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1/8フェラーリ・ローマ
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2/8フェラーリ・ジャパン代表取締役社長のフェデリコ・パストレッリ氏。発表会の冒頭で「ローマ」の概要を紹介した。
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3/8「ローマ」のボディーサイズは全長×全幅×全高=4656×1974×1301mmで、「ポルトフィーノ」よりも若干拡大された。ホイールベースは2670mmと両車同一。
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4/8シャークノーズと呼ばれる特徴的なフロントフェイスにLEDヘッドライトが組み込まれている。
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5/8“セル”と名付けられた体を包み込むような空間とされたコックピット。メーターには16インチの液晶ディスプレイが採用されている。
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6/8フロントシートの表皮の素材やカラーリングは豊富なオプションの中から選択できる。
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7/8フロントミドに搭載される3.9リッターV8ツインターボエンジンは最高出力620PS、最大トルク760N・mを発生。
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8/8後席は“+2”というミニマムなスペース。乗車定員は4人という設定。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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