クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

仁義なき移籍!? 自動車メーカーのCMを渡り歩いたタレントたち の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. デイリーコラム
  3. 仁義なき移籍!? 自動車メーカーのCMを渡り歩いたタレントたち
  4. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • オンエア中の日産のテレビCMで、木村拓哉が最初に乗り込んで走りだす、型式名KPGC10こと「スカイライン ハードトップ2000GT-R」。セダン版のPGC10と合わせてツーリングカーレースで49連勝を含む五十数勝を挙げた、スカイライン伝説最大の担い手。

    1/14オンエア中の日産のテレビCMで、木村拓哉が最初に乗り込んで走りだす、型式名KPGC10こと「スカイライン ハードトップ2000GT-R」。セダン版のPGC10と合わせてツーリングカーレースで49連勝を含む五十数勝を挙げた、スカイライン伝説最大の担い手。

  • 木村拓哉が最初に出演したトヨタのCMは、1994年に登場した初代「RAV4」。キャッチフレーズは「RAV4という名のスポーツ」だった。

    2/14木村拓哉が最初に出演したトヨタのCMは、1994年に登場した初代「RAV4」。キャッチフレーズは「RAV4という名のスポーツ」だった。

  • 3代目「カローラフィールダー」に、2013年に追加設定されたハイブリッド車。木村拓哉がCMに出演した(今のところ)最後のトヨタ車である。

    3/143代目「カローラフィールダー」に、2013年に追加設定されたハイブリッド車。木村拓哉がCMに出演した(今のところ)最後のトヨタ車である。

  • 2015年の東京モーターショーで、トヨタのプレスカンファレンスにサプライズ出演したイチロー。豊田章男社長と。

    4/142015年の東京モーターショーで、トヨタのプレスカンファレンスにサプライズ出演したイチロー。豊田章男社長と。

  • 2代目「日産ローレル(C130)」。デビューは1972年だが、六代目 市川染五郎がイメージキャラクターとなったのは翌1973年のマイナーチェンジ以降だったと思う。

    5/142代目「日産ローレル(C130)」。デビューは1972年だが、六代目 市川染五郎がイメージキャラクターとなったのは翌1973年のマイナーチェンジ以降だったと思う。

  • 九代目 松本幸四郎がイメージキャラクターを務めていた5代目「トヨタ・マークII(X70)」。1984年に登場し、クリスタルピラーと呼ばれたCピラーが黒く輝く4ドアハードトップが大人気だった。

    6/14九代目 松本幸四郎がイメージキャラクターを務めていた5代目「トヨタ・マークII(X70)」。1984年に登場し、クリスタルピラーと呼ばれたCピラーが黒く輝く4ドアハードトップが大人気だった。

  • 世界初の量産ハイブリッド車である初代「トヨタ・プリウス」。1997年のデビュー当初のイメージキャラクターは手塚治虫の『鉄腕アトム』で、遅れて伊達公子、そして坂本龍一がCMに登場した。

    7/14世界初の量産ハイブリッド車である初代「トヨタ・プリウス」。1997年のデビュー当初のイメージキャラクターは手塚治虫の『鉄腕アトム』で、遅れて伊達公子、そして坂本龍一がCMに登場した。

  • 2010年に発売された初代「日産リーフ」。これのCMにも伊達公子と坂本龍一が出演した。

    8/142010年に発売された初代「日産リーフ」。これのCMにも伊達公子と坂本龍一が出演した。

  • 1995年に登場したミラクルシビックこと6代目「ホンダ・シビック」。弱冠20歳で、まだ少年ぽかったレオナルド・ディカプリオがCMに出演していた。

    9/141995年に登場したミラクルシビックこと6代目「ホンダ・シビック」。弱冠20歳で、まだ少年ぽかったレオナルド・ディカプリオがCMに出演していた。

  • 1998年に登場した2代目「スズキ・ワゴンR」。これのCMに出演したときには、ディカプリオは映画『タイタニック』が大ヒットしてスターとなっていた。

    10/141998年に登場した2代目「スズキ・ワゴンR」。これのCMに出演したときには、ディカプリオは映画『タイタニック』が大ヒットしてスターとなっていた。

  • 2003年に登場した2代目「トヨタ・プリウス」。アカデミー賞授賞式が行われる劇場のレッドカーペット前にディカプリオが乗りつけて話題となった。

    11/142003年に登場した2代目「トヨタ・プリウス」。アカデミー賞授賞式が行われる劇場のレッドカーペット前にディカプリオが乗りつけて話題となった。

  • 1977年に登場した初代「トヨタ・チェイサー」。3代目「コロナ マークII」の双子車だが、マークIIよりスポーティーで若年層向けという設定で、イメージキャラクターに当時24歳だった草刈正雄が選ばれた。

