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1/14メルセデス・ベンツEクラス セダン(写真は1.5リッターモデルの「E200スポーツ」)
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2/14フロントデザインは“最新世代のメルセデス顔”に改められた。
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3/14従来型よりもワイドさとダイナミックさが強調された「Eクラス セダン」のリアビュー。
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4/14インストゥルメントパネルには12.3インチのモニターが2枚連結されている。
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5/14ステアリングホイールのスポーク部には運転支援システムをはじめとする多数のスイッチが並ぶ。
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6/142リッターのクリーンディーゼルを搭載するワゴン「E220dステーションワゴン スポーツ」。
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7/14「Eクラス セダン」では、ガソリンとディーゼル、計2種類のプラグインハイブリッドモデルが用意される。
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8/14「E350deスポーツ」のエンジンルーム。ディーゼルのプラグインハイブリッド車としては、国内唯一の選択肢となる。
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9/14「E450 4MATICエクスクルーシブ」のフロントまわり。E450にだけ、伝統のボンネットマスコット「スリーポインテッドスター」が装着される。
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10/14「ステーションワゴン」の荷室。グレードの違いにかかわらず、積載容量は640~1820リッター。
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11/14「セダン」のトランクルーム容量は、5人乗車時で540リッター。プラグインハイブリッドモデルは170リッター少ない370リッターとなる。
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12/14「メルセデスAMG E53 4MATIC+」はトータルバランスの高さが自慢のモデル。「ステーションワゴン」もラインナップされる。
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13/14「AMG E63 S」のツインターボエンジンは最高出力612PSを発生。最大トルクは850N・m。
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14/14ワゴンの実用性とSUVらしいルックスを特徴とするクロスオーバーモデル「Eクラス オールテレイン」も最新型に。「Eクラス ステーションワゴン」と同様、リファインが施された。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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