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1/14「ホンダe」の試乗イベントを開催していたのは編集部のすぐ近くにある複合型商業施設の代官山T-SITE。開催期間は2020年9月13日まで。
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2/14ドアハンドルは使う時だけポップアップする仕掛け。
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3/14バッテリーの充電ソケットはボンネットに設けられている。左が急速充電用で右が普通充電用。
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4/14全部で5枚のディスプレイが並ぶダッシュボード。どれも映り込みが少なく視認性は良好。
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5/14淡いグレーのシート表皮と木目調パーツとのコーディネートがおしゃれだ。シートベルトの茶色も木目調の部分とトーンが合わせられている。
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6/14リアシートは2人掛け。座面はとても柔らかく、座るとかなり沈み込む。
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7/14試乗できたのはこちらの「モダンスティール・メタリック」のクルマ。イベントには筆者が1人で参加したので今回はクルマが走っている写真はない。
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8/14センターコンソールにはボタン式のシフトセレクターなどが整然と並ぶ。「D」の下にあるペダルと足のアイコンが書かれているのが「シングルペダルコントロール」のオン/オフスイッチ。
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9/14車両の後側方はボディー両サイドにあるカメラの映像で確認する。
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10/14カメラユニットはAピラーの下に備わる。コンパクトかつ、一般的なドアミラーよりも下方に付いているので、運転席からは斜め前方もよく見える。
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11/14特徴的な2本スポークのステアリングホイール。操舵感は軽い。
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12/14試乗した「アドバンス」グレードでは17インチのタイヤ&ホイールが標準装備となる。タイヤはミシュランの「パイロットスポーツ4」だ。
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13/14専用アプリをインストールしたスマートフォンでBピラーにタッチするとドアのアンロックができる。
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14/14代官山T-SITEで試乗できるのは1日10組(各2人)のみ。事前予約等はできず、当日10時からの先着順なので興味のある方は早めの出発を。

藤沢 勝
webCG編集部。会社員人生の振り出しはタバコの煙が立ち込める競馬専門紙の編集部。30代半ばにwebCG編集部へ。思い出の競走馬は2000年の皐月賞4着だったジョウテンブレーヴと、2011年、2012年と読売マイラーズカップを連覇したシルポート。
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