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1/42009年から一般向けの販売が始まった「三菱i-MiEV」。当初は軽乗用車だったが、2018年4月の仕様変更でバンパーの形状が変わったため(全長が伸びた)、現在は登録車として販売されている。
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2/42019年3月にはグローバルでの累計販売台数40万台を達成したという「日産リーフ」。写真の現行モデルは2代目。
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3/4世界平均地上気温の変化をグラフ化したもの。何も手を打たなければ21世紀末には最大で4.8度上昇する見込みとされている。
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4/4次期型には電気自動車もラインナップされるという「ポルシェ・マカン」。

林 愛子
技術ジャーナリスト 東京理科大学理学部卒、事業構想大学院大学修了(事業構想修士)。先進サイエンス領域を中心に取材・原稿執筆を行っており、2006年の日経BP社『ECO JAPAN』の立ち上げ以降、環境問題やエコカーの分野にも活躍の幅を広げている。株式会社サイエンスデザイン代表。
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