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1/12スバル・レヴォーグ(写真はすべてプロトタイプ。撮影:田村 弥)
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2/12フロントまわりは立体的なグリルやコの字型のランプが特徴。写真は「STI Sport」グレードのもの。
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3/12全長は先代比で65mm延長。車幅は15mmの拡幅にとどめ、全高は据え置きとされた。
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4/12インテリアでは大きなセンターモニターが目を引く。サイズは11.6インチ。
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5/12後席にはリクライニング機構が備わる。背もたれは全車3分割の可倒式。
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6/12荷室の容量は5人乗車時で561リッターと、先代より39リッター拡大された。写真は後席を倒した状態。
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7/12エンジンは新開発の1.8リッター水平対向4気筒ターボ。アウトプット、燃費ともに、先代の1.6リッターユニットを上回る。
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8/12Dシェイプのステアリングホイールには運転支援システムの操作スイッチがずらりと並ぶ。
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9/12新型「レヴォーグ」には「アイサイト」が標準装備される。さらなる機能を追加した「アイサイトX」も新たに設定されている。
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10/12「アイサイトX」には、ドライバーが意識を失った際に、車両が自動的な制御に移行して停車する機能も。写真はその「ドライバー異常時対応システム」が作動した際のメーターパネル。
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11/12後方の様子をカメラ映像で表示する「スマートリアビューミラー」も、一部グレードにオプションとして用意される。
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12/12新型「レヴォーグ」は2020年10月15日に正式発表される。当初は6グレードがラインナップされる見込み。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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