    12/141977年に登場した初代「トヨタ・チェイサー」。3代目「コロナ マークII」の双子車だが、マークIIよりスポーティーで若年層向けという設定で、イメージキャラクターに当時24歳だった草刈正雄が選ばれた。

  • 草刈正雄がCMに出演していた、1994年デビューの8代目「マツダ・ファミリア」。「NEO」というサブネームを持つクーペ風の3ドアハッチバック(写真)と4ドアセダンの2本立てだった。

    13/14草刈正雄がCMに出演していた、1994年デビューの8代目「マツダ・ファミリア」。「NEO」というサブネームを持つクーペ風の3ドアハッチバック(写真)と4ドアセダンの2本立てだった。

  • 目下オンエア中のCMで、草刈正雄が納豆をかき混ぜながら自慢している「スズキ・スーパーキャリイ」。

    14/14目下オンエア中のCMで、草刈正雄が納豆をかき混ぜながら自慢している「スズキ・スーパーキャリイ」。

沼田 亨

沼田 亨

1958年、東京生まれ。大学卒業後勤め人になるも10年ほどで辞め、食いっぱぐれていたときに知人の紹介で自動車専門誌に寄稿するようになり、以後ライターを名乗って業界の片隅に寄生。ただし新車関係の仕事はほとんどなく、もっぱら旧車イベントのリポートなどを担当。

「沼田 亨」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
デイリーコラムの新着記事
  • ついにハードウエアの更新も実現 進化した「スバルアップグレードサービス」の特徴を探る NEW
    ついにハードウエアの更新も実現 進化した「スバルアップグレードサービス」の特徴を探るNEW 2026.3.5 スバルが車両の機能や性能の向上を目的とした「スバルアップグレードサービス」の第3弾を開始する。初めてハードウエアの更新も組み込まれた最新サービスの特徴や内容を、スバル車に乗る玉川ニコがオーナー目線で解説する。
  • 始まりはジウジアーロデザイン、終着点は広島ベンツ? 二転三転した日本版「ルーチェ」の道のり
    始まりはジウジアーロデザイン、終着点は広島ベンツ? 二転三転した日本版「ルーチェ」の道のり 2026.3.4 フェラーリ初の電気自動車が「ルーチェ」と名乗ることが発表された。それはそれで楽しみな新型車だが、日本のファンにとってルーチェといえばマツダに決まっている。デザインが二転三転した孤高のフラッグシップモデルのストーリーをお届けする。
  • F1で絶体絶命!? アストンマーティン・ホンダになにが起きているのか?
    F1で絶体絶命!? アストンマーティン・ホンダになにが起きているのか? 2026.3.3 2026年のF1開催を前に、早くも苦戦が伝えられるアストンマーティン・ホンダ。プレシーズンテストでの大不振はなぜ起きたのか? ここから復活する可能性はあるのか? 栄光と挫折を繰り返してきたホンダが、ふたたびF1で輝くために必要なものを探った。
  • “エネマネ”時代に突入! 2026年のF1は「F1ではなくなる」のか?
    “エネマネ”時代に突入! 2026年のF1は「F1ではなくなる」のか? 2026.3.2 レギュレーションは大幅変更。ホンダがアストンマーティンと手を組み復帰を果たすF1の2026年シーズンは、どんな戦いになるのだろうか? 本番前のテストを経て開幕戦が近づいてきた今、その“見どころ”についてリポートする。
  • ホンダがBEV「スーパーONE」の情報を先行公開 「ブルドッグ」の再来といわれるその特徴は?
    ホンダがBEV「スーパーONE」の情報を先行公開 「ブルドッグ」の再来といわれるその特徴は? 2026.2.26 ブリスターフェンダーが備わるアグレッシブなエクステリアデザインから、ファンが「シティ ターボII」の再来と色めき立ったホンダの新型電気自動車(BEV)「スーパーONE」。2026年中の発売がウワサされる最新BEVの特徴とホンダの狙いを解説する。
デイリーコラムの記事をもっとみる
新着記事
  • スバル・トレイルシーカーET-HS プロトタイプ(4WD)【試乗記】 NEW

