クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

クルマの電動化は待ったなし! これから10年で技術はどこまで進化する? の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. デイリーコラム
  3. クルマの電動化は待ったなし! これから10年で技術はどこまで進化する?
  4. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 2009年から一般向けの販売が始まった「三菱i-MiEV」。当初は軽乗用車だったが、2018年4月の仕様変更でバンパーの形状が変わったため(全長が伸びた)、現在は登録車として販売されている。

    1/42009年から一般向けの販売が始まった「三菱i-MiEV」。当初は軽乗用車だったが、2018年4月の仕様変更でバンパーの形状が変わったため(全長が伸びた)、現在は登録車として販売されている。

  • 2019年3月にはグローバルでの累計販売台数40万台を達成したという「日産リーフ」。写真の現行モデルは2代目。

    2/42019年3月にはグローバルでの累計販売台数40万台を達成したという「日産リーフ」。写真の現行モデルは2代目。

  • 世界平均地上気温の変化をグラフ化したもの。何も手を打たなければ21世紀末には最大で4.8度上昇する見込みとされている。

    3/4世界平均地上気温の変化をグラフ化したもの。何も手を打たなければ21世紀末には最大で4.8度上昇する見込みとされている。

  • 次期型には電気自動車もラインナップされるという「ポルシェ・マカン」。

    4/4次期型には電気自動車もラインナップされるという「ポルシェ・マカン」。

林 愛子

林 愛子

技術ジャーナリスト 東京理科大学理学部卒、事業構想大学院大学修了(事業構想修士)。先進サイエンス領域を中心に取材・原稿執筆を行っており、2006年の日経BP社『ECO JAPAN』の立ち上げ以降、環境問題やエコカーの分野にも活躍の幅を広げている。株式会社サイエンスデザイン代表。

「林 愛子」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
デイリーコラムの新着記事
  • 間もなく販売スタート 「シビックe:HEV RS」でホンダはかつての輝きを取り戻せるか? NEW
    間もなく販売スタート 「シビックe:HEV RS」でホンダはかつての輝きを取り戻せるか?NEW 2026.5.21 新型「プレリュード」に続き、「ホンダS+シフト」を搭載する「シビックe:HEV RS」が2026年6月に正式発売される。有段変速機のようなダイレクトで鋭い駆動レスポンスとシフトフィールが味わえるという同モデルの特徴を、開発担当者に聞いた。
  • 「北京モーターショー2026」で実感 中国車の進化のスピードは想像のはるか上をいっていた
    「北京モーターショー2026」で実感 中国車の進化のスピードは想像のはるか上をいっていた 2026.5.20 今や世界最大の自動車市場である中国だが、すでに開発拠点としても世界でも有数の地位に達している。「北京モーターショー2026」で見た数々のテクノロジーは、今後は自動車の進化の中心が中国になると思わせるほどのレベルだった。現地からのリポートをお届けする。
  • どんどん伸びる新型BEVの航続距離 “買いの数字”はどれくらい?
    どんどん伸びる新型BEVの航続距離 “買いの数字”はどれくらい? 2026.5.18 減速傾向にあるとはいえ、BEVの進化は止まらない。一充電走行距離は600~700kmかそれ以上が当たり前になっているが、日常ユースで満足できる、現時点での理想値はいかほどか? 現実的にみた、BEVの「これなら買い!」を考えよう。
  • 新しくなった「GRドライビングエクスペリエンス」を体験取材! GAZOO Racingのレーサーに運転を学ぶ
    新しくなった「GRドライビングエクスペリエンス」を体験取材! GAZOO Racingのレーサーに運転を学ぶ 2026.5.15 トヨタのGAZOO Racingが主催するドライビングセミナー「GRドライビングエクスペリエンス」が大幅リニューアル! これまでとは何が変わり、どんなことが新しく体験できるようになったのか? webCG編集部員が、現役のレーシングドライバーから運転を学んできた。
  • プジョーが「ターボ100」を発表 電動化をうたう一方で進めていた新エンジン開発の背景とは?
    プジョーが「ターボ100」を発表 電動化をうたう一方で進めていた新エンジン開発の背景とは? 2026.5.14 電動化を強力に推進するその陰で、しっかりとエンジンの開発を継続していたプジョー。姿を現した新たな1.2リッター直3ターボエンジン「ターボ100」の特徴を確かめながら、プジョーのパワーユニット戦略をあらためて分析する。
デイリーコラムの記事をもっとみる
新着記事
  • 「ホンダ・スーパーONE」発表会の会場から NEW

