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1/82017年の東京モーターショーにおけるレクサスブースの様子。
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2/8現行型「トヨタ・ヴィッツ」が発売されたのは2010年12月のこと。モデルライフは9年に近づいた。
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3/8「Tjクルーザー」は2017年の東京モーターショーでコンセプトモデルとしてデビュー。大きく見えるが、全長4300mmと公表されていた。
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4/8日産自動車の海外向けウェブサイトには次期型「ジューク」のカムフラージュ付きテスト車両が掲載されていた。日本向けのサイトに載っていないのは気になるところだ。
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5/8「デイズ」に続いて日産は「デイズルークス」(写真は現行型)もフルモデルチェンジする。人気のジャンルだけに売れ行きは伸びることだろう。
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6/8こちらは「ホンダ・フィット」の現行モデル。新型でも見た目はキープコンセプトとなるようだ。
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7/8大ヒットモデル「スズキ・ハスラー」の新型登場も近いと思われる。
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8/8こちらは2017年の東京モーターショーにダイハツが出展したコンパクトクロスオーバーSUVのコンセプトカー「DNトレック」。

渡辺 陽一郎
1961年生まれ。自動車月刊誌の編集長を約10年間務めた後、フリーランスのカーライフ・ジャーナリストに転向した。「読者の皆さまにけがを負わせない、損をさせないこと」が最も重要なテーマと考え、クルマを使う人の視点から、問題提起のある執筆を心がけている。特にクルマには、交通事故を発生させる甚大な欠点がある。今はボディーが大きく、後方視界の悪い車種も増えており、必ずしも安全性が向上したとは限らない。常にメーカーや行政と対峙(たいじ)する心を忘れず、お客さまの不利益になることは、迅速かつ正確に報道せねばならない。 従って執筆の対象も、試乗記をはじめとする車両の紹介、メカニズムや装備の解説、価格やグレード構成、買い得な車種やグレードの見分け方、リセールバリュー、値引き、保険、税金、取り締まりなど、カーライフに関する全般の事柄に及ぶ。 1985年に出版社に入社して、担当した雑誌が自動車の購入ガイド誌であった。そのために、価格やグレード構成、買い得な車種やグレードの見分け方、リセールバリュー、値引き、保険、税金、車買取、カーリースなどの取材・編集経験は、約40年間に及ぶ。また編集長を約10年間務めた自動車雑誌も、購入ガイド誌であった。その過程では新車販売店、中古車販売店などの取材も行っており、新車、中古車を問わず、自動車販売に関する沿革も把握している。 クルマ好きの視点から、ヒストリー関連の執筆も手がけている。
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