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1/17東京オートサロン2019の会場の様子。運営事務局の発表によると、出展者数とブースの総数は前回から減少したものの、出展車両台数と来場者数はともに増加し、過去最高を記録したという。
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2/17会場で発見した「スズキ・ジムニー」のカスタムカー。このスゴみ! これこそ東京オートサロンのだいご味である。
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3/17ダイハツブースにて、「コペンGRスポーツコンセプト」とコンパニオンのお姉さん。真面目な方には怒られてしまうかもしれないが、これもまた東京オートサロンのだいご味なのは事実……。
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4/172017年の東京モーターショーより、会場となった東京ビッグサイトの様子。人がいないのはプレスデーの受付前だからで、一般公開日までここまで閑古鳥(かんこどり)が鳴いていた訳ではない。念のため。
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5/17メーカー主体の自動車ショーの衰退は、今では世界的な現象。電気自動車の普及が進み、自動運転が現実味を帯びてきた今、各メーカーで“新しい提案”が模索されている。
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6/17ヤマハ柳 弘之社長(当時)の「Stand up」という声を聞いて自立し、手招きするしぐさに応じて自走するパフォーマンスを見せたコンセプトカー「MOTOROiD(モトロイド)」。「何のための技術なの?」という素朴な疑問はさておいて、とにかく感動した。ロボットみたいにカッコいいのに、イヌのようにかわいらしいのだ。
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7/17東京モーターショー2017で世界初公開された三輪モーターサイクルの「ヤマハ・ナイケン」。これを市販化しちゃうんだから……。ヤマハの前のめりな姿勢を、四輪メーカーも少し見習ってほしい。
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8/17東京モーターショー2011のトヨタブースの様子。『ドラえもん』ワールド全開の展示が賛否両論を呼んだ。
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9/17記者に、モーターショーにおける“魅力的な展示”のパワーを見せつけた現行型「ジープ・ラングラー」。2017年のロサンゼルスモーターショーにて。
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10/17東京モーターショー2017で世界初公開され、会場の話題をさらった「カワサキZ900RS」。
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11/17東京モーターショー2017のもう1台の主役といえば「ホンダ・モンキー125」。「スーパーカブC125」も大いに話題を集めた。
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12/17東京モーターショー2017におけるトヨタブースの様子。モビリティーの未来を示すコンセプトカーを否定するつもりは(あまり)ないのだが、どれも似たり寄ったりだし、いまひとつ心がときめかないのはワタシだけ?
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13/172018年のギョーカイの話題をさらった、現行型「スズキ・ジムニー/ジムニーシエラ」。タイミング的に難しかったのは重々承知していますが、20年に1度の吉事なんだし、ぜひ東京モーターショーでコンセプトカーなりプロトタイプなりを見せてほしかった……。
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14/17いよいよ日本でも販売が開始された「ホンダジェット」。もし東京モーターショーに出展されたら、盛り上がると思いませんか!?
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15/17東京モーターショー2017の説明会において、イベントの概要や目的を説明する日本自動車工業会会長(当時)の西川廣人氏。ちなみに現在は、トヨタ自動車の豊田章男社長が自工会の会長を務めている。
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16/172016年11月に豊田通商とのジョイントベンチャーで正規輸入代理店を立ち上げ、本格的な日本市場参入を開始したネクセンタイヤ。韓国第3のタイヤメーカーだ。
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17/172019年の東京モーターショーは、10月24日から11月4日まで、東京ビッグサイトを中心とした臨海副都心エリアで開催される。

堀田 剛資
猫とバイクと文庫本、そして東京多摩地区をこよなく愛するwebCG編集者。好きな言葉は反骨、嫌いな言葉は権威主義。今日もダッジとトライアンフで、奥多摩かいわいをお散歩する。
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