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1/9ランボルギーニ・アヴェンタドールSVJ
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2/9フェラーリ812スーパーファスト
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3/9ランボルギーニ・ウルス(一番左)
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4/9ランボルギーニ・アヴェンタドールSクーペ
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5/9筆者のかつての愛車「ランボルギーニ・カウンタック アニバーサリー」。
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6/9「カウンタック アニバーサリー」(左)と「カウンタックLP400」(右)との走行シーン。
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7/9サービスエリアでカウンタック・リバースを練習中の筆者。(写真=池之平昌信)
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8/9「カウンタック」はサービスエリアでも大人気だった。
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9/9次回はコーフンの「ウルス」試乗!

清水 草一
お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。
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