-
2/5
-
3/5トライアンフ モーターサイクルズ ジャパンの野田一夫代表取締役社長によれば、「新しいパワーユニットは、回せば回すほど楽しいエンジンに仕上がっている」とのこと。
-
4/5新デザインのメーターパネル。
-
5/5トライアンフ モーターサイクルズ ジャパンは今回の発表を皮切りに、今後月1台のペースで新型車・限定車を導入する予定だという。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
トライアンフ の中古車webCG中古車検索
自動車ニュースの新着記事
-
トライアンフが「トライデント660/タイガースポーツ660」の大幅改良モデルを発表NEW 2026.1.21 トライアンフが排気量660ccのネイキッドスポーツ「トライデント660」と、アドベンチャーツアラー「タイガースポーツ660」を大幅改良。エンジンの出力を95PSに高めたほか、シャシーやボディーワークにも手を加えることで、運動性能や快適性の向上を図っている。
-
ホンダがF1始動会見を開催 2026年シーズンの新パワーユニットとマシンを披露 2026.1.20 本田技研工業およびHRC、アストンマーティン・アラムコ・フォーミュラワン・チームは2026年1月20日、東京都内で「ニューパートナーシップ始動発表会」を開催し、F1世界選手権の2026年シーズン参戦に向けての意気込みを表明した。
-
東京・青山にケータハムとモーガンの直営旗艦店がオープン 2026.1.20 ケータハムカーズ・ジャパンとモーガンカーズ・ジャパンが、東京・青山に直営旗艦店「ケータハム東京 青山ショールーム」「モーガンカーズ東京 青山ショールーム」をオープン。ブランド体験拠点として、試乗会やオーナーイベントなどの開催も予定している。
-
「アウディA6 e-tron」に後輪駆動のエントリーモデルと2モーターの4WDモデルが登場 2026.1.20 アウディ ジャパンが電気自動車「A6 e-tron」シリーズのラインナップを拡充。バッテリー容量83kWhのベースグレード「e-tron」と、システム出力340kWの4WDモデル「e-tronクワトロ」を、「スポーツバック」と「アバント」の両方に新設定した。
-
「レンジローバー・イヴォーク」にグレーとホワイトの2色の限定モデルが登場 2026.1.16 「レンジローバー・イヴォーク」に特別仕様車「グラナイトエディション」が登場。グラナイト(花こう岩)に着想を得たというコーディネートが特徴で、ボディーカラーは「フジホワイト」「カルパチアングレイ」の2種類。ルーフは黒でコーディネートしている。
新着記事
-
NEW
もうすぐ明らかになる新生アルピナの全容 でもその答えは見えている?
2026.1.22デイリーコラム2026年1月1日、BMWグループのハウスブランド「BMWアルピナ」が正式に誕生した。最高巡航速度にこだわるハイパフォーマンスモデルを輩出したアルピナは、今後どうなっていくのか? 商標権移管に至った背景と、今後の展開を解説する。 -
NEW
第945回:「時速286キロの香り」とは? 109回目のピッティ・イマージネ・ウオモから
2026.1.22マッキナ あらモーダ!イタリア在住の大矢アキオが、フィレンツェで開催される紳士モード見本市「ピッティ・イマージネ・ウオモ」をリポート。アルファ・ロメオとの思い出を込めたという香水から、人と人とをつなぐ媒体、文化としての自動車に思いをはせた。 -
NEW
ホンダ・プレリュード(後編)
2026.1.22あの多田哲哉の自動車放談クルマ好きの間で話題になっている新型「ホンダ・プレリュード」の運転席で、元トヨタの多田哲哉さんも大いに感心した様子。ベテランエンジニアの印象に残った、同モデルの特徴についてリポートする。 -
アウディA5 TDIクワトロ150kW(4WD/7AT)【試乗記】
2026.1.21試乗記「アウディA5」の2リッターディーゼルモデルが登場。ただでさえトルクフルなエンジンに高度な制御を自慢とするマイルドハイブリッドが組み合わされたリッチなパワートレインを搭載している。260km余りをドライブした印象をリポートする。 -
働くクルマは長生きだ! 50年以上続く車名がゴロゴロある商用車の世界
2026.1.21デイリーコラム乗用車ではトヨタの「クラウン」「カローラ」、日産の「スカイライン」などが長く続く車名として知られるが、実は商用車の世界にはこれらと同等のご長寿モデルが数多く存在している。生涯現役時代の今にふさわしい働くクルマの世界を見てみよう。 -
第99回:「トヨタGR GT」と「レクサスLFAコンセプト」(後編) ―対極的な2台の造形からスポーツカーの教義を考える―
2026.1.21カーデザイン曼荼羅コンポーネントを共用するのに、その形は全然違う! トヨタの次世代スーパースポーツ「トヨタGR GT」と「レクサスLFAコンセプト」のデザインを、有識者と比較検証。突き抜けて武骨なGR GTか、優雅で知的なLFAか、あなたならどちらを選ぶ?