    「ホンダ・スーパーONE」発表会の会場から

    2026.5.21画像・写真
    ホンダが走りの楽しさを追求したという新型EV「Super-ONE(スーパーONE)」がデビュー。タレントの若槻千夏さんが来場し、スーパーONEのモチーフとなった「シティ ターボII」も展示された、発表会の様子を報告する。
  • マツダCX-5 L(4WD/6AT)/マツダCX-5 G(FF/6AT)【試乗記】 NEW

    マツダCX-5 L(4WD/6AT)/マツダCX-5 G(FF/6AT)【試乗記】

    2026.5.21試乗記
    日本でも、世界でも、今やマツダの主力車種となっている「CX-5」がフルモデルチェンジ。3代目となる新型は、過去のモデルとはどう違い、ライバルに対してどのような魅力を備えているのか? 次世代のマツダの在り方を示すミドルクラスSUVに試乗した。
  • 第962回:路上の伏魔殿? イタリア式パーキングチケット発給機のワナ NEW

    第962回:路上の伏魔殿? イタリア式パーキングチケット発給機のワナ

    2026.5.21マッキナ あらモーダ!
    ちょっとした駐車に便利な路上パーキング。イタリアでも広範に採用されており、アプリ決済も可能となるなどシステムも進化しているのだが……。イタリア在住の大矢アキオが、かの地のパーキングチケット事情と、日々の移動に潜むささやかなワナ(?)を語る。
  • 間もなく販売スタート 「シビックe:HEV RS」でホンダはかつての輝きを取り戻せるか? NEW

    間もなく販売スタート 「シビックe:HEV RS」でホンダはかつての輝きを取り戻せるか?

    2026.5.21デイリーコラム
    新型「プレリュード」に続き、「ホンダS+シフト」を搭載する「シビックe:HEV RS」が2026年6月に正式発売される。有段変速機のようなダイレクトで鋭い駆動レスポンスとシフトフィールが味わえるという同モデルの特徴を、開発担当者に聞いた。
  • DS N°4エトワール ハイブリッド(FF/6AT)【試乗記】

    DS N°4エトワール ハイブリッド(FF/6AT)【試乗記】

    2026.5.20試乗記
    DSオートモビルから「DS N°4」が登場。そのいでたちは前衛的でありながらきらびやかであり、さすが「パリのアバンギャルド」を自任するブランドというほかない。あいにくの空模様ではあったものの、350km余りをドライブした。
  • 第113回:ホンダデザインにささぐ鎮魂歌(後編) ―「Honda 0」と「アフィーラ」の断捨離で見えてくる未来―

    第113回:ホンダデザインにささぐ鎮魂歌(後編) ―「Honda 0」と「アフィーラ」の断捨離で見えてくる未来―

    2026.5.20カーデザイン曼荼羅
    「Honda 0」の計画縮小と「アフィーラ」の開発中止で、すっかりネガティブな印象がついてしまったホンダデザイン。彼らの未来に再生の曙光はあるのか? というか、そもそもホンダ車のデザインって本当に迷走しているの? カーデザインの専門家と考えた。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • 最新のランボルギーニを九州でドライブ。45組90名に贈られる無料招待制の特別ツアーとは?
    最新のランボルギーニを九州でドライブ。45組90名に贈られる無料招待制の特別ツアーとは? 特集
  • 品質の高さと確かな保証でカーライフに寄り添う「レクサス認定中古車CPO」。その魅力を探る。
    品質の高さと確かな保証でカーライフに寄り添う「レクサス認定中古車CPO」。その魅力を探る。 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング総合
  • トヨタが「ランドクルーザー“FJ”」を発売 扱いやすいサイズのエントリーランクル
    トヨタが「ランドクルーザー“FJ”」を発売 扱いやすいサイズのエントリーランクル 2026.5.14 自動車ニュース
  • プジョーが「ターボ100」を発表 電動化をうたう一方で進めていた新エンジン開発の背景とは?
    プジョーが「ターボ100」を発表 電動化をうたう一方で進めていた新エンジン開発の背景とは? 2026.5.14 デイリーコラム
  • どんどん伸びる新型BEVの航続距離 “買いの数字”はどれくらい?
    どんどん伸びる新型BEVの航続距離 “買いの数字”はどれくらい? 2026.5.18 デイリーコラム
  • 第112回:ホンダデザインにささぐ鎮魂歌(前編) ―野心的な「Honda 0シリーズ」に覚えた違和感の正体―
    第112回:ホンダデザインにささぐ鎮魂歌(前編) ―野心的な「Honda 0シリーズ」に覚えた違和感の正体― 2026.5.13 エッセイ
  • プジョーが「308 GTハイブリッド」のマイナーチェンジモデルを発売
    プジョーが「308 GTハイブリッド」のマイナーチェンジモデルを発売 2026.5.15 自動車ニュース

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • EVcafe
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • EVcafeについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。