クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

KTM 790アドベンチャー(MR/6MT)/790アドベンチャーR(MR/6MT)【レビュー】 成功作になる予感 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. KTM
  3. 790アドベンチャー
  4. KTM 790アドベンチャー(MR/6MT)/790アドベンチャーR(MR/6MT)【レビュー】
  5. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】バイク買取店で売るならどこがおすすめ?人気店のクチコミ・評判を徹底比較【2025年】
  • 1/20

  • 2018年11月にデビューしたKTMの中排気量モデル「790アドベンチャー」。国内では2019年3月に正式発表され、同年5月に販売が開始される。

    2/202018年11月にデビューしたKTMの中排気量モデル「790アドベンチャー」。国内では2019年3月に正式発表され、同年5月に販売が開始される。

  • 「790アドベンチャーR」は、オフロード走行を意識したシートやタイヤを装着する。最低地上高は「790アドベンチャー」よりも30mm高い263mm。

    3/20「790アドベンチャーR」は、オフロード走行を意識したシートやタイヤを装着する。最低地上高は「790アドベンチャー」よりも30mm高い263mm。

  • 排気量を示すロゴが添えられた「790アドベンチャー」のラジエーターシュラウド。「790アドベンチャーR」のものは、グラフィックデザインが異なる。

    4/20排気量を示すロゴが添えられた「790アドベンチャー」のラジエーターシュラウド。「790アドベンチャーR」のものは、グラフィックデザインが異なる。

  • フロントブレーキには260mm径のダブルディスクがおごられる。採用されているホイールのサイズは、2車種ともフロントが21インチ、リアは18インチ。

    5/20フロントブレーキには260mm径のダブルディスクがおごられる。採用されているホイールのサイズは、2車種ともフロントが21インチ、リアは18インチ。

  • フロントまわりは、KTMのアイコンである縦長のヘッドランプが特徴。ウインドシールドはロングタイプ(写真)とショートタイプの2種類が用意されており、ステーを調節することで高さを2段階に変えられる(調節幅は40mm)。

    6/20フロントまわりは、KTMのアイコンである縦長のヘッドランプが特徴。ウインドシールドはロングタイプ(写真)とショートタイプの2種類が用意されており、ステーを調節することで高さを2段階に変えられる(調節幅は40mm)。

  • 「790アドベンチャー」シリーズは、ダクト付きのラジエーターを装備。ライダーが乗車した状態での冷却効率が追求されている。

    7/20「790アドベンチャー」シリーズは、ダクト付きのラジエーターを装備。ライダーが乗車した状態での冷却効率が追求されている。

  • 「LC8c」と名付けられた並列2気筒エンジンは、先行して発売された「790デューク」と共通のもの。最高出力95ps、最大トルク88Nmを発生する。

    8/20「LC8c」と名付けられた並列2気筒エンジンは、先行して発売された「790デューク」と共通のもの。最高出力95ps、最大トルク88Nmを発生する。

  • 「790アドベンチャー」の開発に際しては、車体の軽量化と低重心化、低回転域におけるピックアップのよさが重視されている。

    9/20「790アドベンチャー」の開発に際しては、車体の軽量化と低重心化、低回転域におけるピックアップのよさが重視されている。

  • タンク容量は約20リッター。一給油でおよそ450kmの航続を可能とする。

    10/20タンク容量は約20リッター。一給油でおよそ450kmの航続を可能とする。

  • 「790アドベンチャー」のシート高は、830mmまたは850mmに調整可能。オプションのシートやローダウンキットを選択することで800mm、865mmにも変更できる。

    11/20「790アドベンチャー」のシート高は、830mmまたは850mmに調整可能。オプションのシートやローダウンキットを選択することで800mm、865mmにも変更できる。

