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1/42019年1月29日に発売された「フォルクスワーゲン・ポロTSI Rライン」。
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2/4「ポロTSI Rライン」に搭載される「1.5TSI evo」エンジン。気筒休止機構やコモンレール直噴テクノロジーが採用されている。
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3/4本国ドイツではすでに販売されている「ゴルフ1.5 TSI ACTブルーモーション」。欧州複合モードの燃費値は5.0リッター/100km(20km/リッター)。コースティング中の電力をまかなうためのコンパクトなリチウムイオンバッテリーが搭載されている。
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4/4「1.5 TSI evo」のさらなる進化版といえる「1.5 TSI ACTブルーモーション」エンジンには、ミラーサイクル燃焼方式や可変ジオメトリーターボといった技術が採用されている、

生方 聡
モータージャーナリスト。1964年生まれ。大学卒業後、外資系IT企業に就職したが、クルマに携わる仕事に就く夢が諦めきれず、1992年から『CAR GRAPHIC』記者として、あたらしいキャリアをスタート。現在はフリーのライターとして試乗記やレースリポートなどを寄稿。愛車は「フォルクスワーゲンID.4」。
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