    スバル・トレイルシーカーET-HS プロトタイプ(4WD)【試乗記】

    2026.3.5試乗記
    スバルから本格的な電気自動車の第2弾となる「トレイルシーカー」が登場。前後のモーターから繰り出すシステム最高出力はドーンと380PS。ただし、それをひけらかすような設定にはしていないのがスバルらしいところだ。スノードライブの印象をお届けする。
  • ホンダ・インサイト NEW

    ホンダ・インサイト

    2026.3.5画像・写真
    4代目はまさかの電気自動車(BEV)! ハイブリッドからBEVへ、4ドアセダンからSUVへと変身して、「ホンダ・インサイト」が復活を遂げた。ドアトリム/ダッシュボードヒーターにアロマディフューザーと、新たな快適装備を満載したその姿を、写真で紹介する。
  • BYDシーライオン7 AWD(4WD) NEW

    BYDシーライオン7 AWD(4WD)

    2026.3.5JAIA輸入車試乗会2026
    堂々たるスタイルにライバルの上をいくパワーと一充電走行距離、そしてざっくり2割はお得なプライスを武器とする電気自動車「BYDシーライオン7」。日本市場への上陸から1年がたち、少しずつ存在感が増してきた電動クーペSUVの走りやいかに。
  • ついにハードウエアの更新も実現 進化した「スバルアップグレードサービス」の特徴を探る NEW

    ついにハードウエアの更新も実現 進化した「スバルアップグレードサービス」の特徴を探る

    2026.3.5デイリーコラム
    スバルが車両の機能や性能の向上を目的とした「スバルアップグレードサービス」の第3弾を開始する。初めてハードウエアの更新も組み込まれた最新サービスの特徴や内容を、スバル車に乗る玉川ニコがオーナー目線で解説する。
  • 第951回:日本が誇る名車を再解釈 「ホンダNSXトリビュートby Italdesign」の開発担当者に聞く NEW

    第951回:日本が誇る名車を再解釈 「ホンダNSXトリビュートby Italdesign」の開発担当者に聞く

    2026.3.5マッキナ あらモーダ!
    2026年の「東京オートサロン」で来場者の目をくぎ付けにした「ホンダNSXトリビュートby Italdesign」。イタルデザインの手になる「ホンダNSX」の“再解釈”モデルは、いかにして誕生したのか? イタリア在住の大矢アキオが、開発関係者の熱い思いを聞いた。
  • メルセデス・マイバッハSL680モノグラムシリーズ(4WD/9AT)【試乗記】

    メルセデス・マイバッハSL680モノグラムシリーズ(4WD/9AT)【試乗記】

    2026.3.4試乗記
    メルセデス・マイバッハから「SL680モノグラムシリーズ」が登場。ただでさえ目立つワイド&ローなボディーに、マイバッハならではのあしらいをたっぷりと加えたオープントップモデルだ。身も心もとろける「マイバッハ」モードの乗り味をリポートする。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • 名品と呼ばれるホイール「ボルクレーシングTE37」の特別バージョンが登場。その魅力に迫る。
    名品と呼ばれるホイール「ボルクレーシングTE37」の特別バージョンが登場。その魅力に迫る。 特集
  • もうすぐ春の履き替えシーズン。各ブランドの2026年の最新タイヤを詳しくチェック。
    もうすぐ春の履き替えシーズン。各ブランドの2026年の最新タイヤを詳しくチェック。 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング総合
  • スズキ・キャリイKX(4WD/5MT)【試乗記】
    スズキ・キャリイKX(4WD/5MT)【試乗記】 2026.2.27 試乗記
  • 右も左もスライドドアばかり ヒンジドアの軽自動車ならではのメリットはあるのか?
    右も左もスライドドアばかり ヒンジドアの軽自動車ならではのメリットはあるのか? 2026.2.25 デイリーコラム
  • 第330回:「マカン」のことは忘れましょう
    第330回:「マカン」のことは忘れましょう 2026.3.2 エッセイ
  • ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション(4WD)【試乗記】
    ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション(4WD)【試乗記】 2026.2.26 試乗記
  • かつての高性能モデル「ジョンクーパーワークスGP」をイメージした3ドアと5ドアのMINI、限定発売
    かつての高性能モデル「ジョンクーパーワークスGP」をイメージした3ドアと5ドアのMINI、限定発売 2026.2.26 自動車ニュース

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • EVcafe
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • EVcafeについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。