  • 未舗装路を行く「790アドベンチャーR」。前後サスのストローク量は240mmと、「790アドベンチャー」(同200mm)よりも長くなっている。

    12/20未舗装路を行く「790アドベンチャーR」。前後サスのストローク量は240mmと、「790アドベンチャー」(同200mm)よりも長くなっている。

  • 
	「790アドベンチャーR」のWP製フロントサスペンション。48mmの直径は、「790アドベンチャー」よりも5mm太い。

    13/20
    「790アドベンチャーR」のWP製フロントサスペンション。48mmの直径は、「790アドベンチャー」よりも5mm太い。

  • 「790アドベンチャー」シリーズには、安定したコーナリングを実現するための、オフロードABS付きの「コーナリングABS」が搭載されている。

    14/20「790アドベンチャー」シリーズには、安定したコーナリングを実現するための、オフロードABS付きの「コーナリングABS」が搭載されている。

  • カラー表示の5インチ液晶ディスプレイ。写真はラリーモードの選択画面で、走行環境に合わせてスリップアシストレベルが9段階に変更できる。

    15/20カラー表示の5インチ液晶ディスプレイ。写真はラリーモードの選択画面で、走行環境に合わせてスリップアシストレベルが9段階に変更できる。

  • 「790アドベンチャーR」(写真左)のベースカラーはホワイトのみ。「790アドベンチャー」(同右)はオレンジとホワイトの2色がラインナップされる。

    16/20「790アドベンチャーR」(写真左)のベースカラーはホワイトのみ。「790アドベンチャー」(同右)はオレンジとホワイトの2色がラインナップされる。

  • KTM 790アドベンチャー

    17/20KTM 790アドベンチャー

  • 軽さと剛性を両立させる、特徴的な形状のスイングアーム。ホイールベースは「790アドベンチャー」(1509mm)と「790アドベンチャーR」(1528mm)とで差がある。

    18/20軽さと剛性を両立させる、特徴的な形状のスイングアーム。ホイールベースは「790アドベンチャー」(1509mm)と「790アドベンチャーR」(1528mm)とで差がある。

  • KTM 790アドベンチャーR

    19/20KTM 790アドベンチャーR

  • 「790アドベンチャーR」のシートはワンピースタイプで、シート高は880mm。855mmまたは905mmに変更するためのオプションも用意される。

    20/20「790アドベンチャーR」のシートはワンピースタイプで、シート高は880mm。855mmまたは905mmに変更するためのオプションも用意される。

河野 正士

河野 正士

フリーランスライター。二輪専門誌の編集部において編集スタッフとして従事した後、フリーランスに。ファッション誌や情報誌などで編集者およびライターとして記事製作を行いながら、さまざまな二輪専門誌にも記事製作および契約編集スタッフとして携わる。海外モーターサイクルショーやカスタムバイク取材にも出掛け、世界の二輪市場もウオッチしている。

「河野 正士」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】バイク買取店で売るならどこがおすすめ?人気店のクチコミ・評判を徹底比較【2025年】
試乗記の新着記事
  • トヨタGRヤリスRZ“ハイパフォーマンス”+エアロパフォーマンスパッケージ【試乗記】
    トヨタGRヤリスRZ“ハイパフォーマンス”+エアロパフォーマンスパッケージ【試乗記】 2026.3.3 「GRヤリス」の新仕様として設定された「エアロパフォーマンスパッケージ」装着車に試乗。レースフィールドでの知見を交え開発したというエアロパーツの空力・冷却性能は、リアルワールドでも体感可能なのか。高速道路を経由し、郊外のワインディングロードを目指した。
  • ドゥカティ・モンスター(6MT)【海外試乗記】
    ドゥカティ・モンスター(6MT)【海外試乗記】 2026.3.2 ドゥカティのネイキッドスポーツ「モンスター」が5代目にモデルチェンジ。無駄をそぎ、必要なものを突き詰めてきた歴代モデルの哲学は、この新型にも受け継がれているのか? 「パニガーレV2」ゆずりのエンジンで175kgの車体を走らせる、ピュアな一台の魅力に触れた。
  • フォルクスワーゲンID.4プロ(RWD)【試乗記】
    フォルクスワーゲンID.4プロ(RWD)【試乗記】 2026.2.28 フォルクスワーゲンのミッドサイズ電気自動車(BEV)「ID.4」の一部仕様変更モデルが上陸。初期導入モデルのオーナーでもあるリポーターは、その改良メニューをマイナーチェンジに匹敵するほどの内容と評価する。果たしてアップデートされた走りやいかに。
  • スズキ・キャリイKX(4WD/5MT)【試乗記】
    スズキ・キャリイKX(4WD/5MT)【試乗記】 2026.2.27 今日も日本の津々浦々で活躍する軽トラック「スズキ・キャリイ」。私たちにとって、最も身近な“働くクルマ”は、実際にはどれほどの実力を秘めているのか? タフが身上の5段MT+4WD仕様を借り出し、そのパフォーマンスを解き放ってみた。
  • ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション(4WD)【試乗記】
    ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション(4WD)【試乗記】 2026.2.26 日本で久々の復活を遂げた「ホンダCR-V」の新型に、北海道のテストコースで試乗。雪上・氷上での“ひとクラス上”の振る舞いに感嘆しつつも、筆者がドン! と太鼓判を押せなかった理由とは? デビューから30年をむかえたCR-Vの、実力と課題を報告する。
試乗記の記事をもっとみる
新着記事
  • BYDシーライオン7 AWD(4WD) NEW

    BYDシーライオン7 AWD(4WD)

