「マツダ3セダン」に1.5リッターガソリンエンジン搭載モデルが登場』の記事ページへ戻る
あなたにおすすめの記事
関連記事
  • マツダ3セダン20S Lパッケージ(FF/6AT)【試乗記】 2019.9.4 試乗記 先代にあたる「アクセラ」からすべてを刷新したという「マツダ3」は、マツダの新世代商品群の第1弾、すなわち同社の行く末を占う一台だ。「ファストバック」に比べるとちょっと地味(?)な「セダン」を連れ出し、その出来栄えを確かめた。
  • マツダ3セダン(FF/6AT)/マツダ3ファストバック(FF/6AT)【試乗記】 2019.6.26 試乗記 マツダのグローバルな名称を冠し、「アクセラ」から生まれ変わったCセグメントモデル「MAZDA3(マツダ・スリー)」。歴史ある多くのライバルがひしめくなか、どのような魅力を持ったモデルに仕上げられたのか。発売後、初試乗となったテストコースから報告する。
  • 「マツダ3セダン」に1.5リッターガソリンエンジン搭載モデルが登場 2020.5.21 自動車ニュース マツダは2020年5月21日、「マツダ3セダン」のモデルラインナップに1.5リッター直4ガソリンエンジン搭載車を追加設定し、販売を開始した。これまで1.5リッターエンジンは「ファストバック」のみに搭載されていた。
  • ホンダ・フィット ホーム(FF/CVT)【試乗記】 2020.5.4 試乗記 “心地よさ”をキーワードに開発されたという新型「ホンダ・フィット」。ホンダが満を持して投入したこのモデルは、意外にもフランス車のような趣を感じさせるクルマに仕上がっていた。4代目に進化したユーティリティー系コンパクトの出来栄えを報告する。
  • 「マツダCX-3」にお手ごろ価格の1.5リッターガソリンエンジン搭載車が登場 2020.5.18 自動車ニュース マツダがコンパクトSUV「CX-3」に1.5リッターガソリンエンジン搭載車を設定。FF車では200万円を切る車両価格を実現した、新たなエントリーモデルである。シートの座り心地を改善したり、ボディーカラーに新色を設定したりといった改良も実施している。
ホームへ戻る