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1/82018年のジュネーブモーターショーで世界初公開された「フェラーリ488ピスタ」。
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2/82019年は「メルセデス・ベンツGLC」のマイナーチェンジモデルのお披露目が予告されている。
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3/82020年には全車EV化されることが明らかになっているスマート。「フォーイーズ+」はその道筋を明確に示すというコンセプトモデルだ。
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4/8新型「プジョー208」もデビュー。先に登場した「508」と同様、ヘッドランプにライオンの爪あとをモチーフとした意匠が施されている。
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5/8日本では「ルーテシア」としておなじみの「ルノー・クリオ」も新型に。フロントマスクは現行「メガーヌ」とそっくり。
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6/8フェラーリの最新モデル「F8トリブート」もお披露目される。搭載される3.9リッターV8ツインターボエンジンの最高出力は720ps。
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7/82019年内に生産が始まるという「ホンダe」のプロトタイプモデルも登場。過去に披露されていたコンセプトモデルから、形がほとんど変わっていない。
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8/8スバルのコンセプトカー「ヴィジヴ アドレナリン コンセプト」。ティザー画像のシルエットからは、クーペタイプのように見える。

鈴木 ケンイチ
1966年9月15日生まれ。茨城県出身。国学院大学卒。大学卒業後に一般誌/女性誌/PR誌/書籍を制作する編集プロダクションに勤務。28歳で独立。徐々に自動車関連のフィールドへ。2003年にJAF公式戦ワンメイクレース(マツダ・ロードスター・パーティレース)に参戦。新車紹介から人物取材、メカニカルなレポートまで幅広く対応。見えにくい、エンジニアリングやコンセプト、魅力などを“分かりやすく”“深く”説明することをモットーにする。
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