    2026.3.5JAIA輸入車試乗会2026
    堂々たるスタイルにライバルの上をいくパワーと一充電走行距離、そしてざっくり2割はお得なプライスを武器とする電気自動車「BYDシーライオン7」。日本市場への上陸から1年がたち、少しずつ存在感が増してきた電動クーペSUVの走りやいかに。
  • ついにハードウエアの更新も実現 進化した「スバルアップグレードサービス」の特徴を探る NEW

    ついにハードウエアの更新も実現 進化した「スバルアップグレードサービス」の特徴を探る

    2026.3.5デイリーコラム
    スバルが車両の機能や性能の向上を目的とした「スバルアップグレードサービス」の第3弾を開始する。初めてハードウエアの更新も組み込まれた最新サービスの特徴や内容を、スバル車に乗る玉川ニコがオーナー目線で解説する。
  • 第951回:日本が誇る名車を再解釈 「ホンダNSXトリビュートby Italdesign」の開発担当者に聞く NEW

    第951回:日本が誇る名車を再解釈 「ホンダNSXトリビュートby Italdesign」の開発担当者に聞く

    2026.3.5マッキナ あらモーダ!
    2026年の「東京オートサロン」で来場者の目をくぎ付けにした「ホンダNSXトリビュートby Italdesign」。イタルデザインの手になる「ホンダNSX」の“再解釈”モデルは、いかにして誕生したのか? イタリア在住の大矢アキオが、開発関係者の熱い思いを聞いた。
  • メルセデス・マイバッハSL680モノグラムシリーズ(4WD/9AT)【試乗記】

    メルセデス・マイバッハSL680モノグラムシリーズ(4WD/9AT)【試乗記】

    2026.3.4試乗記
    メルセデス・マイバッハから「SL680モノグラムシリーズ」が登場。ただでさえ目立つワイド&ローなボディーに、マイバッハならではのあしらいをたっぷりと加えたオープントップモデルだ。身も心もとろける「マイバッハ」モードの乗り味をリポートする。
  • 始まりはジウジアーロデザイン、終着点は広島ベンツ? 二転三転した日本版「ルーチェ」の道のり

    始まりはジウジアーロデザイン、終着点は広島ベンツ? 二転三転した日本版「ルーチェ」の道のり

    2026.3.4デイリーコラム
    フェラーリ初の電気自動車が「ルーチェ」と名乗ることが発表された。それはそれで楽しみな新型車だが、日本のファンにとってルーチェといえばマツダに決まっている。デザインが二転三転した孤高のフラッグシップモデルのストーリーをお届けする。
  • 第863回:3モーター式4WDの実力やいかに!? 「ランボルギーニ・テメラリオ」で雪道を目指す

    第863回:3モーター式4WDの実力やいかに!? 「ランボルギーニ・テメラリオ」で雪道を目指す

    2026.3.3エディターから一言
    電動化に向けて大きく舵を切ったランボルギーニは、「ウラカン」の後継たる「テメラリオ」をプラグインハイブリッド車としてリリースした。前に2基、リアに1基のモーターを積む4WDシステムの実力を試すべく、北の大地へと向かったのだが……。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • 名品と呼ばれるホイール「ボルクレーシングTE37」の特別バージョンが登場。その魅力に迫る。
    名品と呼ばれるホイール「ボルクレーシングTE37」の特別バージョンが登場。その魅力に迫る。 特集
  • もうすぐ春の履き替えシーズン。各ブランドの2026年の最新タイヤを詳しくチェック。
    もうすぐ春の履き替えシーズン。各ブランドの2026年の最新タイヤを詳しくチェック。 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング総合
  • スズキ・キャリイKX(4WD/5MT)【試乗記】
    スズキ・キャリイKX(4WD/5MT)【試乗記】 2026.2.27 試乗記
  • 右も左もスライドドアばかり ヒンジドアの軽自動車ならではのメリットはあるのか?
    右も左もスライドドアばかり ヒンジドアの軽自動車ならではのメリットはあるのか? 2026.2.25 デイリーコラム
  • 第330回:「マカン」のことは忘れましょう
    第330回:「マカン」のことは忘れましょう 2026.3.2 エッセイ
  • ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション(4WD)【試乗記】
    ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション(4WD)【試乗記】 2026.2.26 試乗記
  • かつての高性能モデル「ジョンクーパーワークスGP」をイメージした3ドアと5ドアのMINI、限定発売
    かつての高性能モデル「ジョンクーパーワークスGP」をイメージした3ドアと5ドアのMINI、限定発売 2026.2.26 自動車ニュース
関連キーワード
790アドベンチャー KTM バイク 試乗記

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • EVcafe
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • EVcafeについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。